大学生の時に家庭教師のアルバイトをしていました。
最初は中学生の男の子だったのですが、無事志望高校合格してくれて、そのお宅の紹介で、今度は中学2年生の女の子を担当することになりました。
名前はあっこちゃん。
この時はあっこちゃんはどうでも良かったのだけれど、お母さんがとってもきれいな人でした。

あっこちゃんが中3になる春にお父さんが転勤することになり、あっこちゃんが高校入試を控えている関係で単身赴任することになりました。

「月に1回は」

そう言って単身赴任したものの、忙しいのかなかなか帰ってこられません。
ゴールデンウィークに1回帰ってきたものの、それ以降は夏休みに入っても帰ってくる気配がありませんでした。
それでお母さんは煮詰まっちゃったようで、エロい視線をオレに送ってくるようになってきました。

(えっ!これって・・・)

期待しながら、あっこちゃんに勉強を教えてたら、「一緒に夕飯食べていかない?」とお母さん。
OKしたら、すごいご馳走にビールまで。
オレは酔っ払っちゃってソファーに横になってました。
気がついたら12時過ぎ。
するとお母さんは・・・。

「こんな時間だから泊まっちゃいなさいよ。あっこは自分の部屋で寝ちゃってるし、シャワー浴びてきたら?」

遠慮しながらも泊まることにして、シャワーを浴びに行きました。
すると、なんとお母さんが浴室に入ってきたではありませんか。
それもスッポンポンで。

「体、流してあげる」

そう言うとボディーソープをスポンジにつけて、オレの体を洗い始めました。
ビンビンになっちゃったので恥ずかしくって下を向いてたら・・・。

「童貞?」

正直に、「はい」って答えました。

その後はまるで夢の世界でした。
オレ好みの可愛いお母さんに、エロ本で見たまんまのような初のフェラチオをされて、初のおっぱい愛撫をして・・・。
そしてお母さんに導かれるまま、生でオマンコに挿入。
入れた途端に中にドピュッ!
あっという間の童貞喪失でした。

シャワーでキレイにしてもらって今度は寝室へ。
大きなダブルベッドを見たら少し嫉妬。

(いつもここで、あの旦那さんとしてるんだ)

そう思ったら、またビンビンになってきちゃいました。
お母さんに導かれるままにベッドの横になって、導かれるままに顔を股間に持っていって、初めての生オマンコ。
そして初めてのクンニ。
オレ好みの可愛いお母さんだけど、オマンコはすごいグロテスクでした。
でも、夢中でむしゃぶりつきました。
オレの唾とお母さんのマン汁でオマンコはべチャべチャ。

「来て」

お母さんの囁くような声。
正常位で挿入しました。
あまりの気持ちよさに我慢できず、ピストンし始めてすぐにドピュッ!
さすがに中はやばいと思って・・・。

「コンドームしなくて大丈夫?」

って聞いたら・・・。

「ピル飲んでるから」

という答えが返ってきました。
合体したまま色んな話をしました。
そのうちオレのチンチンも元気になってきたので、またピストンを開始。
そんな感じで朝までやりまくり、合計7発。

一度、生のオマンコを味わっちゃったら、自分の手でするのなんか全然気持ちよくなくて、それ以来あっこちゃんが学校行っている間に家に行って、お母さんに女を教えてもらいました。
そんな関係をあっこちゃんの大学受験まで、家庭教師と一緒に続けました。

あっこちゃんが大学に進んだ年のゴールデンウィーク、あっこちゃんから「会いたい」っていう電話が来ました。
会って夕食を食べて話をして「さあ帰ろうか」の時に、あっこちゃんの口から「アパートに来て」と。
もちろん行って、あっこちゃんの処女をいただきました。
しかも彼女、お母さんの教えで大学入学と同時にピルを飲み始めたとのこと。
あっこちゃんの処女マンコに生で挿入して、たっぷり中出ししました。
あの時のお母さんへのお礼を込めて、お返しの7発。

以来、あっこちゃんと付き合うようになって、昨年の秋に結婚しました。
オレの筆おろしをしてくれた人のことを、今は「お義母さん」と呼んでいます。
もちろんあっこには内緒です。
あと、親子のオマンコって感触が似てますね。