高校の時の話です。
俺は特に向上心もなく、適当に家から近い高校に進学しました。

同級生の1/3は同じ中学ばかりでしたが、『K』という違う中学から来たヒョロっと長身で色白のちょっと中性的な顔をした大人しそうなヤツが俺の隣りになりました。
Kの町にも同じレベルくらいの高校があるのに、なぜかKは少し遠いこの高校に入ったのです。
Kのいた中学から来た生徒は、Kの他に別なクラスに女子が2人だけでした。

俺は中学からやっていた卓球部に入りました。
Kも卓球部に入りました。
席も隣りなので話すと少し変わってるけど案外面白いヤツで部活も一緒なので、俺はKとすぐに仲良くなりました。

2学期のある休みの前日。
Kから、午前部活の後で新しいゲームの相手をして欲しいと誘われたので、部活の後でKの家に行きました。
Kのマンションに初めて行きました。
居間にはKのお母さんがいました。
Kはひとりっ子の母子家庭でした。

「こんにちは、T(俺)です。お邪魔します」

「どうぞ、どこでも座って」

Kの部屋に行くのかと思ったらKは居間に座りました。
お母さんがチャーハン作ってくれました。
3人でご飯を食べ終わり、お母さんは洗い物をしました。

「T、コンビニとツタヤに行ってくるから少し待ってて。コーラでいいよね。じゃあママ行ってくるよ」

高校生で「ママ」って、少しどうかと思いました。
それと、俺が来てるのにどうして1人で出かけるのかと思いました。

お母さんと2人きりになりました。
お母さんは黒い長Tシャツにスパッツ。
ムチムチのボディーラインがハッキリわかります。
お母さんは大きな目とぽってりした唇が鈴木砂羽さんに似ています。
エロい女って感じでした。

部屋の中の物干しに、お母さんの派手めな下着が干してありました。
部屋に入った時から気になっていました。
お母さんは洗い物を終わると俺のすぐ隣りに座りました。

「人見知りのKをこれからもよろしく」と言って、俺の太ももに手を置きました。

いい香り!
ちょっとドキっとしました。
それから俺に彼女がいるか聞かれて、「いない」と言いました。

「T君、顔可愛いのにね・・・中学の時も?」

「はい、俺、チビだからモテないんですよw」

チビの俺と長身のK、頭一つほど身長差がありました。
気のせいかもしれないけど、太ももの手が少しずつ股間に接近してる?

「えぇ~そうかしら?・・・T君可愛いからいいことしてあげる・・・ウフフ」

下着を見て少し硬くなったチンチンをジャージの上から触ってきました。

「うわぁっ!お母さん、やめて!」

「あれ?少しオチンチン硬いんじゃないw私の下着を見て勃ったのかな?」

「違います!違います!もうやめて下さい!」

お母さんの手を払おうとしましたが、すでにフル勃起したチンチンをジャージの上からしっかり握ってシコりながら俺を押し倒しました。

「お母さん!Kが帰って来ます!やばいって!」

「Kはツタヤに行くと長いから大丈夫・・・」

俺だって16歳、当時はオナニーマシンです。
簡単に誘惑に負けて抵抗をやめました。
ジャージの紐を解かれてパンツとジャージーを脱がされてチンチンを出されました。
お母さんは、半分くらい被った皮を剥いて敏感な童貞の亀頭に舌を絡めました。

「あ~凄い匂い・・・いいわぁ~」

ザラザラした舌はオナニーとは比べものにならない刺激です。

「ハァ~、お母さん気持ちいい~、出そう!」

「出していいわよ、ウフ!」

そう言うと亀頭を吸い込んで竿を早くシコりました。

「あ~出ちゃうぅ・・・あぁぁ~!」

お母さんは射精するたびにゴクッ!ゴクッ!と喉を鳴らして精子を飲みしました。
射精が終わっても童貞のチンチンは勃ちっぱなしです。
お母さんもフェラをやめません。
チンチンをしゃぶってシコり続けました。

「T君、エッチしたことある?」

「ないです・・・」

「ママの部屋に行ってエッチしよっ!」

「え・・・」

「いいから!ウフフ!」

お母さんが俺の手を引っ張り、隣りの部屋に入りました。
さほど広くない部屋に大きめのベッドがありました。
お母さんは服をぱぱっと脱いで裸になりました。
お椀くらいの程よいオッパイです。
お母さんはパイパンにしていました。
ぷっくりした三角地帯の割れ目が丸見えです。
お母さんはベッドに横になるとM字開脚してオマンコを広げて見せました。
茶色のビラビラを左右に開きパーツの説明をすると、中の赤く濡れて光る穴を開いて見せました。

「さぁ、T君も裸になって、ママの足の間に正座してこの穴にオチンチンを入れて・・・、そう、そこよ!あぁ~いいわぁ~。いっぱい腰を振ってオチンチンを動かして!・・・どう?ママのオマンコ気持ちいい?」

全身がザワザワして、これ以上気持ちいいものなんてないと思うほどの気持ち良さでした。

「ママのオマンコ気持ちいいです~」

なぜか俺も「ママ」と呼んでしまっていました。

「ママのオッパイ吸って!」

俺は小豆色の乳首に吸い付き、ぎこちなく腰を振りました。
すぐに射精が近づきました。

「ママ、もうダメ!また精子出ちゃう!」

「ママお薬飲んでるからオマンコに精子出していいわよ!」

「出すよ、ママ!あぁーーー!」

俺はママにしがみついて精子を出しました。

「T君オチンチン、まだ硬いからそのまま抜かないで続けて!」

「いいの、ママ?」

「オチンチンが萎むまでいっぱいしていいわよ!」

俺の頭を撫でてくれました。
ママのオマンコが射精にリンクしてウニウニと動きます。
震えるほど気持ちいい!
俺は腰をがむしゃらに振りました。
ママはいわゆる大好きホールドをしてきて、俺もママにしがみついて必死に腰を振りました。
すぐにまた精子が出そうになりました。

「ママ、また出ちゃう!アッ!あぁーーー!」

「我慢しなくていいわよ~、アァ~ビクビクしてるぅ~」

「ママァ~!」

射精しながら腰を振り続けました。

「T君、凄いぃ~!」

「ママァ~!ママァ~!」

少し萎えそうになったけど、また必死に腰を振り続けました。
さすがに16歳の精力でも4連発はきついです。
汗びっしょりになってようやく射精しました。
チンチンが萎んでオマンコから抜けました。
ママは俺を仰向けにして、精子だらけのフニャチンを頬張りました。

すると突然部屋のドアが開いてKが入ってきました!
慌ててママから離れようとすると、ママはチンチンを咥えたまま抱きついて離しません。
俺は凍りついて何も言えませんでした。
Kは特に驚きませんでした。

「T、僕のママ最高でしょ!もっとしていいよ!ねっ、ママ」

「T君って凄いのよ。口に1回出して、そのあとオマンコに3回も出したのよw」

「うわぁ~、T凄いねw」

そう言うとKはズボンとパンツを脱ぎ捨てチンチンをシコりました。
Kのチンチンはズル剥けで、見る見るフル勃起しました。
俺の童貞子供チンチンとは違い、太くて長くて、ほぼ完成形でした。

「ママ、お尻上げて・・・僕もチンチン入れるから・・・うわぁっTの精子が凄い出てるw入れるよ」

俺の足の間でフニャチンをしゃぶるママにバックでKが挿入しました。

マザコンとショタ女の近親相姦+1人!

俺はとんでもない所に来たと思いました。
Kが不自然に外出したのは、ママが俺とセックスした既成事実を作るために仕組んだ罠だと気づきました。
Kはセックスに慣れていて、闇雲に鬼ピスしてる俺とは違い、片膝を立ててAV男優のようにパンパンとリズミカルに腰を振りました。

「T起きて、ママの乳首少しつねって」

俺はKに言われるまま上体を起こし、両手を伸ばしてコリコリした乳首を潰れるくらい摘みました。

「んん~っ!」

ママは悶絶しました。
背中に覆い被さった俺の目の前には、パクパク動く茶色の肛門と息子のチンチンが出入りするマンコが丸見えです。
ちょっとグロw
Kが少しずつピッチを上げました。

「あ~ママ気持ちいいよぉ~、もう出すよ!あぁーーー!」

「ううぅ~Kちゃんいっぱい出てるぅ~、凄いぃ~!」

Kはビクビク何度も射精してチンチンを抜きました。
マンコからKの精子がドロドロ出ました。
まだバキバキに勃起していました。
親子でセックスして気持ち悪いし、異常だと思いました。
でも俺は他人だし、ママのフェラが気持ち良すぎてそれどころじゃないです。
ムクムク復活してきました。
するとママはフェラをやめて俺を押し倒し、股間に座って精子だらけのオマンコにチンチンを入れました。

「T君、また大っきくなったね!ママが上になってあげる!」

ウンコ座りして激しく上下しました。
オッパイがブルンブルン揺れました。
毛がないのでクリトリスとビラビラの間を往復するチンチンがよく見えました。

「あぁ~気持ちいいよぉ!」

Kが立って俺を跨いで、ママの頭を掴んで勃起したチンチンをしゃぶらせて腰を振りました。

「Kちゃん、ママのお尻に入れて!」

「うん!」

Kは枕元の引き出しからコンドームと潤滑ゼリーのチューブを出しました。
コンドームをチンチンにつけると透明なゼリーを塗りました。

「ママ、お尻にも塗るから少しじっとして」

ママは俺に抱きついてじっとしました。
Kがママのアナルにゼリーを付けて指を入れると、指の動きが俺のチンチンに伝わってきます。
Kは俺の太ももを跨いでバックでママのアナルにチンチンを入れました。

「うっ!あぁ~凄いぃ~!オチンチンが2本も入ってるぅ~!」

ママは絶叫しました。
Kが腰を振るとママが前後にスライドするので勝手にピストン状態です。
ママはアンアン声を上げて俺にしがみつきました。
時々ピクッとして強くしがみつきました。
Kは慣れているうえに2回目なので耐久力もあり、ガンガン腰を振りました。

「あぁ~T君もKちゃんも凄いぃ~!ママ壊れちゃうぅ~!アゥッ!アゥッ!」

ママはKに突かれながらも俺にベロキスしたり耳を舐めたりしました。
童貞の俺には何も出来ません。
若干のおぞましさと尋常じゃない興奮と快感でした。

「あぁ~ママ、もう出そう!」

「いいわよ、Kちゃん!」

Kはオウオウと射精しました。
精子を出し終わると、俺に抱きついたママを引き起こしてコンドームを外し、萎えたチンチンをお掃除フェラさせました。
ママは起き上がりフェラしながら、また激しく上下しました。

「T君、凄いぃ~!」

「あぁ~ママ出そう!ウッ!あぁぁ~!」

その日最後の射精をしました。
Kはママのフェラで勃起して、ママを俺の上に押し倒し、バックでもう1発オマンコに出して終わりました。

ママを真ん中に仰向けで川の字になって少し休みました。
するとママが時計を見て言いました。

「T君・・・私仕事だから、みんなでお風呂に行きましょう」

そう言って部屋から出ました。
Kも立ち上がり3人でお風呂に行きました。
ママは2人をボディーソープで洗い流しました。
俺は初体験で擦りまくった亀頭がジンジンしました。

「2人ともいいわよ」

Kと風呂から出ました。
Kは何事もなかったように服を着て、居間でゲームをしようと俺を誘いました。
ママも風呂から上がって部屋で着替えてきました。

「T君・・・また遊びに来てくれるよね?私もKも楽しみにしてるから・・・じゃあまたね」

「はい・・・ママ・・・」

それからゲームをしながらKから色々と聞きました。
ママは平日は事務職で、休みの前日の夜は知り合いの居酒屋でバイトをしているそうです。
Kはママが昔好きだった男の私生児らしく父親を知らないそうで、ママはKを溺愛したらしいです。
小学高学年でKに陰毛が生え始めた頃から、ママにお風呂でチンチンを弄られ始めて、皮を剥かれて初めて射精したそうです。
Kはオナニーを覚えたそうですが、ママに見つかって、毎日やるとバカになるとママに射精管理されて、風呂で週2回、フェラ抜きしてもらっていたそうです。
早くからズル剥けになったKのチンチンは、亀頭が大きくエラが張っていました。
中学になってすぐにママがセックスさせたそうです。
オナニーと同じく、週2日。
何回も精子を出すので、コンドーム代がバカにならないとママが薬を飲むようになったそうです。
アナルもその後すぐにやったそうです。
まだKのチンチンが小さかったので簡単に入ったそうです。

Kは、中学で大人しく少しナヨナヨしていたので、周りから「オカマ」とからかわれていたそうで、知り合いが少ない俺と同じ高校に入学したそうです。
高校で友達が出来たとママに言うと、童貞ならママがセックスを教えてあげたいと言って俺を誘ったと言いました。
どうりでママもKも彼女いないのか聞いたわけです。

外が少し暗くなりました。

「俺、そろそろ帰るよ・・・」

「T、誰にも言わないよね?」

Kの母親とセックスしまって、この状況を他人に言えるわけありません。

「言わないよ」

「来週、また遊びに来てよ」

「う、うん」

とりあえず家に帰りました。
疲れてすぐに寝ました。
翌日の日曜日は頭の中が混乱してボーッとしていました。

<続く>