都内のオナクラ店(オナニークラブの略。手コキでイカせてくれる店)での話。
基本的に服は脱がず、ディープキスまではOKの店。
オナクラだから女の子のレベルは高い。
その店で一番可愛い娘はテレ朝の竹内由恵似の娘だが、その娘とは情熱的なディープキスができなかったので、めちゃくちゃタイプの娘だったが、1度指名しただけだった。

オナクラ店の中には嬢に全く触れない店もある。
よって他の風俗よりもレベルの高い娘が集まってくる。
質が高くて比較的経験の少ないオナクラ嬢は、テクニック次第で豹変させることもできるのだ。
オナクラ嬢の感じる姿を見られるという征服感を得られるのもオナクラ店のいいところだ。
まあ可能性は低いのだが・・・。

私はキス好きで、色々なテクニックを持っている。
ほとんどの娘が「こんなの初めて」と言うテクがいくつかある。

オナクラ店で、その日は高校を卒業したばかりの18歳の子を指名。
すでにその子はその店で1~2番の人気娘だった。
私はかなりの面食いだと思うのだが、10段階で8.5といったレベルの娘だった。
仮に名前を『かおる』としておこう。
たぶん普通の人はやらないであろう私独自のやり方でかおるの耳にキスをすると、かおるは「やばい、やばい」と言って感じていた。
若いから経験も少ないのだろう、こちらのテクニックに感じまくっていた。

かおるの話では、自分からキスをしないと、ただお喋りしかしない草食系男子がオナクラ店の客には相当いるらしい。
だから私のような肉食系はオナクラ店の客としては珍しいのかもしれない。

服も脱がせずタッチも服の上から、それも高いオプション料を払ってしかできない店で、下着を脱がし、アソコに指まで入れることができ、生まれて初めてという生フェラまでさせてしまった。
残り10分という時に、かおるは「入れてください」と言った。

(まじか!)

いくら何でもそこまでは考えていなかったが、お言葉に甘えてNS(生外)でフィニッシュした。
本人曰く、1年半ぶりのセックスで、私は2人目の男だとのことだった。
こんな光栄なことはないと思った。
かおるはその時、下半身のみ裸だった。

2回目の指名をした。
その時は前回と同じオプションを払ったが、時間をじっくりとっていた。
今日はディープキスをしながら胸とアソコの3点攻めを教えてあげると言って、かおるを全裸にした。
ディープキスとCカップの生乳を揉みながらNS。
かおるはG着(ゴム着用)を希望したが・・・。
本人曰く、「こんなに長い間、挿入されたことはない」とのことだった。

自分の娘と年がそれほど変わらないその子に私は恋をした。

私が「かおるちゃんは他人の気がしない」と言うと、彼女も「私もお客さんの気がしない」と言った。

そこで、かおるとは店での関係にしておけば良かったのだか、「セックスの開発をしてあげるから」と店外でお金なしの付き合いを求めた。
そして携帯番号とメアドの交換をした。
しかし、その番号は架空のものだった。
かおるは現在、たまに店に出ているが、私の携帯から彼女の指名は拒否されている。
他の嬢なら指名できるのかもしれないのだが、その店は現在は使っていない。

8年くらい前から色々と風俗店は経験してきた。
風俗デビューはかなり遅いといえる。
初めての対戦相手は全くの偶然だったが、それ程売れてはいなかったがお世話になったことのある巨乳AV嬢だった。
韓デリにもかなりはまったが、レベルの高さはオナクラ嬢が一番だ。
素人率が高いぶん、上記のようなレアな体験もできるし、それがたまらない。

現在、他店の超一流大学の3年生で、スタイルが篠田麻里子似の娘にはまっている。
なので名前を『麻里子』としておこう。
面食いの私の判定は9.8だ。
顔だけなら篠田麻里子より上だ。
麻里子の店はオプションが個人個人違うのだが、彼女は私にだけはOKしてくれるオプションがある。
本人には「いずれ落とす」と伝えてある。

3回目の指名をした時に携帯番号をゲットした。
私は、ほぼ素人の娘とセックスするまでのゲームを楽しみながら若さを維持している。
麻里子と店外デートをした。
麻里子にとって店外デートは初めてで、私にとっても初体験だった。

かおるとの体験の反省から、麻里子には店に払うのとほぼ同じ金額を渡した。
麻里子はオナクラの仕事はいつもレンタルルームなので、プライベートを含めラブホテルに入ったのは初体験とのことだった。
ほぼ素人娘はこういうのがあるからたまらない。
鶯谷に来たのも初めてで、ラブホテルだらけなのに驚いていた。
しかし、ほぼ素人娘なのでガードは堅い。
まあ、そこがいい点と言えばいい点なのだが・・・。

オールヌードでディープキス、素股まではさせてくれて、私持参の小型バイブでクリも攻めたが、フェラ、指入れ、クンニはいまだにさせてもらえない。
しかし店のルールでは、アソコに触ったり胸にキスができること自体があり得ない。
だから当面は良しとしておく。
私はキスの次に指入れが好きなのだが、指入れをさせてくれないのは、プライベートでもされたことがないことが一番の理由のようだ。
グチョグチョになるまで外側は触らせてくれるのに・・・。

私はもともと巨乳好きだったが、色々触っていると飽きてもくるし、巨乳と言っても峰不二子あるいはAV女優のJULIAのような体の娘はほぼいない。
麻里子は微乳のAカップで乳首も乳輪もとても小さく、モデル体型だが、大きくなり始めたばかりの子どもくらいの乳房なのだ。
しかし、そのピンク色をした、男にあまり吸われていない乳首と乳輪の色はそれを補うのにあまりある色なのだ。
私のせいで黒くなって欲しくないと思う一方、舌で乳首を転がしたいという男の願望を抑えられない。
オナクラでは誰も彼女の乳首を舐められないのだから・・・。
私だけの特権だ・・・。
矛盾である。

偏差値70近い娘のピンク色の乳首。
あくまでも私にとってだが、こんなにスタイルが良く、きれいな顔をした娘は存在しない。
女子アナになっても局を代表するレベルだ。
その娘と店外デートをしているのだから最高だ。
長身で顔が小さいので、測ってはいないが、たぶん八頭身だ。

脇の下を舐めようとした時、無駄毛の処理をしておらず、数ミリほど脇毛が伸びた状態だったので、恥ずかしがって舐めさせてもらえなかった。
その素人っぽさが、またまたたまらない。
なぜオナクラ嬢をしているのかも自分から話してくれた。

私は風俗は利用するが、浮気をしたことはない。
しかし現在、麻里子と浮気というか、疑似恋愛をしているような気持ちになっている。
本人には迷惑だろうが、「初めて浮気をしているような気持ちだ」と伝えてある。