それは僕が中1の春休みの頃。
僕は陸上の中距離選手で、休みの日も自主トレで公園を走ったり、柔軟体操したりしていました。

その日は天気が良くて、会社の花見のような人達がたくさんいました。
僕はいつもの体操場所が取られてたので、ちょっと芝生の中に入った茂みの中の濡れていない場所を探して柔軟体操を始めました。
少しすると、後ろで植木がガサガサしたような音がしたので振り向くと、花見中の美人なOLのお姉さんが、泥酔して四つん這いになってフラフラしながら近寄ってきました。

「あ~ら~、ボクちゃん、1人で何してるのぉ~?」

坊主頭を撫でられながら急な展開に固まっていると、目の前に大きな胸の谷間が迫ってきました。
お姉さんは胸元の開いた黒のスーツで、プリンプリンの胸を揺らしながら、上機嫌で僕の顔や体を撫でたり叩いたりしながら、しばらくからかわれていました。
僕は全開の胸の谷間を見せ付けられてジャージの股間をパンパンに膨らませたまま、どう対処したらいいのか分からずに困っていました。
そうこうしているうちにお姉さんの手が股間に触れてしまい、僕が勃起しているのがバレてしまいました。

「あら、やだぁ、可愛い~」

僕は恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら必死に手で隠そうとしましたが、物凄い勢いでジャージをずり下ろされてしまいました。

「あ~ん・・・お姉さんがいいことしてあげるからね」

「えっ・・・ちょっと・・・」

僕は心の準備をする暇もなく、ぱっくりとチンポを咥えられてしまいました。
お姉さんの口の中は温かくて、舌先でちゅるちゅると亀頭を舐められるのがとても気持ち良くて、すぐにお姉さんの口の中に射精してしまいました。

「あ~ん・・・おちんちん可愛いわぁ・・・」

お姉さんは精液を飲み干すと、そのまま僕のチンポの皮を剥き、舌先でカリの部分をペロペロと舐めてきました。
そこが性感帯だったのか、僕は電気が走ったような快感がして、再びお姉さんの口の中に射精してしまいました。

精液を出してもお姉さんはチンポを咥えたままジュルジュルと飲み込んでしまい、何事もなかったようにまたチンポを貪ります。
途中、玉や肛門や、他にも色んな所を舐められました。
チンポと股間の周りがお姉さんの口紅でドロドロになっていました。
僕は快感に任せてお姉さんに完全に身を委ねていました。
そして3回、4回とお姉さんに精液を吸い取られると全身が脱力したように重くなり、ぐったりと倒れ込んでしまいました。
僕のチンポはヒリヒリして、熱く腫れあがっていました。

「はぁはぁ・・・」

僕は心臓のドキドキと快感の波による興奮で頭がぼーっとしてきていました。
それでもお姉さんは僕のチンポをしゃぶり続けました。

「あぁん・・・もう欲しい・・・いいよね?・・・」

お姉さんはお願いするような目でこっちを見ましたが、僕は何もできず、ただ唾を飲み込むばかりでした。
お姉さんは慌しくパンストとパンツを脱ぎ捨てると、僕の上に覆いかぶさってきました。
大きな2つの柔らかい胸が触れるのが分かりました。
お姉さんは荒々しく僕の唇を塞ぎ、強引に舌を絡めてきました。
ツーンと精液のイカ臭い匂いがしました。
口の中にまだ僕の精液が残っているようでした。

お姉さんが舌を絡めてくるので、僕も舌を絡めてみました。
いやらしいチュルチュルっという音がしました。
僕は求められるがまま舌を差し出し、唇を重ね合わせていました。

すると急にお姉さんが、「あんっ・・・あぁっ・・・」と、いやらしい声を上げ始めました。

僕はチンポがとても熱いものに包まれているのに気付きました。
お姉さんが体を反らせて激しく腰を振りだしたので、僕たちは結合してるんだと分かりました。
お姉さんの中はトロリと柔らかくて、包まれているチンポは快感で溶けてしまいそうな感じでした。
もう何度も射精したので尿道がヒリヒリしていましたが、あまりの気持ち良さにお姉さんの中でしっかりとそそり立っていました。

僕はまだ女性の体を見たことがなかったので、結合部分を見ようと首を上げてスカートを捲りました。
そこには間違いなく自分のチンポがお姉さんのアソコに包まれ、出し入れしている光景がありました。

「あぁっ・・・気持ちいい・・・んんっ・・・」

お姉さんが僕のチンポで感じている姿に興奮した僕は、お姉さんの大きな胸を揉みながら快感に任せて腰を激しく動かしました。

「やだっ・・・あぁん・・・いいっ・・・イッちゃう・・・あぁぁぁっ」

ぐぐっと射精感が高まってきた時、お姉さんが先にイッてしまい、ばったりと僕の上に倒れ込んできました。
お姉さんは時折ピクッと動きながらも目を閉じて動きませんでした。
僕のチンポはまだお姉さんの中で元気なままです。
僕は我慢できずに、結合したのが抜けないようにお姉さんを抱きかかえると、今度は自分が上になって動きだしました。
その動作の途中でもかなり気持ち良かったのですが、自分で動いて何回目かですぐに絶頂に達し、お姉さんの中に熱い精液を放出しました。
チンポが急激に縮んでいくのが分かりましたが、抜けないように体を密着させました。

そして、恐る恐るスーツのボタンを一つずつ外して、お姉さんの上半身を裸にしました。
大きなおっぱいを両手で揉んで乳首に吸いつきました。
そして復活したチンポを挿入して、快感に任せて動いて、残り全部の精液を搾りだすようにお姉さんの奥深くに注ぎ込みました。
その後、ぐったりしているお姉さんに服を着せて、パンツだけはもらって逃げて帰りました。
帰り道、チンポがパンツに擦れてヒリヒリしていたのを今でも思い出します。