A「おじゃましまーす」

いつものように元気なA。

俺「どぞどぞ」

世間話をちょっとしたっけな。
Aはリビングのカーペットでペタンって座ってた。
可愛い。
そんでエッチする雰囲気になった。
Aがパンツ1枚になって近づいていこうとしたら、なんかAが泣きそう、ってか目に涙を浮かべてる(ように見えただけらしい、本人曰く・・・)。
たぶん怖かったんだろうなあ。
俺は不安になった。

俺「やっぱ嫌だった?やめる?」

A「ううん、大丈夫だよ」

強がってるのか緊張してるのか、いや、どっちもか。
まあ大丈夫って言ってるしと、キスをしながら脱がせていく。
Aはパンツ1枚になった。
いつもはおっぱいだけでパンツなんか見たことがなかった。
女の子の穿いているパンツは俺の目に可愛らしく映った。

A「Sも脱いで・・・」

その一言で自分も脱ぐ。
お互いに下着姿。
Aを寝かせ、ゆっくりAの最後の服を脱がせていく。
そこにはまだ誰も触れたことのない女の子の秘部があった。
Aは人並みに毛が生えていた。
初めて見た女性のまんこはピンク色で少しグロテスクに感じた。
童貞の知識で手マンをした。
指を1本、中指を入れてみた。

俺「指、1本だけ入れてみるよ」

A「うん・・・」

声がか細い。
Aは固く目を閉じている。
恥ずかしく、また怖いのだろう。
クリに愛液を塗りながら中指をゆっくり中へと沈めていく。

A「んっ・・・」

俺「痛い?」

A「ちょっと・・・」

俺「もっとゆっくりするから我慢してみて」

とか言いつつ全部入った。
よくわかんなかったけど頑張って手マンをした。
そしたら手に血がついてた。
処女膜とかよくわかってなかったから手マンで破ったのかもしんないし、中を傷つけたのかはわからない。

俺「あ、あ・・・血が出ちゃった!ごめん!」

A「あらら・・・よくわかんないけど大丈夫でしょ、初めてだったし・・・」

俺「ならいいけど・・・」

なんかAは意外と冷静だった。

俺「もう・・・入れてもいい?」

A「うん、いいよ」

Aが笑った。
なんか癒された。

俺「その前に舐めてベタベタにして」

A「ん、わかった」

しっかり舐めてもらい完全体へ。
そして戦場へ。
ついに童貞卒業のときがきた。
しかし中学生の2人はゴムを持ってない。
はい、童貞卒業は生で執り行なわれました。

俺「じゃあ・・・いくよ」

A「うん・・・」

俺「あれ、入んない・・・」

なんともエロ漫画の鑑のような間抜けっぷり。

A「ん、ここだよ」

Aに誘導してもらい、亀頭がゆっくりAの中に埋まっていく。
Aを見ると苦しそう。

俺「痛い?」

A「大丈夫・・・」

我慢しているのはわかるが、止まれない。
ゆっくり、痛くないようにゆっくり体を沈めていく。

A「いっ・・・ん・・・」

そしてかなりの時間をかけて俺の欲望が全てAに取り込まれた。

俺「A、頑張ったね。全部入ったよ」

A「へへ」

照れるAはとても可愛い。
こうして童貞を卒業した。
中はキツくてよくわかんないけど気持ち良かった。
ちょっと動いただけでも結構やばい。

俺「少しずつ動かすね」

A「ん、んっ、ん」

Aは可愛らしく声を我慢していた。
痛かったからか気持ち良かったのかはわからん・・・。
でもこれが興奮する。

A「ちょっと、気持ちいい・・・かも」

お世辞かもだけど嬉しかったw
バックもしてみたかったのでやらせてもらった。

感想、バックはいいね!
あのむっちりボディに腰を打ち付けて一緒に気持ち良くなれるなんて最高。
下に垂れたおっぱいも揉み心地抜群だしね。
で、最後は正常位でお腹にフィニッシュ。

俺「俺なんかで良かったの?でもありがと、すごく気持ち良かった」

A「ううん、こちらこそ」

笑顔が可愛いよ、A。
Aが帰った後、カーペットには血がついており、母親が帰るまで濡れ雑巾とドライヤーで頑張りました。

それからというもの、いつもの草むらが主で、たまにカラオケでやったりしました。
店員さん、ごめんなさい。
だから青姦はしょっちゅうだったんだよね。
今思うと恐いもの知らずだったと思うよw

いつもの草むらエッチについて。
季節はまだ草が長い時期だったかな。
その長い草に隠れてイチャイチャしてたからねw
冬は寒いし、草も短いから辛かった。
まあ、いつものようにやる約束をしたんだけど、その場所まで一緒にいるのを見られたらマズイということで、20mほど間隔を空けて集合してた。

例のごとくイチャイチャから始まる。
さもカップルかのようにディープキスから入り、おっぱいを揉みしだく。
もちろんブラジャーの下に手を滑り込ませて生乳を堪能。
この頃にはおっぱいの柔らかさが増していった。
Aのおっぱいはホントたまらないほど素晴らしいものでした。
Aのせいで巨乳好きになったのだと思う。
Aの乳首は大きすぎず若干小さめ、色もピンクまでとは言わないが十分にキレイだった。
そんなおっぱいにフル勃起でむしゃぶりつく。
外でエッチするので家から上着を持って来ていて、Aをその上に転がした。
横になったAの服を首あたりまで捲り上げ、ズボンとパンツを脱がせた。

俺「なあ、外でこんな格好しちゃっていいの?ねえ」

A「やめてよ、恥ずかしいじゃん・・・」

俺「ふーん」

そう言いながらAの体を舐め回す。
最終的に行き着くのはおっぱいである。

A「ちょっと、そこばっか」

俺「わりーわりー」

おっぱいを堪能したあと、指をまんこに這わせていく。
そして焦らす。

A「ん・・・ちょっとw」

俺「んー?」

A「もうっ」

可愛いAである。
そろそろ触れてみるとすでにべちゃべちゃで、なぞるだけで感じているご様子。
俺は意地悪をしてもっと激しくした。

A「あっ、ダメだって」

声を出せない状況って楽しいよねw
そしてAも出来上がってたし、俺も限界だった。

俺「もう入れるね」

A「うん、お願いー」

亀頭がAの中に埋まっていく。
いつもこの感触がたまらない。

俺「あーやばい気持ちいい、全部入った・・・わかる?」

A「うん、うん・・・」

聞こえてないようだ。
その後は正常位でぶっ続け、お腹に出した。
外だと体位を変えるのが大変なんだよな。

まあエッチの回数的には20回いってないくらいかなー。
1日に2回呼び出したこともあったなーw
後半はエッチよりフェラで終わりとかも多かった。
今考えると性処理にしか思ってなかったのかもしんない。
最低だな。

中学を卒業してからは、なぜかめっきり会うことはなくなった。
携帯に保存してあるAの裸を見ながら抜くのはしょっちゅうで、授業中も過去の思い出を妄想したりして勃起してた。
だからなぜ会わなかったのか本当に不思議だ。

そんな高2の夏。
近所の夏祭りがあった。
友達とわいわいしてたら浴衣姿の女子達と遭遇した。
Aもその中にいた。
世間話をしつつ、Aと2人で聞こえないようにちょっと離れて話した。

俺「浴衣キレイだね。ってか化粧もして女の子ってずるいなー」

A「ありがとー。Sはあんま変わんないね」

俺「まあ男なんてそんなもんだ。・・・なあ、この後って暇?」

A「え?この後?うーん、わかんないや、◯子達と遅くまで遊ぶと思うし・・・」

俺「そうだよなー、まあ暇になったらメールでもちょうだい」

A「うん、わかったー!」

やっぱりAは可愛い。
そして時は過ぎていく。
俺らは早々と解散して、俺は家に向かっていた。
その時、電流が走る。
新着メール1件。

A『やほー、今からでもおっけー?』

俺は光の速度で返信し、いつもの場所で落ち合うことになった。
ここで会うのも久しぶりで心臓もはしゃいでいた。

A「へへー、いきなりごめんね」

俺「ううん、誘ったのは俺からだし。てか、もう解散したの?」

A「んーっとね・・・抜けて来ちゃったw」

俺はそのセリフと表情で興奮MAXになってAを押し倒した。
浴衣でイチャつきは、かなりやばい。
めっちゃエロいしフル勃起。
久しぶりに見るAのおっぱいは完全に大人のそれに成長しており、AVに見劣りしないほどのボリュームを持っていて、ものすごく興奮したのを覚えてる。
仰向けで巨乳が潰れてるんだけど張りがある感じがめちゃエロかったなー。
柔らかさも中学生の時の比じゃなかった。
思い出すとやばいわw
髪型がロングじゃなくなってて内心ショックだった。
ボブもいいけどさー。
そんでイチャイチャして久しぶりのフェラしてもらって数年ぶりの行為は終了。
そういやフェラしてもらったら確実にごっくんしてくれたなー。

「精子のコラーゲンは美容にいいよ」って言ったら、それからずっと飲んでくれたな。

このあとは向こうに彼氏できたり俺にも出来たりで会わなくなった。
高校で長く付き合ってた大好きだった子と別れて泣いたのは別の話。

そんで大学。
俺もAも現役で進学。
お酒というイベントも増え、楽しくやっていた。
そんなある日、なんの気なしにAに『飲みに行こうよ』とメールした。
ふたつ返事で決定した。

で、当日。
Aはいつものように、「やほー、元気してたー?」とあいさつ。
服装はそんなに胸が目立つ感じではなかった。
2人ともまあまあのペースで飲み、ほろ酔いになってきたところで店を出た。
お酒とは怖いもので、俺ら2人を昔の雰囲気にしてしまった。
近くのマンションに入り、最上階の階段の踊り場でディープキスから始まり、愛しの豊胸に手が伸びる。
久しぶりのおっぱいに感動しつつお互いのものを舐め、当然フェラしてもらって仲良く手を繋いで帰った。
人が来るといけないのでブラジャーが外せず、しっかり生乳を堪能できなくて悔しかった・・・。

またある日のこと、メールにて。

俺『なんか面白い映画ないかなー?』

A『んー、まあジブリは鉄板だよね』

俺『あー、ラピュタとか有名だよね。でも俺、あれ最初から全部観たことはないんだよね』

A『え、嘘でしょ?そりゃないわー』

俺『じゃあ借りて観るわ。一緒に観る?』

A『観る観るー。Sんち、行けんの?』

俺『まあ、なんとかなるっしょ』

とまあこんな感じでうちに召喚した。
俺の母とAの母は仲がいいのでなんとかなると思って親に言った。
ちょっと怪しんでたけど特に気にしてなかったようだ。

で、当日。
ちなみに親は出かけておらず家にいる。
俺の部屋で真っ暗にして上映開始。
ソファーに2人で腰掛けて観ていた。
5分経過、手を合わせた。
15分経過、Aの肩に手を回した。
20分経過。

俺「ねえ、こっち向いて」

Aはこっちを向くとすでにとろんとした目をしていた(俺にはそう見えた)。
それがどうしようもなく色っぽく見えて、すぐさま唇を奪った。
服の上から巨大なおっぱいを揉んだ。
Aが声を我慢している。
萌える。
高校の時から大きいなとは思っていたが、さらに発育したように感じた。
聞くところによると、現在はFに近いEだそうだw
ぽっちゃりしてるから見た目のボリュームは+αしてると俺は思ってる。

久々に見る豊満な体、見てるだけで興奮する。
ぽっちゃり系とはまさにこのことだと確信した。
篠崎愛がストライクな俺にはたまらなかった。
もちろん決してデブではない。
お腹を触って恥ずかしがるAもまた可愛いーんだわw
乳を揉むと、以前より大きく、また柔らかいのがわかった。
マンションでは満足に出来なかったため、今回は存分に味わった。
弾力があるにも関わらず、力を入れずとも指が沈んでいく感触・・・。
はっきり言える。
以前までよりも格段に気持ちのいい仕上がりになっていた。
さては彼氏に揉みまくられたなw

生乳を揉みながらキスをしまくる。
そのまま首筋に舌を這わせていく・・・。
その瞬間、Aの感じ方が激しくなった。
首筋の感度が半端ない。
舐めずに首筋に顔を近づけるだけでも息だけで感じる始末。
俺もここまで来ると興奮は最高潮になるが、親がいる手前どうにも出来なかった。

俺「やばい、Aと愛しあいたい」

とか言いながら首を責めまくる。

A「んっ・・・だめだよぉ、お母さんいるんでしょ・・・んっ。あー、もうやだ、こんなの・・・こんなの、ずるいよぉ」

俺「今は無理だけど、今度エッチしよ。ね、映画デートもさ」

A「ん、ん、いいよ、しよぉ」

とAに言わせ、満足な俺はフェラで抜いてもらい、Aも満足させてあげた。
いやー、あの時のAのエロさは半端なかった。
で、事が済み、ビデオを観るとすでに終盤。
お互い顔を見合わせて、苦笑いからの爆笑。

俺「1時間以上もイチャついてたのかよw」

A「Sのせいじゃん、ばーか」

俺「馬鹿とはなんだ、馬鹿とは」

こんな感じでバルスだけ観てお開きとなった。
ちなみにラピュタはまだしっかり観たことがないw

後日、メールをすると彼氏ができた模様。

(え?あれ?最近俺と会ったばっかだよな?)

ちなみに俺らは、恋人がいる状態で会ったことは一度もない。
暗黙の了解だったのかな。
実際はどうか知らん。
たぶんそれが理由なんじゃないかな。
彼氏ができる前に的な、ってことだと勝手に思ってる。