主人が持って帰った雑誌をパラパラと見ていると・・・。

『男性のオナニーに興味がある貴女!目の前で見てみませんか?どなたでも無料で参加出来ます。是非貴女も!』

怪しげな広告だなと思いつつも最近レス状態のため、つい申し込んでしまいました。
指定された場所は高級住宅街のお屋敷です。
お屋敷の中は廊下沿いに3つドアが並んでおり、私は真ん中の部屋に案内されました。
両隣からは人の気配がします。
ドキドキしながらソファーに座って待っていると、30代の男性がノックをして入ってきました。

「ゆっくり見てくださいね。じっくり見られれば見られるほど感じますから」

そう言いながら彼は下着の上から股間を触り始めました。
みるみる膨らんでくるのがわかります。
こんなに近くで男性のオナニーを見たことがない私は目のやり場に困りました。

「視線を逸らさないで見ていて下さい」

彼の言葉に促され、目の前で行なわれているオナニーを見るようにしました。
彼の股間がさっきより膨らんでいるのがはっきりわかります。
凄い光景です。

「脱ぎますね。下着がキツくなってきました。いいですか?」

「・・・は、はい」

小さく頷くと彼は下着を一気に脱ぎ捨てました。
彼のペニスはお腹にくっつきそうなくらいに勃起しています。
今までに見たことがないくらい大きなペニスです。
特にカリが張っています。
青筋も浮き上がっています。

「おっきいですね。凄いです」

「奥さんが素敵だからです。素敵な奥さんに見られると気持ちよくなるんです。お願いがあるんですけどいいですか?嫌なら嫌と言って下さい。無理強いはしませんから。そのブラウスのボタンを少しだけ外して頂けませんか?もっと興奮したいんです」

私は少し躊躇いましたがボタンを2つ外しました。
彼の目線から胸の谷間が丸見えになりました。

「ああ、綺麗な谷間です。凄く興奮します」

彼のペニスはますます勃起して我慢汁が溢れてきています。
私も下半身が熱くなってきているのがわかります。

(私も自分のを触りたい!)

そう思っていると・・・。

「奥さんも感じてくれているんですね。奥さんもオナニーして下さい。一緒にオナニーしましょう」

彼の言葉に何かが弾けました。
股間に手を入れ、指先で弄り始めました。
喘ぎ声が漏れそうになるのを我慢して、下着の中にまで手を入れて直接触りました。

「奥さん、こんなになりましたよ」

彼が言いました。
匂いがわかるくらいの距離に彼の大きなペニスがありました。
手を添えなくてもピクピクしています。
私の指先は愛液でビショビショになっています。

「ああぁ、いいわ!こんなに立派なペニスを見ながらオナニーしていいのね。非日常的でいつもより感じるわ」

「いつもオナニーするんですか?奥さんみたいに清楚な女性がオナニーしているなんて勿体ないですよ。ううぅ、僕も気持ちいいです。もっと大胆にオナニーして下さい。非日常を楽しみましょう!さぁ、一緒に!」

私は下着を脱ぎ、脚を彼に向けて大きく開き、クリトリスをコリコリして見せます。
私のクリトリスが膨らんでいるのがわかったのか・・・。

「感じてくれているんですね。僕も嬉しいです!」

ペニスをピクピクさせながら彼は私のオマンコをじっと見ています。
私も彼のペニスをじっと見ています。

「奥さん、僕のペニスを握ってもらえませんか?僕は奥さんのオマンコを触りますから」

見るだけのはずの話が変わってきています。
でも私は何も言わず、彼のペニスをそっと握りました。
彼も私の濡れたオマンコを弄ってくれました。
お互いの性器を明るい部屋で触りあう・・・淫らな空気になりました。
お互いを弄りあっているうちに彼は唇を重ねてきました。
初めは恐る恐る、でも私が拒まないことがわかってからは、舌を絡めてきます。
口の周りはお互いの唾液でベトベトになっています。

彼は唇を離すと私を押し倒しました。
ブラウスを脱がせ、ブラの中に手を滑り込ませ乳首を指で玩びます。
乳首は痛いほどに立っています。
彼の手は広げた太ももを撫でています。

(そこじゃないわ!もっと付け根を触って!)

心の中で叫ぶ自分がいます。
私の気持ちを感じとったのか、彼は濡れそぼったオマンコに指先を這わしてきました。

「はあぁ、いいわ!もっと弄って!あなたのをしゃぶりたい!」

私がはしたなく叫ぶと、彼はシックスナインの形になりました。
私は彼のペニスを夢中でしゃぶり、彼もオマンコを舐めてきました。
そして彼は私を仰向けに寝かせ、私の中に入ってきました。
最初はゆっくりと、だんだん激しく突いてきます。
私も彼にしがみつき、腰を自分から振っています。
彼の息遣いが荒くなってきました。
ペニスが今までより大きくなったと感じた次の瞬間、喘ぎ声と共にペニスがビクンと跳ね、勢いよく射精しました。
私の中でビクンビクンしています。
彼は私の身体の上に倒れ込み、耳元で囁きました。

「すみません。イッてしまいました。ごめんなさい」

私は無言で彼を横にさせ、今イッたばかりのペニスをお口で綺麗に掃除してあげました。
くすぐったいのか、彼は身体をよじりながら耐えています。
シックスナインのときよりも丁寧に舐め続けると、また硬さを取り戻してきました。
袋の中の玉を口に含んだり、奥深く咥え込んだりしてあげました。

「奥さん、ありがとう!今度は奥さんにイッてもらいますね。後ろからは嫌ですか?」

「後ろからお願い!大好きなの!」

彼は私をソファーの端を掴ませ、立ったままズブズブと入ってきました。
正常位より深く入り込んできました。

「イイ、凄くいいわ!さっきより硬い。ガンガン突いて!壊れるまで突いて!アアァン!」

パンパンパン、グチュグチュグチュ・・・。

いやらしい音が響きます。

「凄い、凄いわ!子宮まで届く!いいの、いい!突きながらクリトリスも弄って!お願い!」

彼は奥深く突き刺したままクリトリスを刺激してきました。

「ダメぇ、いいわ!イキそう!イッてもいい?イクイク、イク!」

この非日常な世界にまた来たいと思っています。