私はドMで、見られると感じます。
この前、リビングでカーテンを開けてオナニーをしていました。
その時、カギをするのを忘れることにて気づいていませんでした。
私がお尻を突き出してバイブを挿れてイッた時、ガラっと窓が開きました。
驚いて見ると、お隣の旦那さんが笑いながら、「ずっと見てたよ、手伝うよ」って。
私はイッた直後だから力が抜けて抵抗出来なくて・・・。

隣「犯されるの待ってたの?」

私「ち、違います」

隣「バイブを挿れたまま言われてもね。ほら、グチュグチュしてるよ」

私「ダメー、動かさないでー、イッちゃう!」

私は潮を吹いてしまいました。

隣「へー、吹くんだ。指はどうかな?あ、簡単に2本も入ったよ。アナルもヒクヒくして・・・」

私「これ以上は・・・」

隣「大丈夫、指だけじゃ終わらないよ、わかってるくせに。とりあえずチンポしゃぶって」

太くて長いチンポを見た瞬間、私は吹っ切れました。

私「おっきぃです」

私は夢中でフェラをしていました。

隣「さっきまで嫌がってたのに嬉しそうに舐めるんだな。そんなにチンポが好きなの?」

私「好きです・・・」

隣「で、これからどうする?」

私「挿れて・・・」

隣「何を?どこに?」

私「私のマ、マンコにチンポを」

隣「自分でマンビラを拡げて『挿れて下さい』は?」

私は言われた通り従いました。
そのあとは正常位や騎乗位で何度もイッてしまいました。
お隣の旦那さんもそろそろ限界らしく・・・。

隣「もうイクぞ」

私「口に下さい。飲みますから」

隣「ダメだね、生で挿れてるのに外に出すなんてなぁー」

そう言ってさらに腰を振ってきました。

私「アッダメっ、イッちゃうー」

隣「イキたければ『中に下さい』は?」

私はイキたくて、言われた通りに言いました。

私「お・・・お願い・・・中に・・・下さい」

隣「じゃあ出すぞ、ウッ・・・」

私「ああ・・・。いっぱい熱いのが出てます」

お隣の旦那さんは、「これから楽しみが増えたわ」と言って帰りました。
私はマンコから垂れた精子を手に取って、またマンコに擦ってバイブを挿れました。
私はドMなんだと確信しました。
そしてこの日からお隣の旦那さんの性奴隷になりました。

お隣の旦那さんとエッチしてから数日後。
私はちょっと離れた町にドライブをして、ガソリンスタンドでわざと下着が見えるようにしながら荷物を探すフリをしてドキドキしていました。
それだけで濡れてしまいます。
途中でも露出しながらドライブして、家に着く頃は濡れまくりです。
家に着いた時、ちょうどお隣の旦那さんがいて、私はまた犯されると感じました。

隣「どこに行ってたの?下着見せて」

私「外です」

隣「いいから早く、あれ・・・濡れてるぞ」

私「あ・・・これは・・・」

隣「外で何かした?」

私は露出のことは言わず、「興奮してます」って言いました。

隣「へーそう。じゃあ服脱いで」

私「ここで?」

お隣の旦那さんは剥ぎ取るように服を脱がし、玄関先で手マンされました。
興奮してた私はすぐにイキました。
ぐったりしていると、お隣の旦那さんに家の中に運ばれて・・・。

隣「すぐにイクなー。今日は何回もするぞ」

私「好きなだけして下さい」

隣「よし、まずは口で、ほら」

私「ハイ」

隣「やっぱり上手いな。奥まで咥えるんだぞ、袋も忘れるな」

私は言いなりに舐めてました。

隣「濃いヤツを出すからケツ向けな」

私は黙ってお尻を向けました。

隣「フェラだけでこんなに濡れるのか、すんなり入るな(笑)。ちょっと焦らすか?」

私「焦らさないで挿れて下さい」

隣「お願いは?」

私「マ、マンコにチンコを挿れてください」

隣「生でいいのか?」

私「生でいいです。好きなだけ突いて下さい」

隣「ほら、チンコが挿れるぞ」

私「ああ、おっきいです」

隣「ほら、自分で腰を動かして」

私「ああ、奥に届いてます。奥がいいです」

隣「奥に濃いのを出してやるからな」

私「はい、熱くて濃い精子を下さい」

隣「あ、出る!」

私「熱いです。中でチンコがビクビクしてます」

隣「ほら、掃除だよ」

私は絞るように吸って、全部飲みました。
また大きくなってきたので、またしてもらえるようにお願いしました。

隣「自分からおねだりか(笑)。何回でも出してやるよ」

私「はい、お願いします」

この日は色々と場所を変えて犯されました。
こんな日々がずっと続けばいいのにと思ってしまう、スケベな私でした。