先日、新規オープンした電気屋で買ったデジカメを早く使いたかったので、在宅テレクラにプリペイド携帯を使って申し込み。
無料分だけ使って遊ぼうと、伝言コーナーに自分の電話番号と援助の旨を録音して待っていました。

しばらくすると電話がかかって来ました。

「19歳、2万」と言ってきたのでOKして、待ち合わせ場所に行きました。

聞いていた通り、「身長160センチ、普通体型、髪はロング、水色系の服」の女を発見しました。
近づいて確認すると、キレイ系の整った顔立ちでした。
名前は『ミユキ』と言いました。
真面目そうな女の子なのにと思いながら話を聞いてみると、地元では一流の大学に通う女子大生で、彼氏にプレゼントを買うためとのことでした。
援助は初めてだそうです。

部屋に入り押し倒そうとすると、「お風呂に入ってからでいいですか?」と言ってきたので、「いいよ」と許可して入浴させました。
ミユキが入浴している間にカバンの中身を漁り、学生証で本名であることを確認しました。
住所と携帯番号も確認しました。
いつお風呂から出てくるかドキドキでしたが、見つかることなく情報収集完了です。
その後、私も逃げられないように財布とカバンを風呂場に持ち込み、速攻でシャワーを浴びました。

ミユキの体に巻いてあるタオルを取ると見事な美乳でした。
大きくはないものの張りは最高です。

「恥ずかしいから暗くして」と言ってきましたが、「きれいなオッパイを見たいから」と言い、恥ずかしくないように目隠しをさせました。
最初は拒んでましたが、渋々了承しました。

そして念願だった撮影を開始しました。
ミユキの体の隅々をイタズラしている場面を録画しました。
ミユキは目隠しプレイが良かったのか、愛撫するたびにピクンと仰け反ります。
感じ始めたから、もう恥ずかしいとは言わないだろうと目隠しを外すことにしました。

一番いい位置にカメラをセットして見つからないように隠し、目隠しを外して、キスをしながら張りのある若い乳房を揉みました。
ミユキが「キスが一番好き」と言ってきたのでディープキスをしばらく続けました。
アソコを触るとディープキスが感じるらしく濡れています。
私はミユキが美味しそうにチンチンをしゃぶる姿を録画するために、カメラ位置を確認しながら69の体勢に持ち込みました。

「彼にもあんまりしたことない」と言っていたフェラでしたが、いちいち指導をして、亀頭、裏スジ、玉、肛門までしっかり舐めさせました。
うまく撮れていればいいなと思いながらミユキのクリを舌で愛撫しました。

69で愛撫を続けていると、ミユキはチンチンを頬張りながら喘ぎ声をあげてきました。
さらに激しく指でGスポットを弄ってやると口からチンチンを外し、「あぁ、気持ちいい」と仰け反りながら、大きくシゴキはじめました。

私が「入れて欲しくなったら言ってね」と言うと、「入れてください」と恥ずかしそうに返事をしました。

カメラに収まるように気をつけながら、彼氏とはいつも生だと言っていたので生で挿入しようとしましたが、「ゴムを付けて」と言われたので渋々装着。
それでも締りは悪くありませんでした。
体位を騎乗位に変え、カメラに結合部が映るようにして下から突き上げました。
たまらずミユキが「凄すぎ!」と叫びました。
その後バックに体位を変え、ミユキの喘いでいる顔が映るようにして、さらに激しく突きまくりました。

「イッちゃう!!」

その声と同時にミユキはガックリとベッドに突っ伏しました。
それでも構わずに突いていると、「まだイカないの?」と体を快感に震わせながら言ってきました。

「今日はゴム付きだから、まだまだだよ。たくさん感じてね!」

そう言ってスピードアップしました。
ミユキは、「もう限界だから生でいいよー」と泣きそうでした。
私が腰を打ち付けながら、「でも妊娠したらまずいでしょ?」と言っても、「大丈夫だから早くイッて!!」と言うので、「じゃあ生で」とゴムを外して再挿入。
さすがに生は気持ちよく、子宮の奥に当たるように腰を振ると、すぐに射精感が訪れました。

「出すよ!中と口、どっちがいい?」

ミユキが必死な顔で「口は嫌っ!!」と言ったので、そのまま中で発射しました。
2週間ぶりの射精だったので、かなり濃い精子でした。
射精しながらディープキスをし、全部発射し終わってからチンチンを抜きました。
ミユキのアソコから流れ出てくる精子のシーンは絶対に撮りたかったので、レンズに映るようにミユキの足を広げ、垂れてくる液をばっちりカメラに収めました。

ミユキは私とのセックスが気に入ったようで、また会う約束をさせました。
来週、会ってきます。
狙うはハメ撮りです!