人妻M美と出会ったのは、当時まだ監視など厳しくなかった某ゲームサイトだった。
俺はゲームの傍ら、暇さえあれば友達検索で出会いを求めては家近の女を物色していた。
そんな時、M美と出会った。

俺:当時38歳、既婚。

M美:32歳、既婚、子なし。

M美はただ単にゲームを楽しむ普通の主婦で、大人の出会いなんて求めてませんって感じで、初めは普通にゲーム内でのやり取り程度。
次第に日常の話までする仲へ。
やっとの思いでメアドをGETして会う約束をした。

M美について分かっていたことは、20歳でバージンを喪失した遅咲き。
経験人数は3人。
結婚して3年だが、ここ2年間はエッチなし。

待ち合わせ場所に現れたのは、背が高くて細身で小顔、どこか雑誌のファッションモデルのようで、写メよりも全然綺麗だった。
メールでかなりやり取りをしていたので、会ってすぐ直接ラブホへ。
でも部屋に入ってキスしようとしたら拒まれた。
浮気の罪悪感?
俺はM美の肩を引き寄せて強引にキスをした。
すると意外にも向こうから舌を絡めてきて、俺もスイッチが入り、唾液で口元がぐちゃぐちゃになるくらいのディープキス。
そして服の上からM美の胸を揉んでやると細身の割には大きく、身体をビクつかせて感じている様子だった。

エロスイッチが入ってしまっているので、シャワーも浴びずにM美をベッドに押し倒して、ブラを外して生乳にしゃぶりついた。
M美は声を必死に押し殺して、吐息だけが部屋に響いていた。
半ば強引にジーンズを脱がせてパンティーの中へ手を入れ、M美のアソコヘ指を滑らせる。
中はなかり濡れていたが、指を締め付けてきて、2年間セックスレスというのも納得できた。
俺の興奮はMAXで、シャワーも浴びていないM美のアソコヘ顔を埋めるとかなり恥ずかしがって足を閉めようとするが、こじ開けてM美の匂いと味を堪能。

「やだ~、信じられない」

顔を真っ赤にして恥ずかしがるM美が可愛いかった。
俺は爆発しそうなアレを出してM美のアソコヘ宛てがい、正常位で足を高く持ち上げて一気に入れようとすると、「うっ・・・!」と苦しそうな声を出し、俺の侵入を拒むかのようにする。
久しぶりの挿入で少し痛かったらしい。
しかし俺はお構いなしに体重をかけてグイグイ入れてやった。
M美の中はキツくてすごく気持ち良かった。
M美を抱き締めて濃厚なディープキスをしながらピストン運動を繰り返した。
必死に目を瞑って「ハァハァ」と喘ぐ姿が可愛くて、俺はM美の唾液をすすりながら果ててしまった。

家に帰った後で、『久しぶりだったから満足させてあげられなくてゴメンね』とM美からメールが来た。
M美とは3回ほど会ってエッチをしたが、やはり旦那への罪悪感からか、もう続けられないと一方的に別れを告げられて終わった。