俺は中学1年生だった。
初夏の頃、昼休みのあとに体育の授業があるから体操着で学校の中をウロウロしてたら、同級生のアカリが階段を上っていくのが見えた。
アカリは小学生ん時から、たびたび同じクラスになったけど、男子から「子猿」と呼ばれてるチビなブスだ。

だけど階段の下から見上げた、体操着のアカリのお尻に何かムラムラ来て、俺は後ろから勢いよく走ってってアカリを抱きあげた。

「えっ、どうしたの?」

アカリは俺に驚いてたけど、構わずに俺は廊下の隅にある死角にアカリを連れていき、何も言わずに体操パンツと下着を一撃で脱がせた。
アカリの尻が現れた。
俺は速攻でアカリの尻の割れ目をベロベロ舐めた。

「やだ・・・そんなとこ舐めるなんて・・・」

アカリはそう言いながら、特に強い抵抗はしなかった。
俺がアカリの尻を舐めるのに躊躇がなかったのは、小5の頃から近所のアラフィフのオバサンに、尻や股間を舐めさせられていたからだ。
その頃の俺は、(オバサンに汚いことをさせられてる)ってことを遥かに凌ぐ、エッチへの強い好奇心があった。

オバサンはある日、俺に言った。

「あんたって本当に上手に舐めるわね。女の子にやったらきっと喜ぶわよ」

そのオバサンはすぐに引っ越してしまったもんだから俺は舌を持て余してて、アカリの尻を見て一気に暴発したってわけ。

間もなく昼休みが終わるチャイムが鳴って、俺はアカリから離れた。
だけどその日の放課後、アカリの方から俺のそばにやって来てこう言った。

「・・・あれ、気持ち良かったから、もう1回やってくんない?」

俺は誰もいなくなった放課後の教室で、制服のスカートは穿かせたままパンツだけ脱がせて、机の上にアカリを寝かせて舐めてやった。
昼休みの時間はお尻の割れ目だったけど、今度は前の割れ目をいっぱい舐めてやった。
オバサンと違って、まだ毛がほとんど生えてないからすごく舐めやすかった。
アカリも前の割れ目を舐められて気持ち良かったらしく、脚をバタバタさせて悶えていた。
その脚を押さえつけて舐めてると、ちょっとしたレイプ気分でゾクゾクした。

夏休みが近くなった頃、アカリが俺に言ってきた。

「ユウちゃんにも、あれをやってあげて欲しいんだけど」

ユウも同級生で、「野ブタ」と呼ばれているデブなブスだった。
ブスはブスだけど、猿になってた俺としては、別の女子の割れ目が舐められるだけでラッキーだった。

また放課後の教室で、なぜかアカリも立ち会ってユウのパンツを脱がせ、ぷっくりした割れ目を舐めてやった。
ユウの割れ目は舐めるにつれてだんだん開いてきて、いわゆる穴の部分がはっきり現れてきた。
俺はそれを見てたら抑えがきかなくなって、急いでズボンと下着をずらしてコチコチになってたチンポを取り出すと、その穴にグイッと押し込んだ。

「キャッ!」

最初にアカリが声をあげた。

「セックスしてる・・・ユウちゃんのアソコにチンポが入ってる!」

俺はユウの身体の上に被さりながらユウの上着を脱がせた。
そして初めて知った。
ユウは太ってたんじゃなくて、おっぱいが大きかったんだ。
ユウは、デブじゃなくて巨乳だった。

チンポを割れ目に突き立てたまま、おっぱいを揉んだり乳首を弄ったりすると、ユウは口を押さえて声を殺しながら悶えた。
それを見ていたアカリが、興奮したのかユウの乳首を吸い始めた。
俺も、もう一方の乳首を吸ってやった。
ユウが悶えだして、いきなり脚をピンと伸ばしたので、俺のチンポが割れ目から抜けてしまい、俺は空中で精液を吹き出してしまった。
なんだかおかしな初体験だった。

その帰り道、俺はアカリに言った。

「ゴメンな。お前の目の前で他の女子とセックスして・・・」

するとアカリは、「いいよ」と笑った。

「だって私はいつでもしてもらえるもん」

それから夏休みになるんだけど、アカリとユウの2人はもちろん、2人が紹介してくれた別の女子たちの割れ目を舐めたり、ときにセックスしたりした。
みんなブスだったけど。

と、思ってたんだけど、このこと思い出してふと中学の卒業アルバムを開いて見ると、アカリもユウも、その他の割れ目を舐めた女子たちも、それほどブスってわけでもないんだよな。
あの頃は、ほぼ割れ目にしか目が行ってなかったからかな?(笑)