大学時代に大学の近くで1人暮らしをしていた僕の家に、同じゼミの涼華が別の授業のノートを受け取りに遊びに行きました。
最初、涼華はすぐ帰るつもりだったのですが、「ちょっとお茶でも飲んで行きなよ」とスナック菓子や炭酸飲料を出して涼華を引き止めました。

涼華は身長156cm、体重46kg(推定)、おっぱいはDカップ。
まあまあいい女です。
暗めの茶髪で肩よりちょっと長いくらい、後ろの真ん中だけゴムで結んでいました。
その日の服装は薄ピンクのノースリーブの胸を強調したニットに、ベージュのウールの膝丈くらいのスカートで、いつもよりも大人っぽい雰囲気でした。

涼華が手を伸ばしてテーブルの奥の方にあるスナック菓子を取った時、僕の腕に涼華のさらさらした肘が触れるか触れないかギリギリになりました。
そのとき僕は下心とか関係なしに、ちょっと触られるとくすぐったがりな体質だったので、「ヒャッ!」と変な声を出して反応してしまいました。
涼華はそれにバカウケして・・・。

「え?何、そんなのが嫌なの?」

「別に嫌というわけではないけれど、そういう触られ方するとぞわっとしちゃうんだよね」

僕は正直に返事をしました。
すると涼華は面白がって、指先で触れるか触れないか、わざとぞわっとさせるように僕の肘や首筋に触ってきました。
そのたびに僕は「うわー!」とか「ヒャ~!」とか、変な声を出して反応してしまいました。

「な~んだ。もっと冷静で大人しい感じの人だと思ってたのに、意外とこんなのに弱いんだ?」

涼華はますます面白がって、ハーフパンツの僕の太ももや膝、首の後ろなどをわざとじわじわ触ったりくすぐったりし始めました。
僕の方もたまらなくなって、自然な流れで「やめろよ!」と涼華のノースリーブで剥き出しの肘を同じように触りましたが、涼華は「全然くすぐったくないよ」と平気な顔をしています。
僕は完全にくすぐるように涼華の腕、肘、二の腕と触っていきました。

「あー!そこはちょっと・・・くすぐったいかも」

涼華がそう言い出したので、一気にエスカレートさせて、脇や腰をこしょこしょとくすぐりました。
さすがに涼華もたまらなくなったみたいで、「ギャハハ!やめてよ!息ができない!苦しい!」とゲラゲラ笑い転げだしました。
床にひっくり返った涼華をさらにくすぐり続けているうち、最初はぴったり揃えて座っていた涼華の膝が緩み、僕もそのまま勢い余って涼華に覆いかぶさるような姿勢になってしまいました。
お互いそれに気付いて一瞬気まずくなりました。
ここで無言の駆け引きになりました。

「ごめん。やりすぎた」と言って離れるか、そのまま覆いかぶさって襲うかの2択です。

僕は涼華の怯えもあるけど好奇心もある目を見て、いけそうだと判断して後者を選択しました。

「こしょこしょこしょ!」

わざと声を出してニットの上から腰をくすぐり、「やだ、もうやめて!苦しい!」と悶える涼華が完全に床に寝そべったのを確認すると、僕はニットのウエストの隙間から中に侵入し、つるんとしたインナーの上から柔らかい涼華の腰を直接くすぐりました。
くすぐりながらだんだんと腰の後ろ側に手を回し、くすぐる動きから撫でるように感じさせる動きにシフトさせていきました。

涼華も「あはは、くすぐったい!」とゲラゲラ笑う感じから、だんだん「あ~、だめ、だめ」となり、虚ろな目で訴えてきました。

そのまま腰の背骨に沿って手を下げていき、スカートのウエストに手を突っ込める隙間を見つけたので押し込んで、お尻の割れ目に沿ってツルツルしたパンツの上からお尻の両方のほっぺたを掴みました。
割とボリュームのある柔らかいお尻。
同時に前側の手を上に移動し、下乳をインナーの上から揉みしだきました。
ブラのワイヤーが結構しっかりしていたのでおっぱいの感触をはっきりと感じることはできませんでしたが、涼華を興奮させるのには十分でした。

「あ、ああん、だめなのに・・・ばか・・・」

とか言いながらも身体の力を抜いて僕に身を任せています。
そして何より頬が紅潮して呼吸が速く、荒くなり感じ始めているのがわかります。

「濡れちゃった?」

「やだ、やめて」

目を逸らしてますます涼華の顔が赤くなりました。

「濡れちゃったんでしょ?」

繰り返し聞きながら、一旦両手を涼華の服の中から出してスカートの中に照準を合わせました。
もちろん僕のほうも、ゆったりめのハーフパンツが窮屈に感じるほど勃起していたので、チンポジを直しました。
涼華の脚を無理やり開かせ、水色のつるつるしたパンツの股間に手のひらを当てると、熱くなって湿っていました。

「ほら、やっぱり濡れてる」

涼華は「あ~ん、ダメ!」と腰をくねらし、僕は親指でパンツのつるつるを利用してクリを丁寧に丸くマッサージして、だんだんとその丸の大きさを集約させると・・・。

「あ~~~だめ~~!あっあっあっ!」

涼華は悶絶し始めて、僕の首に手を回して、ほとんど爪を立てるようにして、「ああ~~!」と叫び、ガクガクガクっと簡単にイッてしまいました。
そのままベッドに誘導して、僕が自分のTシャツやハーフパンツを脱ぎ始めると、涼華も続きがしたくなったのか観念したのか、自ら服を脱ぎ始めました。
涼華はあっさり自分から水色のブラジャーとパンツだけの姿になっておきながら、手で前を隠すようにしています。
それでもおっぱいや腰のむっちりしたお肉が白くてエロいです。

座っていた涼華に対面で抱きつくと、ブラのホックを無理やり外し、パンツに手を突っ込むようにしてお尻からずるりと脱がしました。
乳輪はピンクで乳首が小さめ。
陰毛はナチュラルにぼさっとしています。
裸を直でじろじろ見られたくないのか、涼華は自分から僕に抱きついてきました。
柔らかいおっぱいが僕の胸に当たり、濡れたおまんこが膝の上に感じられます。
僕がわざと胸を前後させたり、膝を動かしながら涼華の髪を撫でると、性感帯を刺激された涼華は「アアン!」とエッチな声を上げて反応しました。

もう挿入したくてしたくて我慢できなくなり、自分もパンツを脱いで、涼華のお尻を掴んで持ち上げ、涼華が乗っかるように対面座位で挿入させようとしました。
最初は、「え、恥ずかしい」と拒んだ涼華でしたが、強引に引き寄せ、僕の上に涼華が腰を下ろすようにして挿入しました。
下から突き上げるようにググッと押し込むと、それに反応して「アアア!」と声を上げます。
涼華の身体を弾ませるようにして下からズンズン突き上げると、「アンアンアン!」と僕にしがみつきながら耳元で声をあげるので興奮しました。
僕が疲れて休憩していると、涼華の方から腰を振ってくるようになり、しかもそれがめっちゃ気持ちよくて、「あああ、気持ちいい!」と僕が声を上げると、涼華も「気持ちいいの?こうしたらもっと気持ちいい?」と腰の振りを激しくしてきました。
ピストンを始めてしばらくすると、お互いの体と心は一つになっていました。

「もうイクよ!」

僕が宣言すると涼華も、「私も、もうすぐ!」と限界が近い声を上げました。

「中に出ちゃうよ!」

「いいよ!いいよ!」

お言葉に甘えることにしました。
涼華が「アアア~ン!!」と天井を仰いで、すごい力でしがみついて腰をガクガクさせ、僕もそれで快感が振り切れて、ドックン、ドックン、ドックン、ドババ~~!と涼華の中に発射しました。
僕と涼華の結合部はお互いの液が混じり合ってドロドロになりました。

シャワーを終えた涼華は顔を赤くしたまま、その日は帰っていきました。
それをきっかけに、たびたび涼華を家に呼んではエッチをする関係になりました。