相手は21歳、フリーターのかなりエロい子だ。
性癖が同じで、出会い系で知り合って以来関係が続いている。
性癖とは、ベッドよりも他の場所でのセックスが好きなこと。
なんでも中学の時に輪姦されて以来セックスに溺れ、複数の男に犯されるのも好きになったとか。
とにかくエロくて、車で迎えに行って助手席に乗り込んだ途端、チャックを勝手に開けてフェラを開始。
ちんちんをしゃぶっているとたまらなくなり、近場の立体駐車場に飛び込んでカーセックスする、そんな子。

ある日、某シティホテルに昼頃からチェックインして、まったりとセックスしていた。

「たまにはこういうのもいいよね」

そう言う彼女だったが・・・。
夕刻、ホテルの売店へ行った時、修学旅行らしき学生服を着た男の子の集団がいた。
彼女は超ミニのワンピだったので学生達がチラチラと見てくる。
彼女の逆トラウマが発動したらしく、俺にとんでもないことを耳打ちしてきた。

「ねぇ、この子たちを何人か部屋に誘ってくれない?」

「よし、じゃあそこの隅に立ってろ。様子を見てパンツか乳でも見せてやれ」

そう言い残し、俺は気が弱そうな従順そうなヤツを物色。
そして売店の隅にいた5人組の学生に声をかけた。

「あそこにいるおねーさんとセックスしてみたくない?もちろん無料。どうだ?」

彼女はにこやかに愛想を振りまいている。
彼らはしばらく躊躇していたが、1人が「本当ならしたいです」と。

「よし、夜中に抜けられるようになったら、◯階の◯◯◯号室へ来い。いいな?じゃあその前にちょっと来てくれ」

ロビーから出て、プールのそばにある誰もいない屋外トイレへ誘導した。
彼女も距離を空けてついて来る。
学生達をトイレへ押し込んでから彼女に言った。

「イカない程度にしゃぶってやれ、そしたら夜中に必ず来るから」

そう言うと、「ありがとう」と言いながら俺にキスしてきた。
彼女はまず2人を個室へ連れ込んだ。

ジュッポ、ジュッポ・・・。

聞き慣れたいやらしい音が響く。
5人はちょっとしゃぶられたがイカせてもらえず、堪らないといった感じでトイレから出て行った。

「2人、凄くおっきい子がいるの、楽しみ~」と彼女。

真夜中、彼女に挿入中に部屋のチャイムが鳴った。
俺はトランクスだけ穿いて5人の学生達を迎え入れた。
ジャージ姿が、なんだか懐かしい。
彼女はベッドから飛び起きてきて、5人に全裸になるよう指示。
ジャージから現れた5本のペニスはすでに勃起していた。

彼女は明らかに大きめのペニスの学生2人をベッドへ引っ張っていった。
2人を押し倒して、1本は手コキ、もう1本は四つん這いになってしゃぶりついた。
さっきまで挿入中だったので俺もムラムラしてきて、背後から近づいて挿入した。
すぐそばでは3人の学生が血走った目で俺たちの乱交を見ている。

彼女はピルを飲んでいる。
俺は彼女の絶頂に合わせて射精した。

俺がペニスを引き抜いた後、彼女はデカチン学生の1人に跨がった。
彼女は1度イクと連鎖的にイキ続ける体質なのだが、彼女が3秒動くと学生は果ててしまった。
すかさず彼女はもう1人の学生に跨がり・・・。
しかし、そいつも10秒ともたなかった。
そこで俺が立っている3人に、「おい、お前らも行け」と声をかけると、3人同時に彼女に飛びかかった。
まさに輪姦だった。
四つん這いの彼女に背後から挿入する者、前から口に突っ込む者、横から乳を揉む者。
射精した俺はソファーでビールを飲みながら、5人の学生達が彼女を玩具にする様子を眺めていた。
彼女は膣へ2本、アナルへ1本のペニスを迎え入れて、何度でも復活する若くて元気なペニスを味わっていた。

結局、学生達は各々5回ずつ射精して帰って行った。
彼女はシャワーを浴びて出てくると、ソファーに座っている俺の足元に座り込んで、「ありがとう、とっても良かった」と言いながらしゃぶり始めた。