中学1年のバレンタインデーの日。
そのときは、毎日オナニーするとニキビとか出来たんで、3日に1回くらいでオナニーをしてた。
ちんちんは黒いけど、剥くとピンクのちんちんがこんにちは。

俺は忘れ物をしたから教室に戻ったんだ。
そうしたら5人くらいの女子が残ってた。
皆のレベルは並以上。
好きな子もその5人の中にいた。
そしたらいきなり、「好きな人は誰?」って聞かれた。

俺は、「いない」って答えた。

実際は、その中にいたAちゃんが好きだった。

女子グループが、「残念だな~」って言った。
なんだと思ったら、Aちゃんが俺のことを好きだったそうだ。
そんでチョコレートを用意してくれてたらしい。
俺は黙っていた。
そしたら女子グループがいきなり手を掴んできた。
て、変な場所に連れて行かれた。
衝撃だった。
だってAちゃんが服を脱がせてきたんだ。
俺はAちゃんに服を脱がされているとき、抵抗するふりをしていた。
弄られたかったけど、素直にしてるのが恥ずかしかったから。
Aちゃんが言った。

「私のことを好きにならなくてもいいから、今だけじっとしてて」

「何するの?」って意地悪に俺が聞いた。

5対1で俺のほうがM的立場にあるのに。
それはAちゃんに恥ずかしいことを言わせたいS的感情からだった。
恥ずかしそうにAちゃんが、「おちんちんを弄らせて」って言ってきたから、「いいよ」って言った。
そしたら、気持ちいいのなんのって。
マジでかなり気持ちいい。

俺が抵抗しなくなったら、残りの4人も俺のちんちんを弄ってきた。
中には乳首をいじめたり、キスをいっぱいしてくれる子もいた。
女の子のいい匂いがした。
冬で寒かったから、女の子の体が温かいことがすごくよくわかった。
んで、3回も連続で射精させられた。
超気持ち良かった。

その後、同じメンバーでエッチなことをするようになったけど、卒業とともに終わってしまった。
でも大好きだったAちゃんとは恋人同士の関係になって、今でも続いている。
ときどきAちゃんに、あのときの話をして、「お前はエッチだったな」っていじめてる。
たまに逆にいじめられたりもして、つまりラブラブなわけだ。