その後の別の日の変態な美香の話です。

いつものように授業中からすでにムラムラが止まらず、早く放課後になって部活以外の生徒が帰って、美香の変態を早くトイレで発散させたいと思っていました。
美香も学年が上がって3年生になりました。
今までは、こっそりバレないようにやっていましたが、この頃には“誰かに聴かせたい”願望が日に日に強くなっていました。

自分の学年である3階ではやらないで、2階の2年生のフロアに向かいました。
いつものごとく部活以外の生徒は校内にはいません。
周りの気配を探りつつ、2階の2年生の女子トイレへ。
個室に入りドアを閉め、スカートを捲り上げ、パンツを脱ぎ捨てます。
パンツはすでにヌルヌル状態。
左足を鍵に掛けて、軽く指入れから開始しました。

「うぅん、あっん、あっ・・・」

声を押し殺しながらもクチュクチュ音は女子トイレ内に響きます。
軽くイキそうになった時、外から声が。
どうやら他の部活の生徒が手洗い場に来たみたい。
外の様子を窺います。
その子達がいなくなったと感じると、今度は右足を前の壁に掛けて、いつものイク体勢に。
壁に足を掛け、マン汁が溢れて指マンしている自分に興奮が止まりません。
ましてや他の学年のフロアの女子トイレで性欲を発散させいる変態美香のおマンコもそろそろ限界が・・・。

「あぁぁっ、気持ちぃ~、出ちゃう、出ちゃうぅ~」

声を押し殺しながらも自然といやらしい声が漏れて女子トイレ内に響きます。
そろそろ潮吹きをしながらいつものように絶頂しようとした時、また外の手洗い場から他の女子生徒の声が聴こえました。
どうやらさっき来た女子生徒らしく、2人いることは話の感じから個室の中にいてもわかりました。

外にはこちらの様子が気になっている女子生徒が2人。
中には片足を上げて指マンオナニーしている変態美香。

わざと美香がいやらしく、「あっん、いいィ」と聴こえるように声を出すと・・・。

「本当だ!」

「凄い、聴こえる~」

外にいる女子生徒がちょっと喜んでいるように美香には聴こえました。

(女子生徒2人に絶頂してイク瞬間を聴かせたい!)

変態願望が日に日に増している美香は、彼女達がいなくなってしまう前に、と変態おマンコを高速で指マンしました。

(ちゃんと聴いててね!)

心の中で叫ぶと、美香のおマンコは絶頂に!

「あっん、あっあぁ、イク!イク!!イッちゃう!!!あぁぁぁん!」

ブシュー、ジャババババ!!!!

美香はクリちゃんを激しく弄りながら潮吹きお漏らししました。
潮が止まらず、腰が激しく上下します。

ジャババババ!ジャババババ!!

「あぁん、イッちゃった!」

わざと外に聴こえるように言いました。
まき散らした潮で女子トイレの床や壁はベチャベチャに。
イッて息が上がり、頭が真っ白な変態美香。
外の女子生徒は・・・。

「凄い!」

「ここ学校だよ?バレたらヤバイよね?」

「でも気持ちよさそうだったね!」

と、美香の変態ぶりに喜んでいるようでした。

その女子生徒2人組がいなくなった後、美香はもう1度絶頂したくなり・・・。
今度はドアの鍵の部分に左足を掛けて2回戦に突入。
おマンコを指マンするたびにドアがガタガタしますが、2回目なのでより激しく!

「あぁ!ぁん、イク!イク!!」

絶頂すると勝手に腰がガクガクしてきて・・・。

ジャババババ!!
ブシュー!
ジャババババ!!

学校の女子トイレで2回もイッちゃった・・・。
トイレットペーパーでおマンコと太ももをちゃんと拭いて、相変わらずまき散らした美香の潮はトイレの床にそのまま放置して、制服をきっちり整えると水を流して、何食わぬ顔で2年生フロアの女子トイレから出て行きます。

文章にすると長いですが、トイレに入ってから出るまで、今回は予期せぬ女子生徒の登場もあって30分くらいだと思います。
ちなみに普段は15分ほどです。

聴いていた女子生徒2人が何年生だったのか、ハッキリとはわかりません。
これまで女子トイレでたくさん潮吹きオナニーしてきた美香ですが、声を聴かれて絶頂して、それからもう1度絶頂してイキまくったのは、女子高生オナニーライフでもこの時だけでした。

あれから数年が経った現在も、あの頃のことを思い出しながら潮吹きオナニーしている変態美香がいます。
またあの女子高のトイレで潮吹きオナニーをして変態を晒したくなりました。
これを書いている美香の変態おマンコはすでにマン汁で溢れています。