前から漫喫でエロいことをしてみたかったが、なかなか機会がなかったし、知る限りどの漫喫も入会時に身分証の提示が必要だった。
ペア席に入るにも2人とも会員じゃないとダメだし、彼女はどこの漫喫の会員にもなっていなかった。

(ヤリ目的で行くのに、身分証持ってけっていうのもなぁ・・・)と思ってたら、若干割高だが、身分証なしで入れる店が見つかった。

さっそく彼女を連れて行ってみた。
その漫喫はかなり狭く、ペア席と言ってもチェアが2つ並んでいるだけ。
フラットシートはおろか、ソファーすらなかった。
ペア席を選んで入ったが、様子を窺う限りカップルは他にはいない。
女子も明らかにいない。
かなりオタク度満点な漫喫のようだ。
2人で漫画を選んでいる時とか、明らかに周りの客が彼女を意識している。
おそらく女性客などめったに来ないんだろう。
ブースの入り口のドアも下の開口部分がかなり大きい。
ブランケットの貸し出しもなく、ドアの開口部を隠すことも出来ない。
女性客が来ないのも頷ける。

彼女が漫画を読んでいるときに1人でブースを出て外側から見てみると、チェアーに座った彼女の腰から下は丸見え。
さらに、仕切りもそれほど高くないから、立てば顔が出る高さだった。
しばらくは彼女が漫画を読んでいる横で、健全なサイトを見ながらちょっかいを出してみたが、「こんなとこでしたらバレちゃうよ、ダメ」という予想通りの返事。
とはいえ、一旦エロスイッチが入ればどこでもOKな彼女だから、粘り強くちょっかいを出し続けてみた。
するとやがて、「だって・・・隣に人がいるでしょ?」と言い出したので、「いないよ。さっき確認したから大丈夫」と答えた。
実際は両隣とも人が入っているんだけどね(笑)

スカートの中に手を入れ、パンツの上からクリを刺激。
彼女に「声を出すなよ」と耳打ちして、ブラのホックを外して、肩紐も外して抜き取った。
パンツも脱がそうかと思ったが、ここはあえて膝上に留めておいたほうが彼女の自由度をなくせると思って、スカートの下に丸出しになる辺りでやめておいた。

ブースの入り口は彼女の左後ろ、つまり背中側にあって、スカートを捲れば開口部からお尻が丸見えのはず。
オレは彼女の右隣にいるから開口部からは見られない。

とりあえずズボンとパンツを脱いで、手コキをさせなから手マンを続ける。
次第に彼女の吐息が荒くなり、モジモジと動いている。
背中側の仕切り越しに通路を人が行き来している。
マンコに入れていた指を一旦抜いて、彼女の頭を股間に持っていく。
このあたりはいつも車の中でやっている流れなので、『フェラしろ』って意味なのは彼女も分かっているが、周りが気になるらしい。

「見えちゃうんじゃない?私がそっち(オレのいる奥側の椅子)に行きたい」

「いや、逆になったらフェラしてる姿が丸見えになるよ」

適当なことを言ってそのまま咥えさせる。
車の中じゃないんだからオレの足元にしゃがめば目立たないんだが、ついいつもの癖で、座ったまま右に体を倒してしゃぶっている。
なのでオレもいつもの車内のノリで、スカートを捲り上げて、後ろから彼女のマンコを弄り続ける。
もしも今、通路を通れば、彼女の尻も手マンしているオレの手も丸見えだ。
何度か人の気配で手をどかしてスカートを戻したが、フェラだけはやめさせなかった。
明らかに怪しい体勢なのは見られているはず。

やがて椅子に座ったオレの上に彼女を座らせて、後ろ向きで挿入した。
胸を丸出しにして揉み、もう一方の手でクリを弄り続けた。
この体勢だと彼女が腰を動かすのが自然なんだが、彼女は自ら腰を動かすのが苦手。
なかなかスムーズに動けない。
仕方ないから下から突き上げるようにこっちが動くしかない。
動きを止めていきなり激しく突き上げるとか、わざと唐突な動きを続ける。
そのたびに彼女の口から明らかに喘ぎ声と思われる声が漏れる。

「それやめて。声出ちゃう・・・」

いや、わざとだからw
やめるわけがない。

両隣のブースはいつの間にか、まるで人がいないかのように静か。
聞き耳を立ててるのは間違いない(笑)
その気になれば上からも覗けるはず。

「声出したら隣に聞こえるからな」(←耳打ち)

「え?いないって言わなかった?」

「そんなの嘘に決まってるだろw」

隣に人がいることをバラしてからは、彼女の腰を両手で掴んで、ひたすら激しく前後に動かし続けた。
彼女は必死に口を押さえているが、声も時々漏れるし、何より激しい息遣いが完全に隣に聞こえてることだろう。
それにチェアーもギシギシ鳴りっぱなしだし。
この体勢でイキそうになって抜いたらスカートにかけてしまいそうなので、一度やめてコンドームを装着。
その間、フェラさせるためにこっちを向かせたら、いつも以上にいやらしい目になっていた。

再開からやがて発射して、ティッシュで拭いたりなんだり身支度をしていたら、いつの間にやら両隣のブースから普通にキーボードを叩く音が聞こえてきた。
やっぱり聞いてたんだねw

帰るときに彼女が、「ゴミ、どうするの?」と聞いてきたが、「あぁ、灰皿の中でいいでしょ。店員さんが捨ててくれるよ」と。
店を出た後、「もう来れないよぉ」と彼女は言ってたが、「すごく興奮したw」とも。
なので、それからも何度もやりに行ったw

しかし数ヶ月後にその店は潰れてしまった。
貴重な店だったのに残念だ。