mixiで出会ったT実との体験です。
僕が参加している、とあるコミュニティー。
それはアダルトではなく全く普通のやつ。
僕とT実の出会いは、そんなコミュニティーのオフ会でした。

『梅田でオフ会をしよう!』

その誘いに乗ったのは、男が僕を含めて6名、女が4名でした。
その中にいた顔立ちがスッとした美人顔の女の子。
割と胸の肌蹴た露出度高めな女の子がT実でした。

僕らはまずボーリングへ。
そしてそれから飲み会へ。
飲み会では僕の隣にはT実。
会話が弾むT実と僕。
徐々に心も体も近づいてきました。
最後にはT実は冗談っぽく僕の腕を掴んだり、僕に抱きついたりする始末。
僕はそのたびにT実のふくよかな胸が僕に当たるのを感じていました。
そして飲み会が終わり、みんなで店を出て2軒目へ。
2軒目に行く途中も2軒目でも、T実はずっと僕の腕を掴んだまま。

「うち、この後友達と会う約束してしもたから帰らなアカン」

T実がそう言いました。

男の1人が、「ほな、どっか駅とかまで送ったるよ」と言って立ち上がりました。
するとまた別の男が、「ちょっと待て!誰が送るかはT実に決めてもらおうや」と。

「ん~・・・じゃあ・・・ケイ」

と、T実は僕を選びました。
お見送りのエスコート役にT実が指名したのは僕。
2人で店を後にしました。

商店街で飲んでいたので商店街を抜けて大通りまでお見送り。
大通りからはタクシーに乗るらしい。
商店街を抜けるまでの約10分、僕とT実は楽しく会話をしました。
もちろん歩いてる時も手は繋ぎっぱなし。
いちゃいちゃしっぱなしでした。
そして大通りについて、どちらが誘うともなく脇道に入る2人。
物陰に隠れて、熱い口づけを交わしました。
お酒の入っている2人。
ピチャピチャとやらしい音が聞こえるほどのディープキス。
やはり気になるのは肌蹴た胸元。
僕は昼間から気になっていたその胸元にそっと手を当てました。

「ふぅん・・・」

T実から甘い吐息が漏れます。
T実も受け入れてる感じだったので、僕の手はだんだん積極的になりました。

「んん・・・ふぅん・・・だめぇ・・・」

もうすでに2人ともエロモード全開。
僕は肌蹴た胸元から手を忍ばせて、直にそのふくよかな胸を揉みました。

「あぁん・・・うぅん・・・いぃ・・・」

僕の手はT実の胸の柔らかさを確実に感じながら、さらに乳首を探りました。

「あひっ!」

乳首に指が当たった瞬間に反応したT実。
僕はそんなT実の反応を楽しみながらさらに乳首を転がしました。

「んん・・・いぃ・・・あぁん・・・んん・・・」

T実の胸を揉んでいると、T実は僕のモノに手をかけてきました。

「ふぅん・・・あぁん・・・」

胸を揉まれて甘い吐息をこぼすT実。

「あぁ・・・んっ・・・はぁん・・・」

T実は喘ぎながら僕のパンツに手を入れてしごきだします。
僕も負けじと手を下に移動させて・・・。

くちゅ・・・。

「あひっ」

ピクッと反応したT実。
もうぐちょぐちょでした。
僕の指はゆっくりと確実にT実のアソコを捉えました。

くちゅくちゅくちゅ。

「ぅん・・・はぁん・・・んやっ・・・あぁん・・・」

だんだんとヒートアップしてきます。
しかし、ここでT実はスッと手を抜いてしまいました。

「もぅ・・・おしまぃ・・・」

「なんで?」

「友達が待ってるもん」

「そか」

「何もなかったら、このままケイとどっか行っても良かったんやけどね」

僕たちはまた会う約束をしてその日は別れました。

そして何日か経った頃、T実からメールが。

『今日って暇?』

『夕方からなら行けるよ』

『じゃあ遊びに行ってもいい?』

『いいよ』

そんなわけでT実が遊びに来ることに。

『駅に着いたよ~』

そんなメールが来て駅に迎えに行ったら、またしても露出度高めでほろ酔いなT実がいました。
家に帰り、ちょっとお酒を飲んだら、2人ともエッチな感じに。
そして僕はまたT実の豊かな胸をシャツの上から揉みました。

「ん・・・ふぅん・・・あぁ・・・ぁん・・・」

普通にしててもその露出度の高さと胸の大きさからこぼれてきそうなおっぱい。
僕が揉めばそれはこぼれるわけで。
いつの間にか僕は露わになったT実の胸を揉んでいました。

「んん・・・あぁん・・・おぅん・・・」

手に収まりきらないその胸を両手で揉みます。

「やぁん・・・ぅうん・・・ぁん・・・」

両手の指先で乳首を弄ります。

「んやっ・・・あぁん、んん・・・んふっ・・・」

いやらしい音を立て、僕の舌がT実の乳首に絡みつきます。

「んあぁぁああん・・・んやぁ、だめぇん・・・んぁん・・・」

ここで右手がスッとパンツの中へ。

ぴちょ。

あの日と同じで、もうヌレヌレでした。
僕の指はT実のアソコの入り口を優しく触ります。

「ん・・・んん・・・」

グイッ。

僕の指がT実の奥を刺激。

「んあっ!」

ジュプジュプ。

もう濡れまくりのT実のアソコからやらしい音が響き渡りました。

「あぁん!いぃん!おぉん!んぁあ!」

グチュグチュグチュグチュ。

音がだんだん速く激しくなる。

「んぁあ!いぃ!だめ!いぃ!あぁ!あぁ!あぁ!」

ジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプ。

「いやぁ!だめ!あぁ!だめ!だめ!イク!イク!イク!」

「んあっ!」と叫んでビクンッと反応したT実。

ぐったりしたT実の服を僕は脱がしました。
そして再び胸に舌を這わせます。
横から下から乳首まで。
チロチロと舐めてみたり、たまには激しく吸ってみたり。
T実からは僕の下にあわせて喘ぎが漏れます。

「ぁん・・・ぁぁん・・・あぁぁぁぁ!」

舌で乳首を弄びながら指を再びアソコに。

「ぁん・・・」

ズブズブズブ。

すでにぐちょぐちょのアソコは僕の指をあっさり飲み込みました。

「んあぁぁぁぁ・・・」

奥を激しく突き立てます。

「あん、あぁん、おぉん!」

反対の手はクリを。

「やぁん!あぁん!うぅ、あふん、あぁん!」

僕の両手が速く激しく動きます。

「あぁ、だめ、だめ、だめ、だめぇぇぇ!イク、イク、イクぅぅぅ!あぁぁぁぁああ!!」

ビクビクと痙攣するT実。

「うち、イキやすいねん」

あとでそう教えてくれたT実。
今度は僕のパンツを脱がし、しゃぶってくれました。
奥までしっかり咥え込んできます。
とても美味しそうに舐めてくれました。
T実のフェラを十分に堪能した僕はモノをT実の中に突っ込みました。

「あぁん!」

ぐいっと突っ込んだ瞬間、T実から喘ぎが漏れました。

「んん!あぁ!いぃ!んん!おぉ!」

正常位で激しく動く僕。

「やぁ!あぁん!いぃ!だめ!イク!イク!イクぅぅぅ!」

さらに激しく動いてみる。

「あぁぁ!イク!イク!イク!イクぅぅぅ!」

叫び声のような喘ぎを発したT実はまたしてもビクビクと痙攣。
それでも僕はさらにT実を突き立てます。

「えぇ・・・やだ・・・あぁん!また・・・だめ!いい!だめ!イク!イク!」

T実の中がぐっと狭くな、僕もイキそうに。

「あぁ・・・オレもイクよ」

「んん!あぁん!口に頂戴!んん!いぃ!」

「ああぁぁぁああああ!」というT実の喘ぎが部屋に響き渡る中、T実の中から抜いた僕のモノはT実の口の中で爆発しました。

その後、T実を駅まで送りました。
別れるときにT実は、「みんなにバレへんようにまた遊ぼな」と言って去って行きました。