僕はエロ漫画が好きだ。
それも人妻モノに目が無くて、コンビニなどで何冊も買い込んでいる。
さすがに女性店員がいる店で買うのは恥ずかしいので、男性店員がいる店で他の雑誌と一緒に買っていた。

そんな僕だが、ある日、オープンしたばかりの駅前のコンビニで買い物している時に、気になるエロ漫画に目が留まった。
すぐにでも欲しかったが、レジを見ると女性店員が応対していたので買えそうにない。
しかし、ちょっと離れた所から表紙を見ているうちに、どうしても中を見たいという思いが強くなり、周りに人がいないことを確認してから手に取った。
勇気を出して、他の2冊の雑誌に挟むようにしてレジに持って行ったのだ。

1冊ずつ確認していた女性店員、名札を見ると『落合』と書いてあった。
30代半ばくらいの人妻さん風な女性で、美人さんというより癒し系タイプ。
やや細身の体型でスタイルは良かったが、胸はそれほど大きくなさそう。
その落合さん、エロ漫画を見てニヤリとしたような気が・・・。
お釣りを渡す時も確認するような感じで僕の顔を見ていた。
20代で独身の僕が人妻モノを買うのが珍しいと思ったのかも。
人妻好きな僕は、その落合さんのことを気に入ったので、それ以後も彼女がレジを担当している時を狙って買うようにした。
3度目くらいになると、彼女の方もこっちをチラっと見ただけで、表情を変えずに対応してくれていた。

そんな落合さんと僕が急接近したのは、ある晴れた日曜日の昼間のことだった。
近くの運動公園を歩いていると、落合さんが息子さんと思われる小学生くらいの男の子とキャッチボールをしているのを見かけたのだ。
じっと見ていると、男の子が投げたボールが僕の方まで転がり、落合さんがそれを追いかけてきた。
ボールを拾って渡すと僕に気付いて、「あらっ!」と一言。

「こんにちは」と挨拶すると、「こんにちは」と返してからキョトンとしていた。

「通りかかったらキャッチボールされてたんで見てました」

「そうなんだ。この近くに住んでらっしゃるの?」

「はい」

そう答えると、「ボール、ありがとうございます」と言って戻っていった。
その後も様子を見ていたが、どうも男の子の投げ方が変で、落合さんも取るのに苦労していた。
子供の頃は野球少年だったので、見かねて傍に行くと声をかけた。

「良かったら変わりましょうか?」

「えっ?・・・あっ、いいんですか?・・・お忙しいんじゃ?」

「いえ、暇で退屈していたとこです」

「そうなんですか?・・・じゃあ、お願いしようかしら・・・」

そう言うと、「お兄さんが変わってくれるから、お母さんちょっと休憩するね、いい?」と、息子さんに伝えた。

僕はグローブを受け取ると、「さあ来い!」と息子さんに声をかけて再開したが、やはり投げ方が気になり、手取り足取りして身体の動かし方などを教えた。
その様子を笑顔で見ていた落合さん、息子さんから解放されてホッとしている感じ。
しばらくすると、「お昼食べようか?」と息子さんに声をかけた。
どうやら弁当を持って来ている様子。
僕は帰るつもりでいたが、勧められて一緒に食べることになった。
その後、バッティングのことも少し教えてから別れた。

そして次の土曜日の昼間。
また駅前のコンビニに寄り、弁当やお菓子を選んでからレジにいる落合さんのもとへ。

「あらっ、こんにちは・・・先日はどうも!」

落合さんはニコっとしてくれた。

弁当やお菓子を見てから、「今日はいいの、アレ買わなくても?」と言って悪戯っぽく笑った。
苦笑いをしていると、メモ用紙に何やら書き込んでから、「良かったら連絡して」と言って僕に手渡してきた。
見てみると、そこにはLINEのIDが。
僕の頭の中ではエロ漫画の光景が駆け巡っていた。

夜になってから連絡すると、『人妻好きの田所さんね!人妻の涼子です、よろしくね!』と返事が返ってきた。

『どうしてLINEを教えてくれたんですか?』

『どうしてでしょう?人妻好きな年下の男性のことをもっと知りたいと思ってかな』

『僕も涼子さんこともっと知りたいです』

『じゃあ、今度ゆっくり2人だけで会おうか?』

『2人だけで』・・・その言葉に我慢出来なくなった僕は、涼子さんに似ている人妻が描かれている漫画を見ながら2回も抜いてしまった。

そして、いよいよ2人だけで会う日がやって来た。
この日のために3日間オナニーするのを我慢していた。
待ち合せたのは、この間の公園。

『ブランコの所で待っていて』ということで待っていると、いつもとは違い涼子さんはスカート姿でやって来た。

上は半袖のニットのセーターで胸の膨らみがハッキリと判り、意外と大きそうな感じで見入ってしまった。
挨拶してから、どこか行きたい所があるか聞くと、「あなたのアパートに連れてって」と言う。

「えっ、でも狭いし散らかってますよ」

「構わないから連れてって」

そう言われて断るのもなんなので、元来た道を2人で歩いて戻ることに。
狭い部屋に2人っきりになるわけで、期待で早くもアソコはムズムズ状態。
アパートに着き、部屋の中に通したが、ソファーなどないので、「ここに座っていい?」と聞いてからベッドに座った涼子さん。

「今、お茶入れますね!」

そう言ってお湯を沸かそうとしたら、「お茶なんかいいから、あなたもここに座って!」と、横の空いているスペースをポンポンと叩いた。
そう言われて並んで座ったものの、どうしていいか判らずに下を向いてじっとしていた。

「いつも1人でいるの?」

「はい、1人です」

「寂しくない?」

「寂しいといえば寂しいですけど、好きなようにやっていますから・・・」

「人妻のエッチな漫画を読んだり?」

そう言って笑った涼子さん、傍にあったエロ漫画を手に取りページを捲った。

「初めて見たけど結構リアルね~」

「・・・」

「ねえ、私とこの本のようなことしたい?」

そう聞かれて少し焦ったが、期待通りの言葉だった。

「したいです!」とハッキリと答えた。

すると、「私もしたいからあなたの好きなようにしていいわよ」と言ったので、「涼子さん!」と叫んで抱きつき、ベッドに押し倒した。

夢中でキスをした。
するとまるでリードするように、涼子さんの方から舌を入れてきてくれた。
本物の人妻との初めてのキスは、チンポがガチガチになるのに十分な行為だった。
それに気付いた涼子さんは手を伸ばしてズボンの上から股間を弄り、僕がニットのセーターをたくし上げると、それを脱いでからブラジャーを外し、スカートも脱いで下着姿になった。
僕もパンツ1枚になり、目の前にある乳房に夢中でしゃぶりついた。

しばらくすると涼子さんが、「ねえ、おマンコも舐めれる?私、クンニされるのが大好きなの」と言って下着を取り、自分の指でクリトリスに触れた。
慌てて股間に移動したが、初めて見る人妻のマンコはとにかくエロくて、僕は涼子さんの足を広げて見入ってしまった。
別の生き物のようにうごめいているマンコ・・・顔を埋めると躊躇せずにクンニした。

「こんなやり方でいいですか?」

「いいわよ、もっと舐めて!」

そう言って自ら指でマンコを広げた涼子さん。
言われた通りにマンコ全体をペロペロとクンニすると、「あ~~、ん~~、あ~~」と気持ち良さそうにする。
しばらくすると、「今度は私がやってあげるね」と言って入れ代わり、四つん這いになってフェラしてくれた。
漫画本のようなエロい顔で亀頭を舐め回し、カリ首を舌先でペロペロ。
そして咥えてからゆっくりと出し入れしてくれた。
最初のうちは右手を添えていたが、途中からノーハンドに切り替えて、チンポをペロリと舐めたり口に含んだりを繰り返す涼子さん。
その様子に、(人妻ってやっぱりエロいな~)と改めて思った。

そんな事をしてもらっているうちに発射しそうになり、「もうイキそうです」と伝えると、「まだよ、まだイッたらダメだからね!」と言ってバッグからコンドームを取り出した。
それを素早く装着すると、右手で握ったまま僕を跨ぎ、騎乗位で挿入した。
股間を擦りつけるようにお尻を前後に動かす。

「ああっ!」

情けない僕の声と共に、ピュッと最初のザーメンが飛び出し、続いて勢いよく第2波、第3波と飛び出した。

「なんとか間に合ったけど、早かったわね~」

満足していない様子の涼子さんはコンドームを取り去ると、ティッシュで拭いてから半勃起状態のチンポを手でシゴき、またフェラし始めた。
涼子さんの口の中で大きくなったチンポ。
唇を離して、「やっぱり若い人は違うわね~」と嬉しそうにしている。
そしてまたバッグからコンドームを取り出し、仰向けに寝転んでから「入れて!」と一言。
言われる通りにコンドームを装着してから入れ込んだ。
2回目なのでスルリと入り、そのまま腰を動かすと涼子さんは早くも気持ち良さそうな声を上げた。

「あ~いいわ~凄くいい!・・・ねえ、今度はもっと深く突いてみて!」

涼子さんがそう言うので、ズコンズコン!と突き刺すように動かすと、「そう!それいい!それ凄~い!」と言い、突き刺すたびに乳房がプルンと揺れ動き、「はあ~っ!」と叫んだ。
最後は涼子さんのリクエストでバックから入れ直し、白くてプリンとしたお尻にズドンズドンと打ち付けて発射した。
涼子さんもイッたようで、ベッドに伏せてしばらくじっとしていた。

こうして念願だった人妻とのエッチを僕は体験した。
涼子さんの方も若いセフレが出来て嬉しいらしい。
それ以来、時間がある時は僕の部屋やラブホで楽しんでいる。