次は叔母との話。

夏休みを利用して、伊豆の叔母の家に来て2週間。
海の家で働いて充実した日々を送ってたけど、それもあと3日。
もう帰らなければと思うと少し寂しい気がする。
今日は昨日から降り続ける雨のため、人が全く来ていない。

ここで働いてて2回目の休日。
一昨日の休みは妹と一緒に人気のないビーチで真夏の海を楽しんだ。
そして、その途中に妹で童貞を捨てることに。
肉親が相手だったけどセックスの気持ちよさは変わらない。
俺たち兄妹は日が暮れるまで何回も中出しセックスをしてしまった。

そんないい思い出のある今回の伊豆。
それもあと3日で終わるかと思うと、とても寂しい気分になる。
海の家からザーッと降ってる雨を、少し感傷的な気持ちで眺めていた。

そこへ叔母がビールを片手にやってきた。
叔母と言ってもまだ28歳で、俺たち兄妹は「加奈さん」って呼んでいる。
真っ黒に日焼けしたところと真っ白な日焼けしていない肌が対照的な健康的な女性。
結婚前はギャル系の人だったのに、年を経るごとに色気のある人妻って感じになってきている。
この人の姿を見るのも楽しみの一つだった。

「あの人、買出しに出かけちゃってさ。付き合ってよ。これ飲んでみる?」

「飲むって、俺まだ高校生だよ?」

「まあまあ、久しぶりの雨で休みになったんだし、ちょっと飲んでみない?」

叔母に誘われたし、ちょっと興味もあったから少し飲んでみる。

(あれ?小学生の時、じいさんに飲まされたときより苦く感じない・・・)

あの時はもう2度と飲むもんかって思ったのに。
ビールが意外と美味しく感じたので一気に半分くらいまで飲んだ。

「あらっ、いけるわね。サトシ君も大人になってきたのね」

そう言ってる叔母も缶ビールを一気にあおっている。
俺と叔母は降りしきる雨をボーっと見ながら色んなことを話してまどろんでいた。
2人きりでビールを飲みながら改めて叔母の綺麗さに気が付く。
少しビールで酔ったのか、上気した顔と潤んだ瞳。
大人の色気って言うの、すごく色っぽく見える。
こっちも酔いが回ってきたのか頭がボーっとしてくる。
そのためか会話が途切れ途切れになった頃、叔母が言った。

「いっぱい働いてくれてるから、何かボーナスをあげなきゃね。何が欲しい?」

「加奈さんに抱きつきたい・・・」

(ゲッ!俺、何を口走ってるんだ!)

酔ってたせいか、つい思ってたことを口にしてしまった。

「や~ね。サトシ君ったら!うふふ・・・いいわよ」

叔母は冗談のつもりなのか、俺の頭を抱えて自分の胸元に寄せた。
俺も調子に乗って叔母の胸に顔を埋めながら抱きつく。
ブラジャーの硬い感触と、その上の柔らかいオッパイの感触。
なるべく上のほうの胸肉に顔を寄せてスリスリ・・・。
酔ってるみたいだし、もしかしたらもっとすごいことが出来るかもしれない。
甘えついでに思いきってお願いしてみようと思った。

「俺、1回でいいから加奈さんのオッパイ触ってみたい」

「ええ~?それはまずいよ!」

やっぱり拒否された・・・。
でも言葉に出してしまったからには後には引けない。
ダメ元で何度も何度もお願いしてみる。
そしたら、あまりに必死で拝み倒している俺を見て、仕方ないな~って感じで許してくれた。

「じゃあちょっとだけだよ。でもここじゃあ誰かに見られちゃうかもしれないから・・・」

場所を奥の更衣室に変えて胸を触らせてくれることになった。

「じゃあ、ボーナスはこれだけだからね」

両目を閉じて胸を突き出す叔母。
俺はどうせなら生のオッパイを触りたい。
叔母の後ろに回り込んで、両手をTシャツの下に潜り込ませた。

「キャッ!」

いきなりブラの下の生乳を直接揉みまくる。
叔母は服の上から触られると思っていたのか、驚きの声を上げた。
さすがに大人の女性だけあってボリュームが半端じゃない。
妹の胸は自分の手にちょうどいいサイズだったが、叔母の胸は手に余るほど大きい。
それに芯のある感じの妹のオッパイと違って、どこまでも柔らかく、それに重い。
背中を丸めて逃げようとするのを後から押さえ、逆に乳首を指の間に捕らえてさらにモミモミ。
あんまりしつこく揉んでるもんだからブラがずり上がっていく。

「サトシ君、直接触るなんて無しだよ~」

嫌がって抵抗する女性の胸を揉みまくるのが、異常に興奮してくる。
そんなこと言ってる割には乳首立ってんじゃん、とか思いながらひたすらモミモミ。
そのうち、止めようと俺の両手を押さえていた叔母の手に力がなくなってくる。

(あれ?感じてきてる?)

抵抗が弱まったことに気をよくして乳首をコリコリしまくる。

「あぁぁ・・・そこダメ、変になっちゃう・・・」

ふうっとため息を漏らしながら、身体がびくっとなっている。

「加奈さんってオッパイ大きいんだね。直に見てみたいよ」

「・・・」

「一緒にシャワー浴びようよ。洗いっこしよう・・・」

ひたすらコリコリ&モミモミしながらお願いしてみる。
ついでに、さっきからギンギンに勃起してしまってるチンコをスカートの上からお尻にくっつける。
前屈みになってるから無防備なあそこの部分にグリグリできる。
ガッチガチに硬くなってるモノを、下から押し込むように叔母のあそこの部分に押し付けてみた。

「あっ・・・」

俺の股間が大きくなってることに気が付いたみたいで、叔母の身体がびくっと反応した。
後を振り返って、全然やめる気配のない俺に恨めしそうな顔をする。

「洗いっこするなら、もうやめてくれる?」

「そりゃ~やめるよ」

「じゃあ分かったわよ。手をどけてくれる?」

こんな状態で一緒にシャワーに入ったらどうなるか分かるでしょう?
Tシャツから手を抜くと、シャワー室の方にどんどん歩いていく叔母。
着ている物を全部脱いでしまって、さっさと先に行ってしまった。
その脱ぎっぷりに、怒ってるのかなと不安に思ったが、とりあえず俺も全裸になって後を追う。

「さあ、こっちにおいで。身体を洗ってあげる」

叔母は別に怒ってる様子もなく、シャワーのノズルを開けてお湯の調節をしてくれている。
その表情を見てちょっと安心。
恥ずかしながら猛り狂ってお腹に張り付いている怒張。
それを隠しもせずに叔母に近づいていく。
叔母の驚きを含んだ視線を感じながら、ボディーソープを身体に塗ってもらう。
お返しに俺も叔母の全身にソープを塗ってあげた。

「恥ずかしいから、あまりジロジロ見ないで・・・」

そんなこと言われたって見ないわけにはいきません。
だって目の前には、血が繋がってるとはいってもエロい身体をした人妻がいるんだから。
俺は叔母の身体を舐め回すように視姦しながら、大きな胸や太腿に塗りたくっていく。
叔母も身体だけじゃなく、一瞬躊躇はしたけど勃起してる肉棒にも塗ってくれた。

「じゃあ流しましょうね」

せっかくのソープを流してしまうなんて勿体ない。
シャワーを出そうとする叔母を止めるように、その魅力的な身体に抱きついた。
なんて気持ちいいんだろう・・・。
ソープのヌルヌルと滑らかな叔母の身体の感触。
抱き合っているだけでも声が出てしまいそうなほどの快感があった。
たまらずグイグイと下半身をせり出して、魅惑の太腿に怒張を擦り付ける。
上気してる叔母も量感たっぷりな乳房を擦りつけてくる。
すでに乳首が硬くなっていて、たまに俺の乳首と触れ合ったりして気持ちがいい。
しばらく前向きで密着してお互いの身体を楽しむ叔母と甥。
両手でお尻を撫でていると、この柔らかくてすべすべな所に擦りつけてみたいと思った。

「加奈さん、ちょっと向こうを向いてよ」

今度は後から抱きついてみる。
お腹に張り付いていた怒張をお尻の割れ目に合わせて密着。
両手で大きなオッパイをマッサージしながら身体を上下させた。

「サトシ君の硬いのがお尻を擦ってるわよ。いやらしいのね・・・」

「あぁ・・・加奈さん・・・」

「サトシ君のって、とっても熱い・・・ああん・・・」

むっちりとした尻肉に擦り付けていると、吐き気がするほどの快楽があった。
叔母もかなり気持ちがいいみたいだ。
俺の上下に合わせるようにお尻を少し突き出して、マッサージするように腰をうねらせる。
そのエロい動きがたまんなくて、マッサージしていたオッパイを鷲掴みにしてタプンタプンと揉み解す。

「加奈さん、気持ちいい?俺はすごく気持ちいいよ」

「ああ・・・いいわ・・・とっても気持ちいいわよ・・・」

ソープでヌルヌルの人妻にチンコをなすりつけて胸を自由に出来て、ホント有頂天。
そしてオッパイを楽しんでいた手をあそこに持っていく。
そこはすでに期待蜜で潤んでいて、ソープとは違うぬめりがあった。
やはり未熟な妹とは違って、性感が発達している人妻。
スケベな身体は俺の若い身体を欲しがっちゃってるんじゃないの?
潤んだその部分を指でなぞると切なそうな声で喘ぐ。
敏感すぎるのか、俺の愛撫に腰が引けちゃっている。

「うう~加奈さん、もう我慢できない。したい!加奈さんとしたいよ!」

「それはダメよ。浮気になっちゃう」

(ここまでしてくれてそれはないよ・・・)

一昨日、妹とセックスして、女の身体の味を覚えてる今の俺にこれは辛い。
出来ればこのままセックスに持ち込んで、妹と叔母の膣内の違いを確かめてみたい。
そして、この柔らかな身体に包まれながら射精がしたい。
盛りのついたオス犬みたいに腰をカクカクしていると、叔母がチンコを太腿で挟んだ。

「もう~、これで我慢して。このまま出しちゃいなさい」

柔らかくて肉付きのいい太ももが勃起しきってる肉棒を柔らかく挟み込んでくる。
ソープのヌルヌルのおかげで滑りが良くて、滅茶苦茶気持ちがいい。
セックスできなくて不満に思うどころか大満足。

「加奈さん!」とか言いながらペタペタと腰を叩きつけてしまった。

セックスとは違うから、割と無茶苦茶に腰を振っても大丈夫。
もともと穴に入れてないんだから抜ける心配もない。
思う存分腰を振りながら叔母の柔らかい身体を楽しんでいた。
でも、楽しんでいるのは自分だけかと思ったら、そうでもないみたいだった。

「やんっ、なんか恐い・・・」

とか言いながら叔母は腰を引き気味にして、摩擦部分にクリを当てようとしている。
試しにピストンをわざとゆっくりにすると、ちょうど花びらの間をなぞる位置に持っていかれる形に。
肉棒の上部に感じる叔母の女肉の感触。

(そんな事してると間違えて入っちゃう・・・)

叔母の行動を逆手にとってセックスに持ち込もうと斜め上にゆっくりとピストン。
膣穴を狙ってるんだが、最近まで童貞だった俺には難しい。
自分の希望に反して割れ目の前と後の方を行ったり来たり。
俺は叔母の体内に入れてしまうことが出来ずにいた。
でもまあ、それはそれで気持ちが良かったんだけど。
叔母の方も予想外の動きをしてくる俺の行動に快感を感じてるみたいで、無言の喘ぎ声を出している。
セックスに持ち込むことはできていないが、叔母との素股プレイに充分満足していた。
そうしているうちに何度も間違えてお尻の穴を突くようになった。
それを叔母が勘違いして予想外のことを口走ってくれる。

「サトシ君、もしかして私のお尻の穴でしてみたいの?」

(それだ!)

浮気をする気がない叔母とアナルで繋がる。
これなら言いくるめられそうだし、セックス以上にやってみたい。

「うん、あそこでするのは浮気になっちゃうけど、こっちならいいよね?」

「う~ん・・・そうかもね?妊娠もしないし・・・」

迷ってる!
案外いけそうな気がしてきて、さらにお願いしてみる。

「俺、お尻でエッチなんてしたことないんだ。加奈さんは経験ある?」

経験があってもなくても、どっちでも「じゃあアナルでしよう」って言える質問。

「あるわよ。私だって色々経験してるからね」

「なら俺にお尻のエッチ教えてよ。ボーナスくれるっていったじゃん!」

さらにお尻の穴を狙って肉棒でつつく。
今回は上手くいって、大体その辺に当たってるみたいだ。

「いやんっ・・・エッチな子ね。お姉さんに怒られちゃうわよ?」

「もう加奈さんのことしか考えられないよ。加奈さんの中に入りたいっ!」

さらにグリグリと肉棒の先を叔母の肛門に押し付ける。
セックスよりも先にアナルセックスをねだる自分の異常性に大興奮。
お尻の中だから当然中に出しちゃったって大丈夫だし。
しかも、その相手が人妻の叔母。
年上の女性と近親相姦でアナル中出しなんて凄すぎる。
興奮しすぎて今にも放出してしまいそうだ。

「じゃあこのまま入れてみる?出したらそこでおしまいよ」

「いいんだね?加奈さんのお尻に入れてもいいんだよね?」

「もう、何回も言わせないの!はい・・・」

叔母は両手でお尻を開いて俺に肛門を曝け出している。
ちょっとした感動と共に、叔母の気が変わらないうちにと先端をそこに宛てがう。
ゆっくりと亀頭を穴に押し込んでいくと、さっきからの叔母蜜とソープのおかげで楽に入ってく。

「加奈さん、入ったよ。加奈さんのお尻に俺のオチンチンが入っちゃったよ!」

排泄器官と接続した異常な行為に感動して、思わず声が出てしまう。

「ああ、言わないで・・・ううっ、ねぇ、奥まで来ていいのよ・・・」

叔母は両手を壁につき、背中に淫靡な曲線を描いてエッチな催促をしてくる。
加奈さんって、こんなにスケベな人妻だったんだ・・・。
こんな変態行為で感じてしまうなんて・・・。
普段の明るい感じとは全く違う、叔母の淫らな一面。
叔母が経験豊富な人妻だったことを再認識しつつ、俺はズブズブと不浄の肉路に侵入していった。

「あんっ!ちょっと痛いけど感じる・・・ひいっ!」

首が折れてしまいそうなほど上を向いて、肛門での結合に乱れる叔母。
理想的な肉付きの太腿が小刻みに震え、引き締まった腰もワナワナと震えている。

(それにしても、この締まり方はなんなんだ・・・)

生ゴムがチンコに巻きついてくるような感触。
アナルって、こんなに密着感があるものなんだろうか。
ギュウギュウ締め付けてくる叔母のアナルのせいで、脳天まで痺れるような錯覚を覚える。

「ああん、そっと・・・そっと動いてね・・・」

「う、うん、分かった」

やっぱり痛いんだろうか、叔母の指示に従ってもう少し労ってしようと思った。
キュッとくびれた腰を掴んでゆっくりと肉棒を引いていく。
そうしたら怒張に密着した排泄粘膜が一緒になって引っ張られてくる。
熱く締め付けるゴムの輪が伸びたり縮んだりしているようだ。
でもそれがまた膣内でするのとは違う快感がある。
ヌルヌルの女の人の手で、こってりと揉み解されているような感じがした。

「すごいっ、すごいよ・・・加奈さんのお尻!」

一昨日味わった妹の膣内とは違う気持ちのよさ。
もう俺は何かに取り憑かれたかのように、めいっぱいに咥え込んでいる所を見ながら肛門摩擦を繰り返す。

「ああん・・・もっと動いてもいいわよ。ああ・・・」

普段叔父としている肛交に比べれば、俺とのアナルセックスなんて大したことないんだろう。
それでも俺のぎこちない腰つきでもしっかり感じてくれている。
その証拠にあそこからはトロッと肉蜜が止め処なく滴り、内股を濡らしてる。

「加奈さん、加奈さんはいつも叔父さんとお尻でしてるの?こんな変態セックスをしていたの?」

「ああ・・・そんなこと言わないで。ああっ、気持ちいいっ!」

変態と言われて逆に感じているのか、叔母は髪を振り乱しながら悶えている。

「お尻でされてこんなに感じちゃうなんて、加奈さんって変態だね」

「いやん、そんなこと言っちゃダメ!」

深々と排泄の穴に肉棒を埋め込まれて、どうしようもなく感じてしまっているのに、もっと喜ばせてやろうと思って、腰を大きくグラインドさせる。
すると叔母は自分からお尻を俺の方に突き出してきて摩擦を強くしようとする。
さすがは28歳の人妻。
熟れた身体と経験豊富なテクニックで俺を喜ばせるようなことをしてくれる。

「加奈さんはもともと変態だったの?それとも叔父さんにこんな風にされちゃったの?」

何か嫉妬のような気持ちが芽生え、意地悪な質問をしながら肉ピストン。
叔母の肛門をグイグイと突きながら前に回した手でクリを執拗に捏ねる。
それだけじゃなくて、もう片方の手の指をあそこに挿入する。
膣内に入った指に自分の抜き挿しを肉壁越しに感じた。

<続く>