幼馴染の妻の歩美との初体験は、私が中1、歩美が小5のときでした。
中学に入学すると、セーラー服の女の子がたくさんいて、どうしても発情してしまいました。
男友達との会話もセックスの話が多くなり、ウブだった私も先輩からエッチな本を見せられたりして性に目覚め、オナニーで射精を覚えました。
すると、幼馴染で私を慕ってくる歩美が急に性の対象になって、妙にスキンシップをしたくなり、ベタベタするうち勃起してしまいました。

歩美「お兄、勃起してる。私のことをエッチな目で見てるの?エッチなお遊びする?」

小5の歩美に見抜かれてしまいました。
私の家も歩美の家もあまり裕福ではないので、どちらも共働きで一人っ子同士。
裸でじゃれ合っても2人を邪魔する者はいませんでした。

『エッチなお遊び』と歩美が言う裸でじゃれ合う行為は、思春期の少年にとってたまらないものでした。

小5の少女とは言え、異性の裸が目の前にあって、「オマンコを見せて」と言えば指で拡げて見せてくれるので、勃起が収まりません。
歩美は私のペニスを弄り、私は歩美のオマンコに中指を挿し込んで円を描くように弄りました。
急に歩美が痛がったのは、私の指が処女膜に強く触れてしまったからだと思います。
私のペニスからは先走り液が流れ、歩美のオマンコからは愛液が流れました。

「これ、オシッコじゃないよね?何だろうね?」

そんなことを言いながらも弄り続けていると、歩美も私も快感でハアハアしだしました。
そして私のペニスは裸の小5少女に弄られる快感に耐え切れず、ついに射精して、歩美の身体を汚してしまいました。

「うわあ!精子が出たぁ・・・」

女の子は男の子よりおマセで、歩美は小5で性について知っていました。

『エッチなお遊び』も1週間もするとエスカレートして、ペニスとオマンコを弄り合った後は裸で抱き合うようになり、そのまま自然とキスをして、そのまま激しく抱き合っていると歩美のオマンコにペニスが当たり、歩美のオマンコはもう濡れているので、亀頭がヌルンとオマンコにめり込んでしまいます。

少しずつ拡がるオマンコ。
引き裂かれつつある処女膜。
痛みと気持ちよさに耐える歩美。
めり込む亀頭。

これは思春期の少年にとって、小5の少女の生オマンコによる亀頭責め以外のなにものでもなく、私は寸止め地獄に悶えてしまいました。
亀頭責めに耐えられなった私は歩美のオマンコの割れ目で素股をして、オマンコの外に射精するようになりました。
その行為も1ヶ月後には過激さを増し、ついに歩美の小5オマンコにめり込んでいた私の亀頭は処女膜を突き破り、根元まで挿し込まれたのです。

「痛い痛い!お兄、痛いよ~~」

そう言われても、散々亀頭責めをされた後での挿入の快感に抜くことなど出来ず、私は自然にピストンしてしまい、わずか1分ほどで歩美のオマンコの中に射精してしまいました。

「ああ・・・お兄・・・赤ちゃん出来ちゃうよ・・・でも、お兄の赤ちゃんだったら産みたい・・・」

そう言って歩美が抱きついてきました。
私は中1、歩美は小5。
夏休みの少し前に2人は初めて結ばれました。

セックスを覚えた私達の夏休み。
土日は両親がいるので出来ませんでしたが、平日は毎日、1日2~3回はセックスしていました。
夏休みが終わる頃には、歩美はオマンコでペニスを感じて、アンアンと喘ぐようになっていました。

私はハンディカムを三脚に据えて、歩美との中出しセックスを撮影しました。
中1の少年のペニスが、まだ胸が膨らみかけたばかりの小5少女のほぼツルツルのオマンコにめり込み、幼いオマンコの柔肉を引きずりながら出し入れされると、小5少女は愛液を垂れ流しながら感じて喘ぎ、仰け反り、幼い子宮に射精されて小5のオマンコから精液を垂れ流す一部始終が撮影されました。
2人の『エッチなお遊び』は、私たちが中学生、高校生になっても続き、学ランとセーラー服姿でハメ撮りを撮影しました。

私が高2、歩美が中3の時、歩美の受験勉強を見ている最中に私は催してしまい、両親がいるにも関わらず下半身だけ脱いでセックスをしていたら、歩美の母親に見つかってしまいました。
歩美のオマンコを貫通する私のペニスを間近で見られてしまいました。

「あなたたち、やっぱり・・・何となくそうじゃないかと・・・」

両家で会議が持たれ、引き離しても無駄だろうから、結婚を前提とすることと必ずコンドームを付けることを条件にセックスが親公認となり、未成年で性生活が営まれました。

私が専門学校を卒業して2年、歩美は高校を卒業して2年、私が22歳、歩美が20歳で結婚しました。
今年で結婚3年目になりますが、私達のセックス歴はもう12年になります。
どちらの両親も、私が高校生、歩美が中学生になってから関係を持ったと思っているようです。
まさか、私が中1、歩美が小5のときにはすでに中出し三昧だったなんて想像もしないでしょう。

こんな話、絶対に知り合いには言えないので、ここに投稿してみました。