大学時代の友人と昔話に花が咲き、すっかり帰りが遅くなってしまいました。
公園の横を歩いていると、ガサガサと音がします。

(犬でもいるのかな?)

なんて思いながら通りすぎようとしたとき、男性が用を足している姿が見えたのです。
街灯の灯りがシルエットを浮き上がらせています。
お酒でも飲んだのでしょう。
用を足しながら体がフラフラしていました。

驚いたのは彼のペニスの大きさでした。
今までに見たことがないような大きさです。
私の目は彼のペニスに釘付けになりました。

先程まで友人と、夫婦の夜の営みの話題で盛り上がっていました。

「うちは週に2回くらいかな」と見栄を張りましたが、実際は半年以上していません。

毎日、悶々とした日を過ごしています。

彼は私の視線に気が付いたのか、慌てた様子で一物をズボンの中に戻そうとしているようです。

「スッキリしましたか?慌てなくても大丈夫ですよ。もっと見せて下さい」

私は普段は言わないような大胆な言葉を発してしまいました。
彼が唖然とした顔で私を見ています。
そして私の意を理解したかのように言いました。

「もっと近くで見ませんか?こんなので良ければ」

彼は再び一物を取り出しました。
惹き付けられるように彼の側に行きました。

「どうですか?近くで見た感想は?」

「凄いです。こんなに大きなペニス、初めて見ました。素敵です」

私は目を潤ませながら答えました。

「全然勃起してませんよ。勃起させてみて下さい。あなたの素敵な胸を触らせてくれたら勃起しますよ、きっと」

そう言うと彼は手を伸ばし、私の胸を揉み始めたのです。
結構荒っぽい揉み方です。

「ああぁ」

甘い吐息が漏れました。
彼のペニスがグンと上を向いていきました。
思わず私は手を伸ばして、硬くなり始めたペニスを握ってしまいました。
すると彼は私を暗闇に連れて行き、さっきより荒っぽく身体中を弄りだしたのです。

「ああぁ、大きくなってきた。凄い!奥さまが羨ましい。こんなので突かれたら、すぐイッちゃいそう!舐めてもいい?もっと大きくしたいの」

「エッチな奥さんだな~。嫌いじゃないけど」

彼は私の頭を押さえてペニスを口に咥えさせました。
口に入りきらないほど大きく勃起しています。
主人とは違い雁首も張っていて、オマンコの入り口に引っ掛かって気持ちよさそうです。
舌をペニスに絡みつけて、唾液でベトベトになるまでしゃぶりました。
彼は気持ち良さそうに目を閉じています。
時々、「うっ!」と喘ぎ声をあげているようでした。
私は彼のペニスを舐めながら、下着の中に手を入れてオマンコを弄っていました。

「気持ちいいよ!奥さんのフェラは最高だよ。うん?奥さんは自分で気持ち良くなってるの?僕がもっと気持ち良くしてあげますよ。こっちへ来て」

彼は近くのベンチに私を座らせると、脚を大きく開かせて顔を埋めてきました。
ビショビショに濡れたオマンコを舐め回してくれます。
そして両手の親指で左右に開き、舌先をこじ入れてきました。

「ダメツ!そこは弱いの!でも、止めないで!もっと舐めて!クリも弄ってぇ!」

私は彼の頭を押さえつけて自分で腰を振っていました。
あまりの激しさに彼も初めは驚いていましたが、指でクリトリスを転がしたり、舌で舐め上げたりしてくれました。

「はぅ!」

声が漏れたとき、彼は私を立たせてベンチに座りました。
私は彼に跨がり、カチカチのペニスをオマンコに宛てがいました。
ゆっくりと腰を沈めて彼の大きなペニスを飲み込みました。

「す、すごいわ!オマンコの中がチンポでいっぱい!こんなの初めて!いいわぁ!奥に当たるぅ!」

私は夢中で叫んでいました。
彼は下からゆっくり突き上げてきます。
私はリズムに合わせて腰を上下させました。
グチュグチュといやらし音が聞こえます。
彼はブラウスのボタンを外してブラを押し上げ、乳首にむしゃぶりついてきました。

「乳首いい!もっと吸ってぇ!ああぁ、噛んで!乳首感じるの!」

彼は乳首を甘噛みしたり、舌先でツンツンしたりしてくれました。
もちろん激しく突き上げながら。
彼は私を膝から下ろしてベンチに手をつかせ、お尻を持ち上げると後ろから一気に貫きました。
大きなペニスが一気に入ってくると息が詰まりそうになります。
パンパンと音がするほど激しく突いてきます。
膝がガクガクして、気を失うのではないかと思うくらいの快感です。

「もうダメだ!イクよ!イクっ!イクぅ!」

彼のペニスはこれ以上大きくならないというくらい膨れ上がりました。
次の瞬間、私の中、奥深くに勢いよく射精しました。
ピクッ、ピクッと中で彼が弾けているのがわかります。
私も同時にイッていました。
2人は余韻を楽しむこともなく、急いで服を着て別れました。

その日以来、わざと帰宅時間を遅らせて、公園の中をゆっくり歩く日が続きました。
忘れかけた頃、彼はまた用を足していました。
私はベンチに座って彼を見つめていました。