放射線技師である私の体験談を書きます。

検診は我々にとって楽しみの一つなのですが、それよりも楽しみなものがあります。
それが深夜当直です。
深夜の当直は人手が少ないため、患者さんと2人きりになりやすく、患者さんの方も急患で来ているという負い目があるのか、こちらの指示によく従ってくれます。

先日の体験は、とても刺激的でした。
深夜の1時頃、私の通うジムの受付の女の子(21歳)が、発熱と腹痛、下痢で来院しました。
ドクターの診察が終わり、胸部と腹部のレントゲンを撮る指示が出されました。
看護婦さんがX線室に彼女を連れてきて、脱衣する場所で・・・。

「胸とお腹のレントゲンを撮るので、そこで服を全て脱いで下さい。それとブラジャーもワイヤーが写りますから取ってください」

そう言って外来へ戻って行きました。
彼女は発熱でボーっとしていましたが、さすがに恥ずかしいのか、ワンピースの前のボタンを途中まで躊躇し、いつもは柵に置いてある検査着を探していました。
しかし私が検査着をわざと隠していましたので、そこにはありません。
こちらを向いて何か言おうしていましたが、気が付かないふりをして無視をしていたら諦めたのか、私に背中を向けたままワンピースを脱ぎ、スリップを下ろしていきました。
驚いたことに彼女はTバックのパンティを穿いていて、プリプリしたお尻にパンティが食い込んでいました。
ブラジャーも外し、彼女は右手で乳房を左手で股間を覆い、ムチムチした大腿をよじり合わせながらパンティ1枚の姿でこちらにやってきました。
すでに私の一物は熱く勃起し、白衣がなければ彼女に悟られていたのではないかと思います。

まず胸部のX線写真を撮るために彼女の両手を後ろに回してもらいました。
少し躊躇った彼女でしたが、観念したのか私の言うことに素直に聞いてくれます。
何度か体勢を整えて、時間をかけて正面より撮影しました。
次は側面です。
横(私の方からだと正面)に向いてもらうと、形のいい半円形の乳房が丸見えで、桜色の乳首は心なしか立っているようでした。
淡いピンクのTバックは、腰の部分から紐で、前は薄いナイロン生地で悩ましく黒い茂みが透けていました。
そこにビーズで刺繍がしているのを発見して、私はしめたと思いました。
フイルムの入れ替えなどは彼女の裸体をチラチラ見ながら、わざとゆっくり時間をとってやりました。

次にお腹の写真を撮るために台の上に仰向けになってもらいました。
そこで、「下着に付いているビーズの刺繍が写真に写るので、もう少し下げて下さい」と言うと、彼女はびっくりした様子でしたが、腰を上げ、自分でパンティを少し引き下げました。
私の前に、縮れ毛の少ない柔らかそうな繊毛が逆三角形を成している茂みが現れました。
私は思い切って、そのパンティを膝の辺りまで引き下ろしました。
彼女は恥ずかしそうにただ目を瞑っているだけでした。

私は体の下に敷くフイルムの位置を動かすたびに腰を浮かしてもらい、お尻の辺りを触りながら陰部を覗きました。
目の前に全裸で横たわる彼女を、いつもの受付の制服姿の彼女を思い出しながら観察すると、口の中がカラカラに乾いてしまい、自分の股間に手が行ってしまうのを抑えるのがやっとでした。

最後に、立位で腹部の写真を撮るために、もう一度立ち上がってもらいました。
立ち上がる前、自分でパンティを引き上げるために膝を少し曲げたとき、彼女のピンクの陰部がくっきりと見えました。
高熱と羞恥で頭がふらふらなのか、彼女はよろけてしまい、私が支えるようにして立たせました。
もちろん、さりげなく乳房やお尻を触りまくったのは言うまでもありません。
そしてもう一度、今度は私がパンティを引き下ろして写真を撮りました。
今もジムで彼女を見るたびに股間が熱くなります。

このような幸運が1年に1、2回あります。
放射線技師ならば誰にでもある楽しみです。