3年前、とある出会い系に興味本位で登録した。
無料を謳ってた為、サクラばかりかなと思ってたらメールが来た。
滋賀県住まいの女からだった。
俺は京都住まい。
サクラかと思ってたら、いきなり電話番号とメールアドレスを教えてくれた。
電話をしてみると女が出た。

女「あ、ほんとに電話してきたんやねw」

俺「え?」

どうやら向こうも俺のことをサクラだと思ってたたらしい。
名前はユウ。

ここでスペック。
俺:当時21歳、身長162、フツメン。
ユウ:22歳、身長は同じくらい、バツイチで子持ち。
顔はどこにでもいる感じの若いママ。

1ヶ月くらいメールしたり電話したりして友達という感じで付き合ってて、友達もいなくて1人が多かった俺は友達ができて嬉しかった。
そんなある日の電話。

ユウ「ねぇ、今度花火大会があるんだけど一緒に行かない?」

俺「あ、いいよーw行こう行こう」

ユウ「子供も来るけど・・・いい?」

俺「うはwウェルカムw」

そんな感じで近江八幡の花火大会に行った。
近江八幡に電車で向かうと、駅のホームには子持ちママが5人もいたw
で、ホントに見事に全員が携帯を見てた。
混乱していると・・・。

ユウ「着いた?すごい挙動不審なのがあんた?w」

そう言って1人の女が近付いてきた。
最初はイオンに向かいながら話してた。
内容はあまり思い出せないが、お互いの容姿や仕事の話だったはず。
とりあえず俺はユウのおっぱいと足に夢中になってた。
花火大会まで時間があるからイオンで話そうってなって、途中で浴衣姿の女の子たちに目を奪われながら到着。
ユウは母子家庭の援助を受けながら、パートで醤油の空容器を作る仕事をしているらしい。

「生活が苦しくて大変だわー」とか言ってた。

俺はおっぱいに夢中だった。
ベラベラと話してると夕方になった。

ユウ「そろそろ行こっか?」

花火大会に向かった。
なんとなく兆候はあったんだ・・・。
ベビーカーを引きながら・・・。

ユウ「今日は花火が終わったらすぐ帰るの?」

俺「ん?顔合わせ程度にしか考えてなかったけど・・・」

ユウ「そっかー」

俺「どっか行きたかった?」

ユウ「別にー」

ユウは若干がっかりしたような態度だった。

20時になり花火開始。
久しぶりに花火を見れて感動していると、ユウが腕を組んできた。
おっぱいを押し当てるようにしてくる。
ユウは、「なんか寒いねー」とかなんとか言ってたが、おっぱいに夢中な俺は半勃起状態だった。

花火が終わると「ご飯どうする?」と言われ考えていると、「家で作ってあげる」と提案してきた。
俺は(これ、なんてエロゲ?)状態で混乱していた。
言われるがままにスーパーで買い物を済ませるとユウの家に向かった。
ユウがハンバーグをこねてる姿を見ながら子供と遊んでると、「子供の扱い、上手いねーw」とか言ってきたが、俺はユウのお尻に夢中だった。

3人でハンバーグを食べて一息ついていると、ユウがいそいそと子供の布団を敷きだした。

俺「ん?もう寝る時間?」

ユウ「あ、うん、疲れちゃったみたいだし寝かす」

俺「俺も電車だし、そろそろ帰ろうかな」

ユウ「帰るの?」

俺「え?」

ユウ「え?」

しばらく沈黙。
今でもハッキリ覚えている。
俺がエロゲやドラマでしか見たことないシーンにドギマギしてると、子供を寝かしつけてユウが俺の前に来た。
そしていきなりキスされた。
胡坐をかいていた俺に跨がるようにキスしてくるユウ。
当然そんな展開についていけない俺は混乱した。
ユウがニコニコと笑うとズボンのベルトを手際よく外す。
また、いきなりキスされた。
キスの連続で意識昏倒寸前の俺はなすがままでズボンとトランクスを脱がされる。
ユウはねっとりとフェラしてきた。
ユウのフェラはすさまじかった。
当時から風俗に通ってたが、その辺の風俗嬢よりも上手かった。
その時のシチュエーションもあるんだけど、とにかくバッキバキに勃起した。

ユウ「ん、ん、ん~?もう出そう?」

すさまじい手コキをしながら聞いてくるユウ。

俺「や、やばいかも」

ユウ「え~?早くない?」(←手コキ)

俺「いや・・・ちょ・・・」

ユウ「ん~チュルチュル」(←フェラ)

俺「お・・・」

グチュグポとフェラ音が響く部屋。
床オナで鍛え上げたつもりだったが、俺の息子は限界だった。
その時、俺は思い出した。

(あ、おっぱい見てない)

もうここまで来たんだし、見てもOKだよね!と脱がそうとした。
爆発寸前の息子を必死で抑えながらユウの服に手をかける俺。

ユウ「おっぱい見たいの?(ニヤ)」

俺「見たいなー・・・とw」

ユウ「見たいの?」

俺「見たいです!」

アホみたいだけどホントにこんな会話だった。
俺は、(やっとおっぱいだー)と期待したが・・・。

ユウ「グプグプグチュグチュ!」

俺「!?」

ユウの頭が高速で動き、舌がうねり、ついに俺はイッてしまった。

ユウ「ん・・・ん・・・」

俺のケフィアを口に受け止め、吸い上げるユウ。
俺は完全に昇天してた。
ユウはティッシュに出すと、「出たねーw」と言って手コキを再開してきた。

俺「お、おっぱい見たいです・・・」

ユウ「ん~わかったw」

やっとおっぱいとご対面。
話だと、Eカップとか言ってた。
形は良くて柔らかかった。

俺「挟めそうだな・・・」(ゴクリ)

俺がブツブツ言ってると。

ユウ「おっぱいで挟むの?」

俺「出来るの?」

ユウ「やってみる~」

そう言うと、一度俺の息子を咥えて唾液で濡らしてくれた。
唾液でヌラヌラになったその段階で息子はフル勃起。
そして、ずっと気になってたおっぱいでパイズリ・・・。

ユウ「どう?」

クチュクチュと音を出しながらおっぱいの中で前後する息子。
何とも言えない気持ちよさに俺の腰も自然と動く。

ユウ「ん・・・ん・・・なんか気持ち悪いw」

俺「うおおおおおおおお!」

ユウ「ちょっとw」

気持ちは良かったが、イクほどではなく、しばらくしたらユウが跨がってきた。
騎乗位だ。

ユウ「あっあっあっ」

マンションなのであまり大きい声が出せず、子供も隣の部屋で寝てるので声を押し殺して腰を振るユウ。
俺は終始無言で腰を振った。
心の中で『おっぱい!おっぱい!ワッショイ!』と揉みしだきながら、今にもイキそうな息子を意識せずに腰を振る。
グチュグチュ、パンパンという音が今も耳から離れない。
とにかく気持ちよかった。

(そういえばゴムしてねぇ!)

今さら気付いた俺。

俺「ゴムしてないね」

ユウ「今さら?wあっあっあ」

俺「イキそうなんですけどもぉ」

ユウ「・・・」

俺「え?」

ユウ「え?w」

グリグリンと腰をうねらすユウ。
最終奥義だろうか、一気にメーターが振りきった。

俺「あ、イクぅううううう!!」

俺は火事場の馬鹿力でユウを持ち上げて息子を引き抜いた。
ザーメンはユウのお尻にかかった。
お互いハァハァ言いながら息子を拭いていると、またユウが咥えてきた。

ユウ「驚いた?」

俺「え?まぁ・・・」

ユウ「あ、でも出会い系で会ったの、俺君が初めてだし」

俺「ほう?でも何で押し倒すの?w」

ユウ「もっとしたいから!」

まぁこの日以降も何回か会ってセックスしたけど、ある日いきなり音信不通に。
何でバツイチなのかなんとなく分かった感じ。
他にも会った女はいるけど、セックスしたのは彼女だけです。