私は保育園の頃からうつ伏せオナニーをしてたんですが、小学生のときに叔父に見つかったんです。

で、「もっと気持ちいいことを教えてあげるよ」と。

素直に身を任せると、Tシャツを捲りあげて乳首を触られました。
なんとも言えない感覚で、私はもっとして欲しくなってしまいました。
そして乳首を舐めながら、叔父の手はクリへ。
ツンツンつつかれているうちにあそこが熱くなり・・・。

「どこをどうすれば気持ちいいか見せてあげる」

私は鏡に向かい合わせにさせられました。
叔父の指はクリをゆっくりと撫で回しています。

「この中のほうが気持ちいいけど、ここはもっと後でね」

そう言ってワレメを指差します。
そして後ろにまわり、乳首とクリを、それまでより強く触りはじめました。
勝手に腰がびくんびくんと動きだし、なんだか恐かった記憶があります。

「なんだか涎みたいなのが出てるけど、気持ちいいとたくさん出るんだよ」

そう言いながらワレメを広げて見せられました。

「今度は自分で同じようにやってごらん」

うつ伏せオナニーとは全然違う感覚に驚きながらも、もっと気持ち良くなりたいと思ったのでやってみました。
ヌルヌルしていて変な感じ。
叔父は乳首も自分で触るように言いました。
叔父に見られて恥ずかしいことをしているのに、気持ち良くてやめられませんでした。

「これのほうが気持ちいいでしょ?でも自分でするのは恥ずかしいことで、いけないことなんだよ。だから他の人には見つからないようにね」

なんて言われて、さらに恥ずかしくなりました。
当時、なんの知識もなかったけど、オナニーが恥ずかしいことなのは知っていました。
それを見つかって初めは怒られると思ったのに、クリの快感を教えられてしまいました。

別の日、家族が出掛けました。
叔父と私の2人きりです。

「あれから自分でしてみた?」

そう聞かれたとき、否定できませんでした。

「今日は違うことをしようか。裸になって座って」

叔父は雑誌(洋モノだったような気がします)を私に見せながら・・・。

「大人のおまんこだよ。お前のとは形が違うね。だんだんこんなふうになるんだよ」

結構ショックでした。
叔父は乳首をつつきながら言いました。

「また自分でやってごらん。手伝ってあげるから」

私がクリを触って、濡れてきたところで手を掴まれてやめさせられました。
そして顔を近付け、あそこにチュッと軽くキスされました。
私は思わず腰を引いて逃げましたが・・・。

「この前よりも気持ちよくしてあげるから、足を広げて動かないで」

すると叔父は、クリに舌が触れるか触れないかくらいの加減で舐め始めました。
指と全然違う快感で堪らなくなった私の腰が波打つように動いてしまいます。
しばらく叔父はそうしていました。

「いっぱい出てきたからきれいにしなきゃね」

叔父は舌でワレメをなぞり、アナルまで舐め回します。
舌先でマンコの入り口をつつきながら叔父は言いました。

「ここはお前が処女じゃなくなったら気持ちよくしてあげるからね」

そんな感じで、私が中学生になってもイタズラが続きました。
その頃になると何かと理由をつけて叔父と出掛けるようになりました。
処女のままフェラも教えられました。
オナニーはほとんど毎日、寝る前にしていました。

高校生になって彼氏ができて処女じゃなくなったとき、そのことを叔父に報告しました。
叔父と初めてセックスをしました。
そして間もなく、アナル処女を叔父に・・・。
ちょうど叔父はその頃、結婚の話がまとまりましたが、私との関係は続きました。
今は私も結婚しましたが、たまに叔父と会っています。