小田急線でH駅からS駅に向かっていた時の話。
相手のスペックは、巨乳だが腰がくびれていて、尻も大きいが締まっている。
たぶんスリーサイズは、87・57・91くらい。
身長は160cmくらいで、いつも決まって黒のスーツと黒い膝丈くらいのタイトスカートだった。
顔はまあまあ美人で、おそらくOL。
年齢は30歳前後に見えた。

1回目は、乗り込む時にすっとそのOLが自分の前に入り込んできた。
車内はぎゅうぎゅう詰めだったので、自然と密着する状態に。
尻とペニスが密着した。
プリプリとした弾力のある尻に包まれて、当然ながら勃起した。
気持ちいいと思っていると、OLは思わぬ行動に出た。
なんと尻を後ろに突き出して、左右に動かしてペニスに擦りつけてきたのだ。
最初は、(何なんだ?この人は?)と思ったが、あまりにも気持ちよくてさらにペニスは硬くなった。
そして電車に乗っている約30分の間、ずっとペニスを尻で刺激され続けた。
手を出そうかと思ったが、結局何もできず、ただただペニスを柔らかい尻で弄くられて終了。
終点まで何とか堪え、降りてすぐにトイレの個室に駆け込んで抜いた。

そしてその3日後、再び彼女は現れた。
また同じ路線で同じ駅から乗った時、そのOLは朝のラッシュで混雑するホームで並んでいる自分の隣に立ったのだ。
その時は、(あれ、見た顔だな、もしや・・・)と思ったが確信は持てなかった。

やがて急行電車に乗り込むと、OLは素早く自分のすぐ前に滑り込んできた。
後ろから乗ってくる人に押されて自分とOLは密着状態に。
ちょうど尻の割れ目にペニスの辺りがフィットするような状況になった。
その柔らかな感触にあっという間に勃起してしまった。
やがて電車が走りだすとOLは腰を後ろに引いて、最初は左右に電車の揺れに合わせて尻をペニスに擦りつけてきた。
こっちが何もしないでいると、今度は強めに尻を股間に押し当てて、左右に振って尻コキしてくる。
しかも今度は尻だけでなく、頭を軽く後ろに引いて、髪を自分の顔にくっつけてきたのだ。
バレないようにそっと匂いを嗅ぐと、とても甘い良い匂いがする。

頭の中に『痴女』の2文字が浮かんだ。
しかし確信はできない。
そこで試してみることにした。

右手の側面をそっと前に出し、ペニスに擦りつけ続ける彼女の尻に触れてみた。
すると、先程までペニスを刺激していた尻が右にやや大きく動いて、手を追尾してきた。
こっちが手を引っ込めると、再び尻を元の位置に戻してペニスを刺激してくる。
しかも、こっちが驚くほど大胆な動きで、ペニスに押し付けた尻を左右に動かしたのだ。
たぶん、この動きに音を付けるとしたら『プリン、プリン』が最適であろう。
ここで確信した。

(彼女は触られたがっている!)

まずは右手の甲で軽く触れた。
すると尻をグイグイ押し付けてくる。

(やっぱり触られたいんだ)

今度は手のひらで触ってみた。
柔らかな尻の感触が手のひらいっぱいに広がる。
周りにバレないように右手で尻たぶを撫で回したり揉んだりした。
しかし、それ以上のことをする勇気はなかった。
彼女の胸を肩越しにそっと見下ろすと、ジャケットとブラウスに包まれた大きな乳が見えるのだが、それを触るところまではできない。
しかしOLは自分が胸を見ていることに気づいたのか、ジャケットのボタンを外して、その巨乳がよく見えるようにした。
でも、手よりペニスの方がこっちとしては気持ちがいいので、触るのを一旦やめてペニスを尻に押し付けた。
するとOLの方もそれを感じ取り、腰を後ろに引いて尻コキしてきた。
やがて終点に辿り着いて終了。
降りてすぐ、抜くためにトイレに向かうと、彼女の方も隣の女子トイレに入っていった・・・。

その2日後も同じ痴女に遭遇した。
暗黙の了解になっていたのか、やることはほぼ決まっていた。
まずはOLが自分を追い越すように乗り、前に滑り込む。
もちろん自分も間に他人が入らないようにしっかりと彼女の背後をキープする。
そして尻コキが始まり、しばらくしてから自分が尻を触る。
OLの尻たぶは大きく、片手だけでは完全に包み込むことは出来なかったが、触らせてくれるのをいいことに、ちょっと大胆なこともしてみた。

今回は尻の割れ目を指で撫でてみた。
するとOLは、『もっとして』と言わんばかりに尻を突き出してきた。
そこで、右手で尻を撫でつつ、小指で割れ目を刺激する。
OLの方は気持ちいいらしく、下を見下ろすと太ももを不自然に擦り合わせているのが見えた。

さらに大胆なことを考えついたので、やってみることにした。
まずは握りこぶしを作り、一番出っ張っている部分をOLの尻の割れ目に押し当てる。
案の定、OLは尻を激しくそこに押し付けてきた。
そこでグリグリと拳を動かすと、OLはそれに合わせて尻を後ろに突き出してくる。
しかし、それだと触った感触があまりしないので、ペニスを押し付けたり、尻を撫でたりすることに切り替えた。
そして右手で尻を撫でつつ、小指で割れ目を撫でながら、浣腸攻撃もしてみた。
かなり刺激が強かったのか、腰を左右に振るOL。
しかし、いくら攻撃しても彼女はこちらを振り返ることはなかった。

今度は両手を尻の側面に添えてペニスを割れ目に押し付けた。
再び、あの尻コキが始まった。
すでにギンギンになったペニスをさらに尻で刺激されて、我ながらよく途中で発射しなかったものだと思う。
最後は尻を大胆に撫で回した後、腰の両側に手を添えてヒップに勃起を押し付けた。
彼女は上下左右に尻を動かして尻コキしてきた。
やがて終点が近づき終了。
40分もの間、あんなことをしたのは初めてだった。

翌日、また彼女とプレイをした。
今度は後ろに大胆にスリットの入った黒のミニタイトを穿いていた。
お互いに顔を知っているだけの関係で、こんなプレイを続けるなんて、正直驚いていた。

尻コキと尻揉みを経て、今度はOLが微妙にスカートを上にあげて、足を広げてきた。
やがてOLは自分の手首を掴んでスカートの中に入れていった。

(そこまで許すのか?!)

スカート越しではなく、生の尻は格別で体温が直に手に伝わった。
股間も触ってみると、すでに濡れていてパンティのクロッチ部分も湿っていた。
そこで浣腸攻撃をしてみた。
生のアナルを中指で刺激する。
もちろん彼女は嫌がるはずもなく、むしろされやすいように尻を後ろに引いてきた。
アソコまで触ることまではしなかったが、美女OLの生尻と生肛門をたっぷりと堪能できた。
最後は尻を撫で回し、腰を掴んで思いっきり尻コキをした。

電車を降り、すぐにトイレに駆け込んだ。
すると彼女もトイレに早歩きで向かって行ったのが見えた。