僕は12歳の小学6年生です。
僕の家は父と母の3人暮らしです。
父は海外で仕事をしているので、ほとんど家に帰って来ません。
なので、ほとんど母と僕の2人暮らしです。

僕の母は32歳で、おっとりとしていて優しくて美人です。
女子高を出ているので男慣れしてないせいか、とても清楚な女性です。
そんな母が僕は大好きで、毎日楽しく2人で過ごしていました。

先月のことです。
父の兄の夫婦が、1人の男の子を残して、事故で他界してしまいました。
家でその子を引き取ることになりました。
その子は『ユータ』という名前で、小学5年生です。
ユータは内向的な性格で登校拒否をしています。
僕はユータがあまり好きではありませんでした。
だけど優しい母はユータを可哀想に思って、僕と同じくらい可愛がっています。
僕にも、「年上なんだから、ユータ君と仲良くしてあげてね」と言ってきます。
本当は嫌だけど、大好きな母の頼みなので、僕はユータと仲良く過ごそうと努力しました。

夏休みになりました(登校拒否をしているユータはもともと休みだけど)。
僕は母の言う通りユータと仲良くしようとしました。
だけどユータはゲームばかりしていて、僕の誘いを断ります。
もともとユータが好きではないので、僕も積極的には遊ぼうとはしませんでした。
しかし、そんなユータも母とは仲良く話をします。
母はユータのゲームの話をニコニコしながら聞いています。
なんだか母との生活を邪魔されているようで、だんだん僕は不愉快になってきました。

そこで僕も会話に入ろうとしたのですが、ユータは「今、叔母さんと話してるから、お兄ちゃんはあっちで待っててよ。後で一緒に遊ぼう」と僕を仲間はずれにしようとします。

母もユータを不憫に思っているため、「ひろ君(僕)ごめんね。ちょっと待っててね」と言って、ユータを優先します。

僕はますます不愉快になりましたが、大好きな母の頼みなので、1人でゲームをしていました。

先日のことです。
ユータにかくれんぼをしようと誘われました。
僕は普段と違うユータを不思議に思いましたが、付き合ってあげることにしました。
ユータは、「じゃあ僕が隠れるからお兄ちゃんが鬼になってね」と、勝手に決めて僕の部屋から出て行きました。
僕は10秒数えてから部屋を出てユータを探しに行きました。
しかし、色々な場所を探しましたがユータが見つかりません。
台所に行くと母が食器を洗っていました。
そこで母にユータを見なかったか聞きましたが、「うーん、わかんないなー」ととぼけたふりをしました。
その雰囲気から、僕は台所にユータが隠れていると確信して探しましたが、やっぱり見つかりません。
だんだん面倒くさくなってきたのでやめたくなりました。

そこで飲み物でも飲もうと思って台所の奥にある冷蔵庫に行きました。
そこでようやく異変に気づきました。
母のロングスカートの中が動いているのです。
スカートの裾から、母の足に加えて、もう2本の足が出ていたのです。
僕は驚いて母のスカートを少し捲りました。
するとユータは母の股間に顔を埋めて、両手で母のお尻を掴んでいました。

「ユータ!なんて所に隠れてるんだ!」

僕は怒りましたが、母は「あーあ、ユータ君見つかっちゃったね」と優しく言うだけでした。

その後もユータからかくれんぼに誘われましたが、そのたびにユータは母のスカートの中に隠れました。
その時、ユータは勃起していました。
おそらく母の股間を真下から見上げたり、お尻を揉んだりしていたのでしょう。
それ以外でも、ユータは階段の下から母のスカートの中を覗いたり、母の部屋のタンスを漁って母の下着を盗んだりしていました。
僕は母にユータの悪事を伝えましたが、母は子供のやることだからと全部許してしまいます。
なんだか、だんだん不安になってきました。

それからしばらく経ったある日の夕食、ユータが、「今日はおばさんと一緒に寝たい」と言い出しました。
母は、「寂しくて眠れないの?いいわよ」と言いました。
僕は母のことが心配になって、「僕も一緒に寝たい」と言うとユータは僕を睨みつけてきました。
僕はビビってしまいました。
母からも、「ベッドには2人までしか入れないから、ごめんね」と断られてしまいました。
そのときユータはニヤリといやらしい笑みを浮かべました。

その日の夜、どうしても僕は寝付けず、母の部屋の様子を見に行きました。
しかし部屋にはカギかかかっていて入ることはできませんでした。
そこで僕は隣の部屋のベランダから母の部屋のベランダに侵入しました。
窓にもカギがかかっていましたが、薄いカーテン越しに部屋の様子を見ることはできました。
部屋の中央にベッドがあり、足元から2人が寄り添って寝ている様子が見えました。
どうやらユータは母のおっぱいの間に顔を挟んで眠っているようでした。
ものすごく嫉妬すると同時に、僕のおちんちんが少し疼き始めたことに気づきました。

しばらくするとユータが起き上がりました。
ユータは母を揺すって、眠っているかどうかを確認しだしました。
実は母は不眠症で、この頃は睡眠薬を飲んで眠ります。
熟睡しているので夜中はほとんど目を覚ましません。
ユータは母が熟睡していることを確認すると、嬉々とした表情で母のTシャツをぐいっと上にあげました。
母のピンクの花柄のブラジャーが現れました。
ユータはすぐにそのブラジャーも外しました。
母の大きな胸が、ぶるんっ!と飛び出しました。
ユータはブラジャーをポケットにしまうと、母の乳首に吸い付き、反対側の乳房を揉み始めました。
チューチュー、チュパチュパという音がベランダまで聞こえてきました。

(母になんてことをするんだ!)

僕は怒りましたが、夕食時にユータに睨まれてビビっていたので母を見守ることしか出来ませんでした。
母は、赤ちゃんの頃の僕におっぱいをあげている夢でも見ているのでしょうか。
とても優しい表情をしているように見えました。
しばらくするとユータは、今度は左のおっぱいを同じように吸ったり揉んだりしました。
10分くらい経つと、ユータはおっぱいを吸うのをやめて、今度は母の股の間に顔を寄せました。
角度的にユータの後頭部が邪魔で何をしているのかは見えませんでしたが、どうやら母のホットパンツの股の部分をズラして母のアソコを覗き始めたようです。
ユータは指を入れて母のアソコを拡げ、まじまじと観察しているようです。
僕はユータが羨ましくて、おちんちんが物凄く勃起していることに気づきました。

ユータが母のアソコに唇を寄せると、ピチャピチャという音が聞こえてきました。
どうやら母のアソコを舐め始めたようです。
しばらくするとユータは顔を上げ、母のおっぱいを揉みながら、「もう我慢できないや」と言い、母のホットパンツを脱がし始めました。
僕は、このままでは母が大変なことになってしまうと思いましたが、ユータのことが怖くて助けに行くことができませんでした。

熟睡して無防備な母はあっさり、ホットパンツと一緒にパンツまで脱がされました。
ユータは花柄のピンクのパンツもポケットに入れました。
そしてユータは自分のズボンとパンツも脱ぐと、母の股の間に腰を下ろしました。
まさに最大限まで勃起したおちんちんを母のアソコに挿入しようとしている瞬間でした。
僕は息を呑みました。

次の瞬間、ユータは腰をぐいっと母に押し付けました。
母は「あうっ」と短い悲鳴を上げて苦しそうな顔をしましたが、目を覚ましはしませんでした。
そのままユータは腰を母の奥へ奥へと押し続けました。
ユータの小さい尻に打ち付けられるたびに母のたっぷりしたお尻がプルンプルンと波打ちました。
母はだんだん顔が紅潮してきて、気持ちよさそうな顔をしてきました。
その口から、「あっあっ・・・」と今まで聞いたことのない母の甘い声が漏れていました。
僕のおちんちんは爆発するくらいに膨れ上がり、思わず「すごい・・・」と言ってしまいました。

しばらくすると母のアソコが壊れてしまうのではないかというくらい、ユータの腰の動きが速くなってきました。

「叔母さんは今日からヒロのママじゃなくて僕のママだ!うぅ、もう出る・・・ママァ・・・」

ユータは母のおっぱいの間に顔を埋めて腰をビクビクさせました。
同時に僕も射精しました。
ただ、ユータの精子は母の胎内に侵入していったのに対して、僕のは自分のブリーフの中でしたが・・・。

5分くらい経つとユータの腰の痙攣は止まり、母の股間からユータのお尻が離れていきました。
ユータはすぐに母のアソコに顔を近づけると、指でアソコを拡げて確認していました。
ユータは指を母のアソコに入れて、グチョグチョと音をさせながら奥まで観察しているようでした。
ユータは再び、勃起したおちんちんを母にズブリと挿入しました。
今度は母のアソコも十分に濡れていたようで、母も最初から気持ちよさそうでした。

その後1時間くらいユータと母は繋がり続け、ユータは4回くらい母に中出ししました。
またユータは母のアソコを観察しました。
ユータが指で掻き回すようにすると、母のアソコはブビビッという卑猥な音を発しました。

「すっげえ・・・めっちゃ出て来たw」

ユータは喜びながら精子で溢れる母のアソコを指で拡げ、携帯でムービー撮影をしたり写真を撮ったりしていました。
撮影しながらまた興奮したのか、ユータはもう一度母に中出しをしました。
それでやっと満足したのか、母のアソコをティッシュで拭いて、ノーパンのままホットパンツを戻しました。
そのとき僕のパンツは精液でびちょびちょになっていました。
僕はパンツを脱いで洗濯機に入れて、お風呂でおちんちんを洗ってから寝ました。