主婦歴4年目の29歳です。
相手の名前はコウキくん。
まだ高校生で、免許を取るためのお金欲しさにお父さんのお店でバイトをしていました。
私はその店でパートをしていました。


お店の方はお昼時を過ぎると13時半~17時まで仕込みを理由に休業し、オーナーは片付けや掃除を私に任せると早々に真向かいにあるパチンコ店に直行するのが日課でした。
その日も雑務を任され、一通り終えた私は畳座敷でコウキくんと雑談をしていました。
恋バナから性体験の話になり、気が付いたら押し倒されて口説かれていました。
別に女馴れしてるわけでも、恰好いい口説き方でもなく、思いつく限りの言葉を発してなんとかしたいという必死さがなんか可愛くて・・・。
悪い気もしなかったので、言葉では拒否していたけど、特にはねのけたりはしないで、なすがままに彼の童貞を受け取らせて頂きました。

でも、「一度だけ」と約束したのに、次の日も雑務を終えると早々に「もう一度だけ」と甘えられながら押し倒されて、その次の日も、そのまた次の日も・・・。
“押し倒して頼めば犯れる女”だと認識されていたようです。
まぁ実際、旦那とも久しい状況でしたし、覚えたての快楽にのめり込んで必死に求めてくれるのが可愛くて嬉しくて・・・。

(明日も求めてくれるかな?今日はどんな風に襲われるかな?)

なんて期待していた私です。

“休業時間=セックスタイム”が当然といった態度に彼がなる頃には、「じゃ、後は任せていいかな?」とオーナーが息抜きに出掛けるタイミングの店内での立ち位置も決まっていました。
それまでは各自の仕事をこなすために店内バラバラにいたのだけど、彼の手際も良くなり、オーナーが出掛ける頃には自分の仕事を終えて私の近くに来れるようになり、店を出る時は振り返らずに出ていく父親の習性にも気付き、いつもの言葉で私達の前をオーナーが通り過ぎるのを合図に、コウキくんの悪戯がスタートします。
彼は私の半歩後ろに位置取り、まだ手の届く距離に父親がいるのに、スカートをパンツごと下ろされ、オーナーが数歩離れるとパンツを一気に足元まで下げられます。

「もし親父が振り向いてもエプロンがあるからバレないとは思うけど、足元にパンティがあればさすがに気付くかもね?」

なんて指摘されてからは「やめなさい」と指摘出来たのに、下ろされたパンツから足を抜くように自ら半歩前に出て、協力的な行動を選んでいました。
その結果、まだオーナーが店内にいる状況下で下半身裸にされ、お尻を撫でられたり指を入れられたりの悪戯を受け、オーナーの手がドアにかかる頃には、エプロンの中ではブラごと上着を上げられてオッパイも丸出しに。
そしてカランカランと鐘が鳴ってドアが開く頃には、エプロンの中で乳房を掴まれ、オマンコを弄られながら首を捻って唇を奪われ、店外に出て車道を渡りはじめる後ろ姿を確認しながらブラと上着をエプロンごと脱がされて・・・。
休業中の札こそ出ているとは言え、まだ施錠もしていない店内で全裸で立たされたまま、彼が施錠するのを待ったり、時には我慢できずに立ちバックで犯されたりもしました。

窓は陽射しを避けるためにレースのカーテンが掛かっていて、最後のお客さんが会計を済ませてお店を出ると照明も消されます。

「簡単には外からは見えないから大丈夫だと思う」

そう言われ、実際に見え難いのは自分の目でも確認はしていたけど、絶え間なく行き交う人達を間近で見ながらのセックスはヤバいくらい興奮させられて癖になります。
そんな中、盛っていた頃の旦那よりも若干サイズが大きく、お腹にくっつくほど元気なオチンチンで子宮を抉られると、「もう好きにして!」となってしまうわけで・・・。

いつものようにオーナーが私達の前を通り過ぎたのに、なぜか脱がされない日がありました。

(あれ?もう飽きちゃった?)

内心戸惑いましたが、後ろから抱き締められ、服の上からオッパイを揉まれ、首筋を舐められながら耳元で囁かれました。

「僕がドアまで行って鍵をかけるまでに裸になれるよね?1枚でも脱ぎ切れてなかったらセックスしないから」

どの手順で脱ぐのが一番効率的なのか必死に考え、焦りで鼓動が速くなるのが自分でもわかるほど緊張しました。
ドアが閉まり、オーナーが車道を渡るのを見届けると、「じゃあゲームスタート」の声と同時にお尻を思いっ切り叩かれたけど、嫌じゃありませんでした。

「まゆみはお尻の形が綺麗だよね」

なんていつかコウキくんに褒められたのが嬉しくて、彼が喜ぶかなという思いで穿いたデニムのパンツが脱ぎづらい!
それと、特に指示されたわけではないのに、彼が1歩離れるごとに関心も離れる気がして、脱ぎながら私も彼の歩調に合せて、彼の半歩後ろをついて歩いていました。
最初の3歩目で上半身裸になり、10歩目でなんとかデニムを脱ぐことに成功。
ドアに施錠をして、「脱げた?」と振り返った彼から1歩離れた1番テーブルで私は仰向けになり・・・。

「おちんちん入れて!」

と、オネダリしていました。
さすがに窓から近過ぎて彼も少し慌てていましたが、それすら考えが及ばないほどに自分が興奮していたことに驚きました。
彼はすごく優しくしてくれました。

「まゆみのマンコに毎日チンポを入れてあげるから安心して」とも言われました。

新学期が始まってから少し寂しい時間が増えましたが、学校が終わると私の子宮を抉りに急ぎ足で帰ってきてくれます。
今はただ彼に飽きられないように、彼の要望を100%達成して、たくさん気持ちよくなってもらえるように努力したい気持ちでいっぱいです。