僕(修一、17歳)には、10歳違いの義理の母(妙子)がいます。
彼女が最初に家にやって来たのは3年前、僕が中3の頃です。
父が再婚して義理の母として家にやって来たのです。
義理の母といっても、彼女はこの時24歳。
僕にとっては母というより美人のお姉さんという感じでした。
性格も優しく、実の息子ではない僕にもすごく良くしてくれて、いい人だなと思いました。

しかしその一方で、僕は彼女に対してとてもいやらしい感情を持っていました。
実はこの頃、僕はオナニーを覚えたばかりだったんです。
そこへ、こんな可愛い大人の女性がやって来たもんだから、もうそれはたまりませんでした。
義母が家にやって来てから間もなく、僕は毎日、義母でオナニーをするようになったんです。
義母のおっぱいやお尻、太ももなどを頭の中で思い出しては狂ったように、暇さえあれば1日に何度も何度もチンチンをしごいていたんです。

そして、その気持ちは徐々にエスカレートしていきました。
そのうち義母の下着を盗み、ブラジャーやパンティーを使ってオナニーをするようになったのです。
義母の下着から漂う女の匂い。
当時中学生だった僕には、これだけでとてつもない快感でした。
しかし、それもある程度やると飽きてしまい、彼女への欲望はさらに高まっていきました。

(義母とセックスがしてみたい)

そう思うようになっていったのです。

そして父が長期の出張に出かけた日。
僕は義母を犯そうと考えました。
義母に対する性欲に取り憑かれていた僕には罪悪感というものはありませんでした。
そんなことをしたらどうなるかなんて、考える余裕はなくなっていたんです。

父が出張に出かけた日の夜。
2人で晩ご飯を食べて、それから1時間くらいテレビを見て、義母が「お風呂に入ってくるね」と言って席を立ちました。
僕の中にはすでに計画がありました。

20分後。
お風呂から上がり、お風呂場のドアの開く音が聞こえた時、僕は席を立ち、お風呂場に向かいました。
ドアを開けて中に入りました。

「きゃっ、修一くん、どうしたの!?」

義母はものすごくビックリしていました。

「え、何、どうしたの?」

黙って立っている僕に戸惑う義母。
バスタオル1枚になった義母の姿。
バスタオルの上からでもわかる大きな胸、色っぽい太もも。
僕のチンチンはズボンの中でパンパンに膨れ上がっていました。
そして次の瞬間、僕は義母に抱きつきました。

「はぁはぁ、はぁっ、ぁあ、はあ」

初めて感じる女。
女の柔らかい体。
全身から漂う女の匂い。

「っ、ちょっ、えっ、えっ?」

あまりのいやらしさと興奮に体が震えました。
義母をその場に押し倒すと、とにかくおっぱいとか顔とか太ももとか舐めまくりました。

「いやっ。ダメっ、いやっ、やめて、お願い」

かなり抵抗されました。
でも、僕は初めて味わう女体に無我夢中でした。
両腕を力で押さえつけ、義母の体を欲しいままにしました。
しばらくすると義母は大人しくなりました。
でも、その目からは涙がこぼれていました。

それでも僕は欲望を止められず、容赦なく義母にチンチンを突っ込みました。
義母が声をあげて泣き始めました。
正直、可哀想だなんて感情はなくて、むしろ僕は義母の泣き声に欲情しました。
初めての女の膣。

「はぁ、はぁ、ぁあ、ぁっ・・・気持ちいい、気持ちいいよぉ」

なんと表現したらいいのか、まるでチンチンがとろけてしまいそうな強烈な快感でした。
この世の中に、これほどまでに気持ちいいことがあったなんて。
そんなことを思いながら快感を貪りました。
最後は義母の中に思い切り中出ししました。

行為が終わり、服を着ながら、「ごめん・・・どうしてもしたくて止められなかった」と義母に声をかけました。

義母は腕で顔を覆ったまま、「・・・こんなの・・・しちゃいけないのよ」と弱々しい声で僕に言いました。

僕は黙って部屋に戻り、布団に入りました。
ほとんど眠れませんでした・・・。

次の日の朝、お互いものすごく気まずかったのを覚えています。
義母とはその一度きりでした。