昨日初めて姉が寝てる時に悪戯しました。
普段は部屋に入ると目がパッと開くのに、昨日は部屋に入っても開きませんでした。
姉の部屋に用事があって入ったので、用事を済ませて出ようとしたら姉のイビキが聞こえてきました。
いつもは寝息も立てない姉・・・。
ふとカレンダーを見ると飲み会だったみたいで、そーっと姉の顔に近づけると、普段はあまり酒を飲まない姉が酒臭かったんです。
恐る恐る姉の唇を指で突きましたが起きません。
なぜか僕はドキドキしてきました。

姉の足元を見ると生足が布団から出ていました。
そっと息を殺しながら布団を捲ったら、Tシャツにパンツです。
いつもなら上下長袖で長ズボンなのに・・・最高にそそりました。
ドキドキドキドキしながら太モモをツンツンしても起きません。
僕はゆっくり、本当にゆっくりと自分の手を姉のアソコに当てました。
それでも23歳の姉はイビキをかいています。

怖かったけど思い切って姉のパンツを横にズラしました。
ドキドキです。
そして指をゆっくり姉のアソコに挿入しました。
それだけでは物足りず、姉のアソコを舐めながら姉の足に精子を出しました。
それでも姉はイビキをかいてました。
最高の1日でした。

別の日、久しぶりに姉に悪戯しました。
家に帰ると両親がいなくて、姉が1人で寝ていました。
しかもイビキかいてるし酒臭かったです。
これはチャンスと思い、最初は顔を触りましたが起きません。
布団をゆっくり捲ると、姉はいつものTバック。
僕は我慢汁でビシャビシャ、心臓はバクバク。

ゆっくり姉の太ももをさわり、そーっと姉のアソコに自分の手をもっていきました。
姉はまだイビキかいています。
僕はゆっくりパンツの上から姉のアソコを触りました。
触っているうちに我慢できなくなって、パンツの横から指を入れたらめっちゃヌルヌル・・・。
指を出したり入れたりしていると、自分アソコがビンビンで痛くなってきたので、パンツを横にずらして舐めながら布団にフィニッシュしました。
姉のあそこはちょっとしょっぱかったけど天国でした。
今度は勇気を出して挿入したいです。

また別の日、姉の悪戯に成功しましたので、その話をします。
飲み物にある物を入れて、姉が寝たのを確認して悪戯を開始しました。
友達にもらったんですけど、それが最高でした。
何をしても起きません。
すぐに姉のアソコを舐めました、マジでいい!
僕はビンビン、姉はビショビショ。
僕は舐めるのが好きなでひたすら舐めました。
それでも姉は起きません。

そして初めての挿入です!
ゆっくり、ゆっくり起きないように挿入しました。
興奮しすぎて三擦り半でした。
しかも中出し。
バレたらただでは済まないと思います・・・。

またまた別の日、姉がまた酔って帰ってきました。
しかもその日は玄関で爆睡。
友達か彼氏に送ってきてもらったらしく、母親が男と喋ってました。

母親が、「◯◯ちゃん、自分の部屋で寝なさい」と言いますが応答がありません。

チャンスとばかりに、「僕が部屋に連れて行くから」と、姉を2階の部屋に連れて上がりました。

部屋に着いた途端、姉が「ありがとう」と僕に言いました。
起きちゃった。
姉の部屋のパソコンを弄るふりをしながら、また寝るを待ちました。
すると姉が、「暑い」と言ってズボンを脱ぎはじめました。
僕はアソコがガチガチ。
それから30分が経ち、恐る恐る姉に近寄るといびきをかいてました。
肩をポンポンと2回叩きました起きません。
姉のパンツに顔を近づけるとおしっこのいい匂いがしました。
ゆっくり姉のアソコ指で撫でました。
もう我慢できません!
パンツを横にずらして指を入れたらめっちゃ温かい!
舐めたくなった僕は寝てるのをもう一度確認してナメナメしました。
そして、舐めながら姉の足にフィニッシュ!
ごちそうさまでした。
姉をもっともっとめちゃめちゃしたいです。

とうとうバレました。
姉が酔って帰ってきたので、部屋に入って1時間後に部屋に行ったら爆睡してました。
いつもと違ってTシャツに短パンでした。
ドキドキしながらそーっと顔を触りましたが起きません。
チャンスと思い、オッパイを触り、そして下半身に行きました。
短パンを穿いていたので脱がすのは難しいから横から指を入れてアソコを撫で撫でしてたら、マジでパンツの上から糸を引くくらいビショビショに。
興奮した僕はパンツを横にずらし、指をゆっくり出し入れしてたら、今までないくらいビショビショになりました。
興奮して、部屋にあった姉の口紅をアソコに出し入れしてたら、奥に入って抜けなくなり、焦った僕はなぜか姉を叩き起こしててしまったんです。
起きた姉は何がなんだかわからず、僕はアソコを指差したら、姉が「何ー!!」と叫んでパニック状態。

「何したの!?」

何も言えずに僕は黙ってたら姉が「うわっ」と言い、「あんた、アタシにいらんことしたやろ!」と言いながらアソコから口紅を取り出しました。
そして僕の顔に思いっきりビンタ。

「マジキモい!死ね!」

僕は部屋から追い出されました。
ついさっき起きた事件です。
僕はこれからどうしたらいいのか・・・。