結婚5年を迎える夫婦です。
お互い共働きということもあり、まだ子供は作っていません。
しかし夜の営みは人並み以上に回数を重ね、激しさを増してきています。

年越しの日、私と妻(麻里、32歳)は初詣に出掛ける準備をしていました。
毎年、車で30分ほどの神社にお参りに行くのが定番となっていました。
妻の着替える姿を見ながら、「なぁ、痴漢ごっこさせてよ」とお願いしてみました。

「痴漢ごっこって?」

「神社の人混みが凄いだろ。そこで痴漢体験をさせてよ」

「もう!変態なんだから・・・」

「いいじゃん!盛り上がったところで初エッチって」

「ん~、いいけど・・・」

「じゃ、ちょっと露出が多めの服装にしてよ」

「寒くない?」

「上にコート着てさぁ!何ならカイロを張ってもいいから」

そんな風にお願いをすると、妻はミニスカートを手に取り、ガーターベルトのストッキングに穿き替えてくれました。

「こんな感じでいい?」

「凄く色っぽいし5歳は若く見えるよ」

「もう、上手いんだから・・・」

車に乗り込み、いざ神社に向かうと予想通り混み合っていました。
車を降り、人混みに流されるように神社の階段へ向かいます。
階段で妻に前を昇らせ、後ろからついて行きながら見上げると、妻のパンチラが見えました。

(おっ!色っぽいなぁ)

なんて思いながら辺りを見れば、他の男性たちも妻のパンチラをチラチラ見ています。
白いTバックのパンティがお尻に食い込み、更にいやらしく見えるんです。
階段を昇り終え、神社境内へ向かう直線の道も凄い人でなかなか進みません。
そんな中、私は妻の後ろに立ち、早速妻のお尻に触れました。
プルプリのお尻を撫でながら、ゆっくりとスリスリし、やがてスカートの中へ指を這わせるとアソコがすでに湿気を増し、熱を帯びているようです。
生のお尻に触れながら指先でアナルからおまんこのラインを撫でると、ねっとりとした汁が溢れていました。

所々に設置された照明が人々を照らしていましたが、私達のいる所は薄暗く、妻のお尻に私が触れていることは分からないと思います。
遠くで鳴り響くカランカランという音と人々の話し声。
そんな中で妻は息を荒らしていました。

その時です。
妻のお尻からおまんこへ指を這わせていると、何か堅い物に当たる感触がしました。
その堅い物は妻のお尻からおまんこをなぞるように動いています。
瞬時に、自分以外の男の指だと気づきました。
横を見れば、50代の禿げ頭の男性がニヤニヤしながら俺を痴漢仲間だと勘違いしているようで、目で合図まで送ってきたんです。

(妻が本当の痴漢に遭っている)

そう思うと今まで味わったことのない興奮に襲われ、股間は見る見る大きくなっていきました。
痴漢も妻が声を出すことを警戒してか、パンティの上から触れる以上のことはしません。

そこで私は妻のパンティのクロッチ部分に指を引っかけて横にズラし、生のおまんこを曝け出させたんです。
痴漢は『やるなぁ!』といった表情で俺を見てニヤニヤしています。
痴漢はすぐに妻のおまんこの中へ指を差し込み、出し入れを始めました。
妻も人前でおまんこに指を入れられるとは予想していなかったのか、指を噛んで声を押し殺していました。
痴漢は妻が抵抗しないと知り、おまんこに入れる指を2本3本と指を増やし、同時にクリトリスを刺激し始め、ついにはアナルにまで指を差し込んだんです。
照明で照らされる所に来ると痴漢は手を離し、また暗闇になると妻の陰部を弄る行為を繰り返します。
そんなことを続け、数十分もかけてやっと境内へ辿り着きました。
私と痴漢とで妻を間に挟んでお参りをしました。

お参りを終え、妻が私の耳元で、「もう、エッチなんだから」と囁く姿を見た痴漢は、不思議そうな表情で私を見つめていました(笑)
車に乗り込むまで痴漢は妻の後ろをついて来ていましたが、車に一緒に乗る姿を確認して私達が夫婦だと知ったんでしょう、苦笑しながら見つめていました。

自宅に戻った私達は、玄関を入ると同時に激しいディープキスをし、初エッチを楽しみました。
痴漢ごっこに、すっかりハマってしまいました。
今度は満員電車で妻に痴漢体験をお願いしようと思っています。