GWの終わりの土曜日のこと。
妻は出かけていて、玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんもちょうど出している時だった。
奥さんはジャージにTシャツで、いつもとは違うラフな格好だった。
挨拶をして家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダに洗濯を干しに出てきた。
ベランダ越しに話をしていた。
すると、旦那も子供も外出していて、今ちょうどパンを焼いていて出来上がる頃なので、よかったら食べないかと言われ、いただくことになった。
干し終えて奥さんの家へ行くと、頂いて帰るつもりでいたのだが、「良かったら家でどうぞ」と言われ、一緒に食べることになった。
出来たてのパンとコーヒーをいただき、会話が弾んだ。

トイレを借りに洗面所へ行くと、奥さんの黒とピンクの下着が干してあった。
ブラのタグを見ると『80のC』、パンティはレースのものだった。
リビングへ戻り奥さんを見ると、Tシャツに薄っすらと下着のラインが透けていた。
コーヒーのおかわりをもらって話している間も、さっきの下着が頭に浮かんできてムスコが大きくなってきた。

お互いに1人ということで、奥さんは昼食にサンドウィッチを作ってくれるとになった。
上の棚から調理器具を取ろうと台に乗った奥さんからその道具を受け取るとき、奥さんがよろけて自分の肩にもたれてきた。

「あ、すみません」

笑って言う奥さんがあまりにも可愛くて、道具を下に置くと、思わず抱き締めた。
隣の奥さんにこんなことをしてヤバイと思ったが、我慢できなかった。
当然「やめて!」と言われ抵抗されたが、強引にキスをして抱き締めた。
キスしながら背中やお尻を触っていると、奥さんは次第に抵抗する力を弱めた。

「もうやめてください。奥さんに言いますよ!」

そう言われたが、「ゴメン。奥さんが綺麗だから」と言い、また抱き締めてソファへ押し倒した。

キスをしてシャツの上から胸を触った。
柔らかくて弾力があった。
次第に押し返してくる力が弱くなってきた。
シャツを捲るとピンクのブラ。
ブラをずらして乳首を舌で舐めると、体をくねらせる。
ジャージの中に手を入れると・・・。

「これ以上はダメ」

そう言われたが、そのままパンティの上から触っていると、「あぁ、はぁ」と小さな声をあげ始めた。
ジャージを脱がそうとすると、腰を少し上げ、膝まで下ろすと、自分で脱いだ。
パンティの中へ手を入れると、すでに濡れていて、割れ目にスルリと指が入っていった。
シャツを脱がし、ブラのホックを外すと、子供がいるとは思えない綺麗なピンクの乳首だった。
リビングがレースのカーテンだけだったので布のカーテンを閉めようとすると、「あっちの部屋へ」と言われ、パンティだけの奥さんと一緒に夫婦の寝室へ入った。
自分もパンツだけになり、奥さんを抱き締め、全身にキスをし、パンティを脱がすと、パンティはグッショリ濡れていた。
そのまま挿入した。

「つけてないよね?」

「うん」

「絶対中でしないでよ」

俺は「わかってる」と答え、腰を動かした。

めちゃめちゃ締りが良くて中でイキたくなったので、「ゴムない?」と聞くと、奥さんはベッドの脇の棚から出してくれた。
付けて入れ直すと、さすがに少し感覚は落ちたが、付けたことで安心したのか、奥さんは声を大きくあげ始めた。
体位を変えて突きまくり、最後は正常位に戻ってお互いに果てた。

「絶対に秘密。今日だけだから」

そう約束して俺は先にリビングへ下りた。
奥さんもすぐに着替えて下りてきた。
作りかけたサンドウィッチの用意をし始めて、「作ったら持っていくから」と言うので、奥さんの家を出て自分の部屋に戻った。

1時間くらいするとインターホンが鳴り、奥さんがサンドウィッチを持って来てくれた。
まだ自分にはさっきの余韻が残っていて、ぎこちない会話をしながら一緒に食べた。
ちょっとエッチな会話もした。
彼女が片付け始めた時、再び後ろから抱き締めた。

「もうダメ!」と言われたがそのままソファへ押し倒し、シャツを捲り上げた。

今度はブルーのブラだった。
スカートの中へ手を入れて太腿を撫でながらパンティの中へ入れると、すでに濡れていた。
そのままパンティを膝まで下げると、奥さんは自分で脱いだ。

自分もパンツを脱いで入れようとすると、「さっきのが残ってるといけないからシャワーしてきて」と言われたので、奥さんも誘って一緒にお風呂へ行った。

奥さんを全裸にし、自分のムスコをまず洗い、奥さんにもシャワーを当てた。
手と腕で隠していたが、どかすと綺麗な乳房が現れた。
奥さんの背中を洗い、そのまま後ろから挿入しようとすると、最初はビックリしていたが受け入れてくれた。
狭いお風呂に奥さんの声が響き、鏡に映る奥さんの姿がより興奮させた。

リビングに行くと、冷たいお茶を出してくれた。
コップを片付け、キッチンから戻ってくる奥さんを抱き締めた。
奥さんはもう抵抗しなかった。
シャツをスカートを脱がし、焦らしながらブラとパンティも脱がした。
拒否されると思ったが、フェラもしてくれた。
体位を色々変え、ゴムをつけてて今度は座位で果てた。
エッチ三昧の1日だった。

最後に、「絶対に内緒。今日で最後だから」と約束をした。

しかし今朝、奥さんと話すチャンスがあった。
お互いに1人だということがわかり、ランチに誘うと最初は断られたが、粘っていると4つ離れた駅で待ち合わせることができた。
奥さんは電車で、自分は車で行き、ランチを食べてそのままラブホへ入った。
ラブホだと自宅とは安心感が違うのか、奥さんは大胆になって、前回以上に感じていた。

駅での別れ際、「また逢おうね」と言うと、奥さんは小さく頷いてくれた。