工務店の事務員、絵美さんは32歳。
ぽっちゃり系だけど、足首が締まっていて胸も大きい。
僕とエッチな関係になって3年となる。

絵美さんは親族でやっている工務店で経理を担当しています。
工務店とは取引があり、僕が集金にいくといつもお茶を出してくれて世間話をしていました。
絵美さんが信金に勤めていた頃から少し知り合いだったので、話もしやすかった。
信金をやめ、親族の工務店で事務をするようになったそうです。

3年前の春のことです。
僕が食事に誘うと、「少しの時間なら」とオッケーに。
食事のあと、ドライブに。
やはりエッチな話に・・・。
ご主人とはレス状態。
理由はご主人のED。
浮気経験は、信金に勤めていた頃、上司や同僚と数人あったそうです。
家庭内のストレスが原因。
絵美さんは今まで布団の中で指で慰めていた時もあったそうです。
そんな話を聞いているとムラムラとしてきて、車はラブホテルへ。

「こんな・・・私でいいの?」

たぶん太っていることを気にしてるんだろうけど、抱き心地よさそうだったので、「うん」と言いました。

ホテルに入ると絵美さんをソファーに座らせてキスをしました。
応じてくれて、舌をもつれ合わせました。
それから絵美さんの服の前ホックを外し、ブラジャーの中へ手を入れて直に揉み始めました。
手のひらに入らないほど、大きくて柔らかい胸でした。

絵美さんは、「ちょっとトイレに行かせて」と言いましたが、それを無視し、僕は絵美さんの長めの紺のスカートをたくし上げました。
中はニーハイより長いグレーの厚手のストッキングと白のガードルを穿いていました。
僕は跪いてガードルを嗅ぎました。

「嫌っ、恥ずかしい」

ガードルは何とも言えないマン臭がしました。
絵美さんは「イヤイヤ」とは言いますが、僕の頭をどけようとはしませんでした。
それからガードルを下ろすと、さらにマン臭とおしっこ臭がし、クロッチの所はもう濡れていました。
脇から指を入れるとびしょびしょでした。
少し触ると身体をくねらせます。
絵美さんは、「うん、うーん」と声を漏らし出しました。

「あーあー」と吐息が漏れます。

いよいよパンツも脱がし、ガードルと一緒に片足に寄せました。
絵美さんの陰毛は薄毛でしたがお尻の方まで生えていました。
また、「いやーん」の声。
構わず、さらに膣に中指と人差し指を入れるとヌルヌル状態でした。
さすがに臭いがきついので舐めるのはやめました。

しばらく膣やクリトリスを弄っていると、突然絵美さんが、「だめ、出る出る」と言い出しました。

「ああ、変な気持ちー」

そう言った直後、僕の手に熱い水を感じました。
指を抜くと、じょろじょろとオシッコが漏れてきて、そのうち前に勢いよく飛び始めました。
足下のストッキングにもかかっちゃいました。

「ああ、止まんない。いやー恥ずかしい」

僕はしばし見入りました。
絵美さんは顔を隠していました。

「だからトイレって言ったのに」

よくよく聞いたら車でオシッコを我慢していたようでした。
僕は女性が放尿するのを初めて見ました。

異常に興奮した僕は絵美さんをそのままベッドに連れて行き、後ろ向きにしてバックからチンコを入れました。
鏡があり、服を着させたままのセックスが映っていました。
後ろから抱きつくと、大きな胸と身体で思った通りの抱き心地でした。

すぐにイキそうになり、「中に出してもいい?」と尋ねると、「大丈夫」と言うので、そのままドクドクと膣の中に射精しました。

車の中からずっと立っていたので、2度ほど射精感があり、いっぱい出ました。
チンコを抜くと精液がドドッと流れるように布団に落ちました。

「いっぱい出たね。気持ち良かった?」

「うん」

「私もよ。セックスなんて5年ぶりかな」

それから2人とも全裸になり、笑いながらオシッコの始末をしてお風呂に入りました。
その日は時間がなかったのでそれで終わりでした。

それ以後、絵美さんとは月に一度のペースで車やラブホで楽しんでいます。
もう3年目を迎えました。
絵美さんの表情も明るくなってきました。

「もう一生エッチなんてできないと思ってたのに」「若くて大きいチンコ」なんて嬉しそうです。

でもご主人にバレないように気を遣っているそうで、いつも隣町で待ち合わせるようにしています。
僕が脚フェチなことを知ると、絵美さんは膝上のストッキングやニーハイを穿いてきてくれます。
今ではビデオ撮影も許してくれるようになりました。