事故で入院して早1ヶ月。
車をぶつけられて足を骨折しました。
自由に動けないというのは非常に辛い。
ストレスも人一倍です。

ある日、妻に「頼みがあるんだけど・・・」とお願いしました。
もうかれこれ3週間以上抜いてない、だから抜いて欲しい、と。
妻は一瞬、「え、ここで?」みたいな顔をしましたが、すぐに私のズボンとパンツを下ろしました。
すでにギンギンに勃起していました。
妻はカーテンを閉め、アレを口に含み、チュパチュパしながら、いつものように指で輪を作ってシコシコしてくれました。
私のペニスはさらに勢いを増しました。
病院のベッドでというAVみたいな設定が私を興奮させました。
妻は周りを気にしているようでしたが、それでもペニスを深々と咥え、私を早くイカせようとしています。
私もとても気持ちよくて、ペニスがビクンビクンと唸りはじめました。

「もうイク?」

「あと少し」

絶頂を目前に、私は興奮の極みを味わっていました。
ちょうど12時になり、院内にはチャイムが鳴り響きますが、妻のストロークは続いています。

そのときです。
看護婦さんが、「佐々木さ~ん」と言って、いきなりカーテンを開けたのです。
妻はびっくりして、すぐに私のペニスを吐き出し、ズボンを上げようとしましたが、大きくなっているためパジャマに引っかかって、勃起ペニスは丸見え状態。
私がさっとズボンを上げましたが、看護婦さんは気まずそうにカーテンを閉めました。

そして、「すみません、いいですか?」と看護婦さんの声。

妻は、「あ、すみません」と言って病室から出ていってしまいました。

「じゃあ体温測りますね」

看護婦さんが再度入ってきました。
勃起したままなので、ズボンの前が不自然に膨らんでいます。

「気持ちよかったですか?ちょっとお邪魔でしたね」

看護婦さんに笑われてしまいました。
そしてさらに・・・。

「奥さん、とっても上手そうでしたね」

その言い方が色っぽくて、なんだかいけそうな気がしました。
私は思い切って、『見ろ!』と言わんばかりにズボンを下げました。

「あっ、まだ立ってますね。そんなに溜まってるんですか?」

「はい、そうなんです」

正直にそう答えると、看護婦さんはカーテンを閉め、「良かったら私が抜いてあげましょうか」と小声で言い、私のペニスを握ると口の中へ。

「あっ」

いきなりだったので思わず声が出ました。
看護婦さんの大量の唾液と我慢汁でペニスがまたヌルヌルになり、看護婦さんが根元まで咥えてくれるので体がピクンピクン反応しました。

「こうしたほうが気持ちいいですか?」

手コキが加わり、さらにストロークが早くなっていきます。
すぐに私は込み上げてきて、看護婦さんの口の中で大放出してしまいました。
体中の力が一瞬にして抜けて、しばらく動くことができませんでした。

「いっぱい出ましたね」

なんと看護婦さんは全部飲み干してしまいました。
その看護婦さん、巨乳なんです。

「いい胸してますね。触ってもいいですか?」

聞いてみるものです。
看護婦さんはナース服のジッパーを下げ、ブラを見せてくれました。
ほんとに巨乳でしかも色白、すごくきれいでした。
ブラをずらして生で触ってみると柔らかく、私はまた勃起してしまいました。

「元気ですね、してみます?」

願ってもない言葉です。
看護婦さんの上半身だけナース服を脱がし、赤ちゃんのように乳首に吸い付きました。

「ああ、気持ちいい~」

看護婦さんがベッドに乗って、私に跨がり騎乗位で挿入してきました。
私は下から巨乳を揉み上げながら、可能な限り腰を突き上げました。
このときは足の痛みなど感じませんでした。

「あ~っ、だめ~っ」

声を押し殺して喘ぐ看護婦さん。
巨乳がプルンプルン揺れています。
私はそのまま看護婦さんの中で果ててしまいました。

看護婦さんは小悪魔のような微笑みを残してカーテンを閉めた後、私は妻にどう言い繕うか考えていました。