私は40歳、子供が2人います。
3年前から同級生と不倫しています。

同級生の彼は私のことを「すごく可愛い」と言ってくれ、私みたいなオバサンをまだ女として見てくれました。
同級生というのは不思議で、何年も会っていなくてもすぐに昔に戻れてしまいます。
彼とは気もすごく合い、会って身体を許すまで、そんなに時間はかかりませんでした。
旦那様とセックスレスでもなく、仲が悪いわけでもありませんでしたが、たまに不満が爆発しそうな時があり、そんなストレスから彼に逃げ場を求めていたのでしょう・・・。

彼とは1ヶ月に2度ほど会っていました。
彼と初めてセックスをした時・・・今までにないくらい感じてしまいました。
彼のアレが大きくて私の気持ちいいところにゴリゴリと当たり、恥ずかしいくらい喘ぎ声を出してしまいました。
何回イカされたかわかりませんでした。
フェラが下手クソな私を仕込み、アソコも沢山舐めてくれました。
私はフェラにもクンニにもハマってしまいました。
彼は私を上に乗せて腰を振らせて喜んでいました。
恥ずかしかったけど気づいたら自分から振ってました。

彼とはセックスがとても合っていたんです。
彼はすごくエッチで、私もとてもスケベな女になっていました。
それからも電マで狂わされ、お尻の穴まで舐められ、精子をゴックン、潮吹きまでしてしまうほどスケベ女になりました。
彼の好みのロングヘアー、太らないように痩せた体型を維持して、彼とのセックスに夢中になっていきました。
彼も私のことを本当に可愛いがってくれ、彼の中で一番いい女だと言ってくれます。
私は彼なしでは生きていけないくらいでした。
それが3年続き、不倫ながらも幸せでした・・・。

ある日のことです。
職場に、私を好きだと言う男性が現れたんです。
彼は45歳、5歳年上でバツイチです。
年上の彼に私はアプローチされ続けてるうち、私に男がいることを悟り、さらに強引に付き合いを求めてきました。
正直なところ・・・年上の彼は格好よく、マメで優しい人でした。
その頃、同級生の彼とは喧嘩ばかりして会うことがなくなり、年上の彼と職場で仲が深まり、1ヶ月でセックスをするようになっていました。

同級生の彼は車で1時間の距離、年上の彼は10キロの距離でした。
私はすぐに会える年上の彼と付き合うことを決め、同級生彼からも連絡が来なくなり自然消滅します。

年上の彼は年の割に若くて性欲も旺盛でした。
同級生の彼以上にエッチで、私はさらにセックスの虜になっていきました。
そして彼のアパートで抱かれる日々・・・。
痩せている私ですが胸は大きい方でした。
顔も身体も中身も全部タイプだと言ってくれた年上の彼・・・。

「お前、フェロモン出過ぎ・・・」と言ってました。

モテ期が来てたのかもしれませんね(笑)

時間があれば彼のアパートへ。
キスしてフェラチオ、自分から裸になり、彼は私の身体の隅から隅まで舐めます。
胸を揉みくちゃにして乳首はベロベロのベチャベチャ!
私はアソコがムラムラ・・・彼の口が私の下半身へ・・・。
アソコは恥ずかしいほど濡れて汁が垂れるくらい。
そこに彼の舌が優しく入ってきます。
私はそれを待ち侘びていました。
私は脚を拡げ、毛を掻きむしられ、アソコに沿って舌が・・・。
エッチな音・・・。
クリを転がされて、あっという間にイカされる私。
それでもやめない彼に私は続けざまにイカされて・・・。

「あっあっ、またイッちゃうぅぅぅぅ!!」

四つん這いにされ、次は後ろから舐められながらエッチな手つきで乳首を摘ままれ、股を触られ・・・剥き出しになったアナルに舌が・・・。

「あああんっ・・・っメ!!あっあん!!」

同級生の彼に続き、彼までもお尻の穴・・・。
それがすごく恥ずかしくて気持ち良かった。

「ホントは気持ちいいだろ?」

「うん・・・」って言ってしまう私。

アナル舐めと指でアソコを・・・!!!

「あああああああっっ!!!!あーんっ!いやっ!いいっいいいっ、イクぅぅ!!」

オシッコが漏れちゃう感覚がして・・・潮吹き・・・。

(こんなの・・・慣れてるってバレちゃう)

彼はとても上手くて慣れてる感じでした。
潮吹きをさせて満足して笑う彼。
またフェラしたくなる私。
彼のオチンチンを仕返しのようにしゃぶります。
玉もオチンチンも私が満足するまで舐め、そして我慢できなくなって・・・。

「もう・・・欲しい・・・入れて・・・」

大きなオチンチンがアソコをグリグリ拡げて入ってくる。

(熱くて硬い!)

それが行ったり来たり・・・。
いつまでも言い難い気持ち良さが続きます。

「イクっイクっ、イッちゃうぅぅぅぅ!」

私がイッても彼はお構いなしに突くのを止めません。

「ダメぇぇぇ!またっまたっ、あああああああっっ!!!」

子宮に容易く届く彼のオチンチンに私は何度もイカされて、アソコがトロトロに・・・。

「あっイク!イクよ!!」

彼のオチンチンからいっぱい精子が出ます。
上に乗せたり、後ろから・・・前から・・・。
彼に跨がり下から突かれ、私も腰を振る・・・。

「お前・・・上手だよ・・・」

同級生の彼から教えてもらったエッチな腰の振り方・・・。
それを年上の彼にしてあげたら彼は、「もっとして」って・・・。
私も気持ちいいから夢中で腰を振ります。

「ああん・・・またイッちゃうよぅぅぅ。あああああああっっ!!!イクっイクぅぅぅぅ!!!」

今まで経験したことがない気持ち良さに、私は年上の彼とのセックスに夢中になりました。
私の身体に変化もあったのだと思います。

仕事だと嘘をつき、彼と休みの日に朝から夕方までセックスをしたこともありました。
そしてそれはエスカレートしてオモチャ遊びに・・・。
乳首にローターをテープで張り付け、クリにもローター、アソコにもオモチャ・・・。
私は狂うほどの快感を知ります。
ロープで縛られて虐められ、精神的な気持ち良さと羞恥心。

(こんな世界もあるの?)って。

不倫のセックスは普通のセックスでは求められないことをすることが出来ます。
こんなの夫婦では出来ませんから。

年上の彼と1年付き合い、彼の転職を機に別れました。
だけどセックスが忘れられなくて、また同級生の彼に連絡をしました。
1年ぶりの同級生の彼との再会・・・。
久しぶりにホテルへ行きました。
だけど、それは1回で終わってしまいました。

「お前・・・他の男とヤッてたろ?前と全然違う・・・」

男の人って分かるんでしょうね?
また戻れるなんて思ってなかったけど・・・。

そして私は今年で42歳になります。
4年間で2人の男性と不倫しました。
旦那様にもバレなかったのは幸いでした。
もうやめなければいけないって思ってます。
あれは夢だったのねって。
でも・・・あの時の興奮が忘れられません。
こんなオバサンになり、もう相手にもされないと思っています。
でも、また燃えるような恋がしたいです。

最後までありがとうございました。