初めまして。
私は主婦の愛理(仮名、25歳)です。
主人は5歳年上で普通のサラリーマンです。
3年前に結婚しましたが子供はいません。
なかなか出来ないのです。
暇潰しに昨年の春からコンビニでパート勤めをはじめました。
今回は、その時の体験を書いてみました。
初めての投稿で下手で申し訳ないけど、よろしくお願いします。

パートをはじめてしばらくするとお客さんとする短い会話が結構楽しくなり、仕事をはじめて良かったと思いました。
お客さんの中で毎朝、お弁当を買いに来る直也君(仮名、21歳)との会話が一番楽しくなりました。
お客さん多い時は挨拶程度ですが、少ない時は割と長く会話が出来ました。

直也君は、サラリーマンですが変則勤務で夜勤もあり、アパートで1人暮らしでした。
顔はジャニーズの松潤似、身長180センチのガッチリしたタイプでした。

2ヶ月過ぎた頃に直也君からドライブに誘われました。
私は結婚指輪をしているので、(人妻だって気付いているのかなぁ)と思いましたが、どうやら私のことを独身で同年齢のように思っているみたいです。

直也君の何度もの誘いに負けて、お互いが休みの平日にドライブへ行くことにしました。
この日は白いミニスカートにピンクのブラウスで、指輪を外して出掛けました。
助手席に乗り海の方へと走りました。
車中でも会話は弾みました。
なんだか独身時代に戻った感じがしました。

海辺に着き、車から降りて2人で砂浜を歩きながら話をしました。
岩場のような所まで来ると、誰もいませんでした。
突然、直也君に抱き締められて・・・。

「貴女のことが好きです!俺の女になって下さい」

告白されてキスをされました。
私は、このままでは良くないと思い、打ち明けました。

「直也君、ごめんなさい。私には夫がいるし・・・。貴方より3歳も年上なの。騙すつもりはなかったの」

「知ってたよ、人妻だって。結婚指輪が目に入ったから。でも俺、年上の女性が好きだし、人妻でも関係ないよ!」

舌を口の中に入れてきました。
私も自然と舌を絡ませていました。
ディープキスをしながらブラウスの上から胸を揉まれました。
しばらくキスをしていると・・・。

「俺のアパートに今から来てくれない!」

私は無言で頷いてしまいました。

直也君のアパートは2DKで、思っていたより綺麗でした。
キスをしながら服を次々と脱がされ、直也君も全裸になり、ベッドで重なり合っていました。
直也君は私の乳首をコリコリと摘まんだり、鷲掴みして揉みます。
感じてしまった私は声を漏らしていました。

「あ・・・あ・・・ダメ・・・乳首、感じちゃう・・・あ・・・」

「思っていた通り、形が良くて大きいね・・・乳首はピンクだね」

直也君は私の手を取り、ペニスへと導きました。
すごく硬くて、長さも太さも主人とは比べものになりません。
直也君の手が私の手を導くようにペニスを握らせ、スライドさせます。
ペニスがますます、大きく硬くなりました。
こんなの挿入されたら壊れちゃうと思いました。

直也君は私の股間に顔を埋めるとマンコを舐め始めました。
指を挿入して掻き回したり、吸ったりし始めました。
主人にもされたことない行為で、私はすごく感じてしまったのです。

「あ、あ、あ・・・やめて・・・気持ち良すぎ・・・。あ、あ・・・」

凄く濡れてるのが自分でもわかりました。
直也君は溢れる愛液をチュパ、チュパと音を立てて吸いました。
やがて大きなペニスを挿入してきました。
意外にも濡れてるので痛みはなく、気持ち良さを感じました。

「どう?痛い?」

「ううん、痛くない。気持ちいい・・・あ、あ・・・こんなに感じるの初めてよ!あ、あ・・・いい・・・」

直也君は色々な体位で責めてきて、私は今までに感じたことのない喜びを覚えて喘ぎ続けました。
初めてイクという感覚を味わい、身体がピクピクと痙攣しました。

私は初めての浮気をしてしまいました。
直也君のアパートを出る時、アパートの合鍵を渡されました。
私はそれを受け取ってしまいました。

その後、アパートを訪ねては料理を作ったり、掃除や洗濯をしてあげました。
まるで通い妻のように。
もちろん激しくセックスもしました。
おそらく私の喘ぎ声はお隣に聞こえていたことでしょう。
直也君とのセックスは最高に良くて、いつも私はイカされまくりました。
私は直也の好みの女へと少しずつ変わっていく自分を感じていました。

肉体関係になって1年ほど過ぎた今年の3月、直也のアパートのベッドで・・・。

「俺を愛しているなら旦那と離婚して欲しい」

そう言われ、薬指の結婚指輪を外してゴミ箱に投げ捨てられました。
そして、この日を境に私は中出しを許すようになりました。
今月、来るはずの生理がまだ来ていません。
今現在、今後の人生をどう歩むか悩み続けている最中です。
下手な文章ですみませんでした。