それから1ヶ月が経ち、妹のアソコとアナルも開発し、今度は何をしようかと話していた頃、隣町に住む従妹の由美(中学1年)が、勉強を教えて欲しいと言って妹を訪ねてきました。
たまに由美とは顔を合わすのですが、中学生になってだいぶ大人っぽくなり、体つきも女性へと変化してきていて、将来が楽しみな女になってきていました。
当然、僕の見る目も違ってきています。
由美は月に2~3回くらい来ていました。

その日はたまたま顧問の先生の都合で部活が休みになり、プレステ2でもやろうかと早く帰ってきていました。
家に帰ると由美の靴がありました。
たぶん勉強中だろうと思い、2階の部屋には行かずに1階でゲームをやっていたのですが、由美を見たいとも思っていたので、ちょっとだけ帰ってきたことを伝えに2階の部屋に行ってみました。

ドアをノックしようとしたのですが、何やら外国人の声が聞こえてきます。
英会話の教材でも聞いているのかと思っていたら、喘ぎ声が聞こえます。

(あのビデオを見ているのでは?!)

そう思い、少しドアを開けてみました。
僕の目に飛び込んできた光景は、現実では考えられないものでした。
2人は並んでテレビを見ていたのですが、画面にはこの前のエッチなビデオが映っており、しかも2人をよく見ると、後ろからお尻が見えています。
そうです。
2人とも下半身は何も穿いていないのです。

(えっ、これって見たらいけないやつ?)

心の中で思ったのですが、すでに僕の意識より先にアソコが反応してきていました。
よく見ると、2人はM字に足を開いて、お互いのアソコを擦り合っているではありませんか。
そして2人とも小さな声で、「あっ、そこ、気持ちいい」などと言っています。

エロ本で女同士のエッチは見たことがありますが、現実が目の前にあります。
もう2人とも自分達の世界に入っているのでしょう、僕が覗いていることなど気付いていません。
しばらく見てると由美の腰が浮き、足をピンと伸ばしました。

「イキそう、あっ、あっ、イクー」

由美の体はピクンピクンと波打ち、果ててしまいました。
どうも最近、妹と由美はよく会っているなと思ってはいたのですが・・・。
2人でオナニーをしていたとは。
たぶん、もっとエッチなこともしていたのでしょう。
由美の母親がきれいな人なので、その子供の由美も当然可愛くて、今でも話すだけで照れてしまうほど美人です。
そんな由美と妹が2人でこんなことを・・・。
僕のアソコもさらに硬直してきます。

由美は先にイッたようですが、妹はまだおまんこをクチュクチュと音を立てて指でクリクリしているようです。
こんな機会は滅多にありません。

(これをネタにすれば由美とエッチなことができるかも)

そう思った僕は、もう少しドアを開けて咳払いをしてみました。
予想通り、2人とも見られては困るような顔をしてこっちを見て、下半身をタオルで隠しました。
妹は、なぜノックしないのみたいな怒った顔をしましたが、由美は泣き出してしまいました。
妹に睨みつけられてちょっと変な雰囲気になってしまったのですが、「ゴメン」と言い、僕も下半身裸になって、「これで同罪だね」と言いました。
そして妹の前へ行き、「咥えて」と言うと、由美も頭を上げたのですが、すぐ下を向きました。
妹はすぐに僕のアソコに口を近づけてきました。

「由美ちゃんも見て」

妹が言うと由美は顔を上げました。

「本物だよ。見たことある?」

すると由美は、「見たことない」と言い、妹がフェラチオをするのを驚いたように見ていました。
妹はいつものように唾液をいっぱい出して口と手でいやらしくしてくれています。
由美も最初は恥ずかしがっていましたが、やはり興味があるのか、そのうち見入っていました。
そろそろ僕がイキそうになると、「全部出して」と妹が言ってきたので、いつものようにすべてを出し尽くしました。
妹は全部飲み干すと、僕の耳元で言ってきました。

「由美ちゃんにしてあげて」

ニヤっとした表情でした。
由美は何を言っているのかわからないといった表情をしてましたが、すぐに自分が何をされるのかわかったみたいで、クッションに頭をうずめました。
由美は体育座りをしています。
下は何も穿いてないのでアソコは丸見えです。
僕は由美に近づいて、丸見えになっているおまんこを触ってみました。
由美が体をピクンとさせて反応します。

「由美ちゃんのアソコ、舐めてあげたら」

横から口を出す妹が小悪魔に見えました。

「じゃあ舐めてあげる」

まだ由美はクッションから顔を上げません。

「お兄ちゃんに舐めてもらいたいって、この前言ってたじゃん」

妹が言うとようやく頭を上げ、「そんなこと言ってない!」とムキになって反論してきたので、僕が「由美、お願い。舐めさせてくれる?」とお願いすると、顔を真っ赤にして、「うん」と頷きました。

もちろん断るはずはないと思っていたのですが、しっかりOKをもらったので、たっぷり楽しませてもらおうと後ろから抱きつきました。
早く由美の上半身を脱がしたかったのですが、もう少しアソコをビチャビチャにしてからゆっくりやろうと思い、まずは由美を仰向けに寝かせて足を広げました。
よーく由美のおまんこを観察すると、妹とは違い、陰毛は1センチくらいで濃くありません。
アソコもまだピンク色で使い込んだ感じもなく、でもクリトリスとビラビラが大きいのが整った美しい顔とのギャップがあり、僕をさらに興奮させてくれました。
少しおしっこの匂いのする由美のおまんこを開いたのですが、かなり恥ずかしいようで手で顔を覆っています。
でも体はピクンピクンと敏感に反応しています。
僕はそんなことは構わず指先でクリトリスをチロチロと刺激しつつ、もう片方の指を由美のアソコにそっと入れてみました。
由美の体はまたピクンピクンと脈打ちました。
いつも妹にしているように、ゆっくりとアソコの中を掻き回していきました。
僕は妹しか知らないので、人によって中の形が違い、感じるところも違うんだなと思いながら、さらに勢いを増していきました。

そしていよいよ頭を由美のアソコに持っていき、舌でクリトリスを舐め回すと、今度は小さな声で「うっうっ、ん~っ」と声が出てきたので、「もっと大きな声を出してもいいよ」と言うと・・・。

「あっ、気持ちよすぎる~」

一気に由美の声が大きくなり、僕のアソコもその声に反応するように大きくなっていきました。
そして舐めはじめて2、3分が経った頃でしょうか。
由美の体が反り、「イキそう、イキそう」と由美が言い始めました。
一気に舐めるスピードを速めると、ビクンと体が弾み、由美はイッてしまいました。
しかし、ここで止める僕ではありません。
クリトリスを舐めながら指をアソコに入れて愛撫を繰り返すと、またビクンとなり2回目の絶頂を迎えました。
それでも止めないでいると、じつに6回も由美はイッてしまいました。
妹とは比べようのない満足感。
そして真面目そうな由美の方がエッチなことがわかりました。

「由美、今度は口でしてくれる?」

由美は何も言わず、僕のアソコを咥えました。
最初はちょっと歯が当たって痛かったのですが、ちょっと教えただけで、おそらく妹より上手いんじゃないかと思うくらいに唾液をたくさん出して、チュパチュパしてきました。
そのなんともあどけない顔からは想像もつかない舌使い。
むっつりスケベという言葉は彼女のためにあるような気がしました。
もう僕のアソコはギンギンで、イキそうです。
必死でイクのを我慢していました。
すると、それを見ていた妹は、「すっごい」と言って自分のおまんこを擦っていました。
由美は次第にしごく速度を上げていきます。

「イクー!」

僕はすべてを由美の口の中に出してしまいました。
由美のことを本気で好きになりそうでした。
由美はしばらく呆然としていましたが、覚悟を決めて一気に精液を飲み込みました。
横でオナニーをしていた妹が言いました。

「由美ちゃんはおにいちゃんのことが好きなんだよ」

由美は真っ赤な顔で、「なんでそんなことを今言うの」と少しふくれていましたが、その恥ずかしそうな表情にさらにグッときて、本気で由美のバージンが欲しいと思いました。

僕は以前からおちんちんを女性のおまんこに入れたいという気持ちがあり、実際に妹と何回か挑戦してみたのですが、痛がっていまだに成功していませんでした。
しかし、妹ですら最初は僕の精液を飲み干すことを躊躇っていましたが、由美は一気に飲んでしまったので、きっと本番も大丈夫だろうという訳のわからない理屈で由美に聞いてみました。

「由美のすべてが欲しいんだけど、いいかな?」

すると由美は恥ずかしそうに顔を赤くして、「いいよ」と言ってくれました。
そんな由美を見ているだけで、また興奮してきました。
由美の後ろからもう一度抱きつき、由美の柔らかい胸を揉みました。
まだ上半身は服を着ていたので服を捲り上げるようにして、ブラの上から揉んでみました。

「うっ、ううん~」

由美の可愛い声が聞こえます。
服を脱がしてブラを取ると、由美のおっぱいが見えてきました。
乳首はピンク色で形もいい!
柔らかいのですが、まだ成長している段階なのでおっぱいに張りがあり、しっかりした形をしています。

<続く>