9歳年上の旦那はとうの昔にアッチのほうが役に立たなくなり、5年以上も夜の営みはありません。
まだ40歳半ばの私にとっては、セックスなしでこのまま女として枯れていくなんて、想像しただけで恐ろしいことです。

その頃、旦那の役に立たないフニャフニャのちんちんに嫌気が差していた私は、とにかく硬くてすぐに勃起するような年下の活きのいい男子を求めるようになっていました。
それで自分から行動を起こすようになったのです。


いわゆる逆ナンです。
男子高をネットで調べて、その男子高の近くで車を待機させては1人で下校している男子生徒を狙って声をかけるんです。

運転席から顔を出して胸元の谷間を見せつけながら、「道に迷ってしまって・・・」と声をかけます。
だいたいの男子生徒は素直で純朴な親切心で、その呼びかけに立ち止まってくれます。

私は、「この辺の地理がまったくわからないので時間があるなら助手席に乗ってナビゲートして欲しい」と頼みます。

「お礼に、帰りは家まで送るので」と・・・。

「車に乗るのはちょっと・・・」と警戒して立ち去ってしまう男子生徒もいますが、気軽に承諾してくれる男子生徒もいます。
そんな男子生徒が助手席に乗って来ると、早く硬いちんちんを食べちゃいたい衝動に駆られます。

あらかじめ下調べをしておいた人気のない空き地を目的地に、しばらくはその男子生徒とドライブします。
若干緊張してる男子生徒が多いので、車の中では私の方から、「彼女はいるの?」とか気軽に話しかけます。

「彼女なんていません」という男子生徒が大半です。

そんなときは嫌味にならないように、「じゃあ彼女が欲しいでしょ?年頃だし、女の子とイチャイチャしたいでしょ?」と半分からかいながら聞きます。

信号待ちのとき、わざと助手席のアタッシュボードを開けてハンカチを取ったりします。
Gカップの胸が強調されるようなピタっとした薄手の白いブラウス、胸元をかなり開けているので黒のブラジャーが丸見えになります。
さすがに男の子です。
胸にチラチラと視線を感じます。

「あ、おっぱい大きいでしょ(笑)?巨乳の女の人好き?」

あえてストレートに聞いちゃいます。
そんなことを聞かれると思ってなかった男子生徒は顔を真っ赤にして、おどおどと「はい」なんて答えたりします。
もう最高にウブで、私が我慢できなくなっちゃいます。
次の信号待ちのとき、男子生徒の手を取ると強引に胸を触らせちゃいます。

「遠慮しなくていいのよ。触ってみたいでしょ?Gカップもあるの。ムギュって揉んでみたくない?」

そう言ってあげます。
そのとき、だいたいの男子生徒は制服のズボンの前が膨らんでいるのがわかります。
そのまま車を走らせ、あらかじめ下調べしておいた人気のない空き地に車を停めます。

「ここなら誰にも見られないから・・・」

ブラウスを脱いでブラを外すと、男子生徒の手を掴んで胸に導いて、直接胸を触らせて揉ませてあげます。
そして私は膨らんでるズボンの上から、いきなりちんちんを握っちゃいます。
案の定、カチカチ(笑)
男子生徒はビックリして腰を引いて逃げようとするけど・・・。

「怖がらないで・・・。大丈夫だから・・・。気持ちよくしてあげるから・・・」

優しく語りかけながらズボンの上からチンチンをゆっくりシコシコしちゃいます。

だいたいここまで来ると男子生徒も抵抗しなくなっているので、私はそっとベルトを外し、チャックを下ろしてズボンを下ろして、パンツからちんちんを取り出します。
硬く反り返った、すごく元気なちんちんが飛び出てきます。

(あぁ~、そう、この硬さ・・・)

心の中でつぶやきながら、「あぁ、もうこんなに硬くなっちゃってるね。もしかして女の人は初めて?」と聞くと、男子生徒はコクリと頷きます。

「じゃあ今日はいっぱい気持ちよくしてあげるね」

そう言って、おもむろに口に咥えてゆっくりしゃぶってあげます。

今まで、こうやって車に乗って来た男子生徒は、なぜか童貞君が多いんですよね。
なんでかな?

そんなことを考えながら、ちんちんに舌を這わせてジュポジュポおしゃぶりしてると、「あぁ、う・・・」と呻き声がしたかと思うと口の中で勢いよく精子を出してしまいました。

「す、す、すみません」

謝る男子生徒をよそに私はその精子を飲んじゃいます。

「いっぱい出たわね。溜まってたのかな?お口でキレイにしてあげるね」

またおちんちんをしゃぶりだすと、すぐにまた硬くなるんです。
私はもう我慢できなくなっちゃって、スカートを捲くってパンティーを脱ぎ捨てると、男子生徒の上に跨がって顔に胸を押し当てて舐めるように促しながら、硬くなったちんちんを生のままアソコに挿入しちゃいます。
すでに1回出しているのに、旦那の役に立たないフニャフニャのちんちんとは大違い。
すごく硬くて、入ってるだけで気持ちいいんです。
ちんちんは私の中でピクンピクン動いて、さらに硬さを増していきます。
私は自ら腰をくねらせ、腰を浮かせては沈めてを繰り返していると・・・。

「あ、だめです。イッちゃいます・・・」

私は腰を沈めて、今度はアソコの中で精子を受け止めました。
しばらく私の中で活きのいいちんちんが脈打っているのがわかりました。
そしてゆっくりとアソコからちんちんを引き抜いてみると、びっくりしたことに男子生徒のちんちんは、まだ半勃起状態。
まさかとは思ったけど、もう1回ちんちんをしゃぶってあげると、またすぐに硬くなっちゃったんです。

私はすかさず助手席のシートを倒して自分がそこに寝転がり、今度は正常位で挿入するように導きました。
男子生徒は私に言われるままにアソコにちんちんを挿入すると、ぎこちなくて単調だけど、すごい勢いで真っすぐにガツガツと何度も何度も突いてくれました。
さすがに2回も射精してるせいか、今回はかなり長い時間頑張ってくれたので、とうとう私はイッてしまいました。
男子生徒もほぼ同時に私のアソコの中で射精しました。

ここ3年間で8人の男子生徒とエッチしましたが、硬くて何回もできる活きのいいちんちんばかり。
すっかりハマっちゃってます。