同居の義母と関係したのは結婚間もなくでした。
23歳で痩せた妻とは打って変わって、義母は激太な45歳!

たまたま平日に義母と休みが一緒になり、妻が仕事に出ていたため、義母と2人きりになりました。
暑い日で、義母は薄いワンピース姿でした。
朝食の洗い物をしてる義母の後ろ姿をじっくり視姦。
ワンピースに大きな尻を包む下着が透けて、妙に興奮してしまいました。
というのも、義父を3年前に亡くした義母が、俺達の営みを盗み聞きしながらオナニーしているのを知っていたからです。

勃起して短パンの前が膨らんだことを確認してから、洗い物をしてる義母の後ろに立って言いました。

「手伝おうか?」

「大丈夫よ、すぐに終わるから・・・」

その時、尻に押し付けられた俺の勃起チンポに気付いた義母は、確かめるように尻を動かしました。

「ダメ・・・ょ・・・」

洗い物の手が止まり、感触を確かめるように義母の方から尻を押し付けてきました。
俺もグリグリとチンポを押し付け、義母の胸に手をまわし、ワンピースの上から乳房を触りました。

「ハァ~・・・」と吐息を漏らす義母。

義母はノーブラでした。
乳房は垂れていましたが凄い巨乳で、揉んでいると乳首は硬く勃ってきました。
義母は流し台の縁に手をつき息を荒くしていましたが、拒む様子はありません。
調子に乗ってワンピースを捲り、下着の中に手を入れておまんこに触ると・・・。

「ハァッ・・・」

ため息のような声とともに、おまんこをヌルッと濡らしました。
ワンピースを捲り上げ、下着を下ろそうとすると、義母は自ら片足を少し上げて脱がしやすい体勢に。
俺も短パンを脱ぎ捨てて、そのまま尻の割れ目からおまんこにかけてチンポで擦り付けました。

「アァァ・・・アァァ・・・」

耐えるように声を漏らす義母。
しばらくそのままおまんこの感触を楽しんでいたら、チンポは義母の汁でヌルヌルになりました。
たまらなくなったのか、尻をグイッと持ち上げた義母。
するとチンポはそのまま義母のおまんこにヌルッと吸い込まれていきました。
義母のワンピースを脱がし、俺もTシャツを脱ぎ、2人とも素っ裸になって義母の豊満すぎる肉体を楽しみます。
乳房を揉んだり乳首を摘んだりしながらチンポを出し入れしました。

「アッアッアァ・・・」

そのうち義母は流し台に手をついて頭をそこに乗せ、俺のチンポを深く迎え入れるように尻を持ち上げてきました。
たまらず腰を掴んで義母の大きな尻に打ちつけるようにパンパンと突きまくると、「アッアッアッアッアァァ・・・」とヨガり声。
そのままさらに激しく突きまくって、義母の中に出しました。
流し台の前に崩れ落ちた義母のおまんこから、精液が床に垂れ落ちてました。

それ以来、ときどき妻の目を盗んでは義母と関係しています。