出会い系でメアドを交換し、もちろんお互いに本名は名乗らず、条件が一致したので会ったら実の叔母だった・・・。
母親の妹にあたる叔母で、会ったのは6年ぶりくらいだった。

気まずい雰囲気の中、ホテルに行く予定を変更して、とりあえず近くのカフェへ入った。
お互いに割り切れるのならば・・・と、こちらの考えを切り出すが、叔母はさすがに甥とは関係を考えられなかったようで、しばらく外を歩くだけで帰ろうと言い出した。

デートらしいことをしようと買い物などに行きつつも軽いスキンシップを持っていたが、嫌がられる素振りはなかった。
お酒を飲むと理性が徐々に失われ、欲望は大きくなっていった。
トイレに立つ叔母の後ろ姿を見ていても、お尻ばかり見てしまっていた。

そろそろ帰ろうかと電車に乗ると、何かイベントがあったらしくえらく電車が混んでいて、叔母と向かい合うように体が密着してしまった。
すかさず手を叔母の股間に持っていき、スカート越しではあったが、叔母の股間のところで手を動かしていた。
叔母は俯いていたが、たまに見上げて表情や目で俺の動きを制しようとしていた。
指を叔母のスカート越しに股間に食い込ませるようにすると、俺の両腕を掴んでいた叔母の手に力が入った。
人がだんだん減っていき叔母との密着は出来なくなったが、叔母の手は俺の両腕を掴んだままだった。
叔母が葛藤しているのが手に取るように分かった。
しかし結局、その日はそれで帰った。

後日、俺は酔った勢いで叔母に、『またデートしよう』とメールを送ると、無視されるかと思ったが、叔母から空いている日程の返事が来て少し驚いた。

当日、叔母は従妹の服を借りてきたのかと思うくらい若作りをしてきた。
前回のように買い物をしていても、パンツが見えそうなスカートが気になって仕方なかった。
エスカレーターで上がっている時に、「下からパンツ見えてるんじゃない?」と言う。
焦るのは慣れてないからだと思ったが、それが面白く思えた。
それからスキンシップを増やして、歩きながらお尻を触ったりしても別に怒られることはなかった。

海沿いの少し大きな公園へ足を伸ばしてみることにした。
あまり人がいないところで叔母のスカートを後ろから一気に引き上げてみると、さすがに叔母の顔が引き攣って怒り出した。

「帰る」と言いだした叔母を引き留めながら叔母の股間に手を伸ばした。

叔母は俺の強引な愛撫を受けていたが、愛撫をする前からすでに濡れていた。
叔母はさすがに観念し、自分からキスをしてきた。
キスをしながら叔母のシャツの下から手を入れてブラのホックも外し胸を愛撫すると、叔母は恥ずかしがった。
しかし満更ではなかったらしい。

ホテルの部屋に入るとシャワーも浴びずに叔母をベッドに押し倒し、パンツだけ脱がせて乱暴に愛撫をした。
叔母も言葉だけの抵抗はしていたが、この状況を楽しんでいるように見えた。
愛撫をしながら叔母の頭を掴んでフェラをさせてみたが、叔母はすんなりと応じてくれた。
服を着たまま挿入し、腰を動かしながら叔母の上半身を脱がしていった。

「本当は我慢の限界だったの」

叔母が言っていた通り、その感じ方は凄く激しかった。
結局、そのまま抜かずの3発をやり、シャワーを浴びてもう一度。
熟女の性欲はすごいと思った。

2回目のシャワーの後も危うくしそうになったが、さすがに帰ってきた。
叔母の性欲にちょっと引いてしまったのは、むしろ俺のほうだった。
しかし今も叔父や従妹の目を盗んで、月1ペースくらいで会ってしまっている。