最近、交際ゼロ日婚ってのがあるらしいけど、俺と嫁は25年前、交際4ヶ月で俺26歳、嫁23歳で結婚、それでもスピード婚と言われた。
俺も嫁も毎週のように合コンをやってて、お互い結構モテてたから、ワンナイトもありのヤリチンとヤリマン同士だった。

合コンで嫁を見たとき、あまりにもいい女で思わず口笛を吹いちゃったほど。
可憐と清楚と妖艶を併せ持った不思議な魅力を持った女で、浅倉舞(1990年代前半に活躍したAV女優)にソックリで、一目で勃起した。
当たり前のように声をかけたら意気投合、その日のうちにラブホへGO!だった。

当時の嫁のスペックは、身長161cm、上から88・58・86。
Dカップがそそったね~。
尻軽な割に嫁のマンコは綺麗だった。

「ヤリマンかと思ったら、ピンクで可愛いマンコしてるじゃん」

「私だって誰とでも寝る女じゃないわよ」

とは言え、俺と初めてヤッた時に22歳で俺が8人目だって言ってたから、ヤリマンと言われても仕方がない。
あの頃、ヤリ目合コンで出会った男女はハメた人数を平気で口にしてた。
その上で、「お前が一番」とか「あなたは上手」とか言ってた。

それにしても驚いた。
嫁にチンポを入れたらビクッて反応して、奥まで入れたら、動かさないのにガクガクしだして、俺に初めて抱かれたってのにヨガリまくりのイキまくり。
ド淫乱かと思ったら・・・。

「私、こんなに喘がされたの初めて・・・」

なんて言って抱きつかれて、浅倉舞にソックリな顔で・・・。

「私のこと離さないで・・・」

とか言われて・・・。

「じゃあ結婚するか?」

「するする!」

4ヶ月後、本当に結婚した(笑)

俺が若い頃は、出会ったその日にセックスとか、よくある話だった。
俺は嫁が何人目かわからないくらい色んな女とハメてた。
初体験は高3年で、相手は学習塾の英語講師で30代だったな。
女を知って大学生になったから、もう女子高生から50代のおばちゃんまで、ヤレそうな女とはとりあえずヤラせてもらった。

嫁も過去をペラペラ話してくれた。
意外にも初体験は遅くて、短大1年の19歳の時。
バイト先のオッサンに酔わされて処女膜を破られちまったんだと。
その後、気に入った男には色仕掛けで迫って、コイツはダメだと思ったらあっさり別れてたらしいから、諦めの悪い男に後の恋愛を邪魔されたりもしたようだ。
そりゃあ浅倉舞に似た、いい女をそう簡単に諦められんだろうよ。
19歳で初体験で、22歳で俺が8人目なので、結構なハイペースで男を乗り換えてたみたいだから、きっと1人当たりのハメ回数が少ないからマンコが綺麗だったんだろうな。
19歳から22歳まで1人の男とじっくり付き合ってたら、ハメ回数が凄まじくなるから、マンコもピンクじゃなくなるだろうし。
現に結婚して数年で嫁のマンコは赤紫になって、25年が過ぎた今じゃ真っ黒だもん。

結婚して25年。
俺は51歳のおっさん、嫁は48歳のおばちゃんになったけど、飽きもせずにハメてるんだから、俺達ってなるべくして夫婦になったんだろうと思う。
子供たちの母であって、でも俺と2人きりの時は嫁を女と見て接しているから、嫁は自分が女であることを忘れずに身体のお手入れは怠りない。
だから今でも清楚と妖艶が同居した美形を保っている。

それに、ヤリたい時は素直にヤリたいと言うから、嫁も嬉しそうに黒ずんだマンコを開いてくれる。
嫁だって、48歳のおばちゃんになっても俺が女を感じてヤリたがってくれることが嬉しいみたいで、やっぱり男の欲望をぶつけられることで嫁も自分の女を意識するんだと思う。
てか、普通に嫁は男好きのするいい女で、48歳でもナンパされることもあるからな。

嫁が安全日の休日なんか、朝イチで嫁を抱いて嫁のマンコにぶっ放して、タンポンで蓋をして2人で買い物に出かけたりする。
仲良く買い物をしてる美形のおばちゃんが、連れの男の精液をマンコに溜めたままだなんて誰も思わないだろうな(笑)
自分の精液をマンコに入れたままの女を連れ歩くって、男冥利に尽きるよ。
たまにタンポンの隙間から漏れてきて・・・。

「あっ!あなたのが出てきちゃった・・・」

なんて言って俺を見る困り顔が、とても可愛いかったりする。
そんな日は、家に帰ってから下だけ脱がせて、精液が残るマンコにお代わりセックスでもう一発ぶっ放す。
中出し精液が残るマンコって、ヌチュヌチュしてなんとも言えない。

アラフィフで週に4~5回もハメてる夫婦って、やっぱりスキモノ同士なんだろうな。