去年の夏、主人と小学生の息子2人(小5と小4)で山中の河川に出かけたときのことです。
私と上の子は水着になって川で遊び、主人は下の子とバーベキューの用意をしていました。
気づくと主人と息子の姿がなく、バーベキューの場所には見知らぬ20代くらいの男性が・・・。
その男性は私たちを手招きして呼び寄せました。
そしてそのまま人気の無い山の奥の方へと連れて行かれました。
もうその時からただならぬ感じは受けていましたが・・・。

男性に案内されたところでは、暴行を受けた主人と下の子が木に縛られていました。
私は4人の若者に囲まれて、主人と子供の前に連れて行かれました。

「なんなんですか!あなた達は!!」

私の質問は無視されて、1人が私にしがみついていた上の子を強引に引き剥がしました。

「こうちゃん!!」

引き戻そうとするを他の3人が押さえつけました。

「おい!やめろ!やめてくれ!うっ!」

主人は叫ぶたびに蹴りを入れられました。

「奥さん。わかってんだろ。この状況」

「こんないいおっぱい見せられたら、ねぇ」

そう言って1人が私の胸を鷲掴みにしました。

「何するの!」

私はその1人を突き飛ばしました。
その行動に怒りを覚えた若者は、私ではなく息子に蹴りを入れました。

「子供はやめて!」

「とりあえず水着脱げや」

私は、せめて主人と息子のいないところにしてと哀願しました。
しかしその哀願がかえって彼らに火をつけてしまったみたいでした。

「早くしないとまた子供に蹴り入れるぞ!」

私はガタガタ震えながらビキニの水着を脱ぎました。
私の胸やあそこが現れると男たちは歓声をあげました。

「これで許してください・・・」

全裸になった私はあそこと胸を隠しながら泣きながら許しを請いました。

「隠すんじゃねーよ。手は頭の後ろだ」

私は拳銃を突きつけられた被害者のように両手を上げ、頭の後ろで組まされました。

「奥さん、いい身体してんじゃん!」

そのまま1回転させられたり、身体を振っておっぱいを揺らさせられたりしました。

「よし。そろそろ触るか。けど、その手を下ろしたり座り込んだりしたら、また子供に蹴りが飛ぶからな!」

そう言って4人は私の身体を弄りはじめました。
主人と息子の前で見せつけるように胸を揉んだり、あそこに指を入れたりしました。

「お願いですから・・・やめてください・・・。子供の前では・・・」

主人は私を見ないようにして子供は泣いていました。
今度は片足を持ち上げられて、あそこをしゃぶってきました。
縛られているわけでもないのに、組んだ両手を頭の上から離さずに耐えるというのが本当に辛いんです。
気を抜くと、つい手を下げてしまいそうになるんです。
それが終わると今度は色々な要求を言ってきました。

「お尻を突き出して自分でまんこ広げろ!」

「自分で乳首を勃たせろ」

私は彼らの要求に全てこたえました。

「おしっこをしろ」と言われました。

さすがにそれはできないと言いましたが、彼らはそんな泣き言にはまったく耳を貸してくれませんでした。
私は片足を大きく上げられた格好で放尿させられ、さらにそのおまんこを自分で主人の顔面に近づけて舐めてもらいました。
主人はチロチロっと舐めただけでした。

最後はみんなの見ている前で犯されました。
主人や子供によく見えるようにと、立ちバックで犯られました。
私は唇を噛んで耐えました。

1人目が終わった後、主人らから少し離されて、「次はもっと感じてる声を出せ。出さないと蹴りを入れるぞ」と囁かれました。

私は泣きながらよがりました。
おそらく主人らから見れば、私が気持ちよくて声を出し始めたとしか思えないでしょう。
結局4人に中出しされました。
そして私だけまた河川に戻され、河川でもう一度犯され、やっと解放されました。
私が縛られた主人と子供を助け出した時には、もう彼らはいませんでした。

あの日から家族の雰囲気は落ち込み、今では家庭内別居状態です・・・。