僕は28歳ですが、いまだ独身で彼女もいません。
顔は悪くないと思っているのですが、性格の問題なのでしょうか・・・。
確かにエロいことが大好きなので、女性に対してそれを求め過ぎるのがダメなのかも。

これは、そんな僕が実家に帰った時の話。
母から、「佳子に届けてちょうだい」と、果物をたくさん預かってきました。
佳子とは母の妹のことで、つまり僕にとって叔母さんにあたる女性です。
現在45歳ですが独身。
結婚する機会は何度かあったようですが、結局1人で暮らすことを選んだ叔母さん。
僕のアパートの近くのマンションに、2匹の猫と一緒に住んでいます。

叔母さんは母と違って背も高く、どちらかと言うと男勝りな性格をしています。
筋トレに嵌っていたこともあり、メチャクチャいいお尻をしていて、『美尻』という言葉は叔母のためにあるのではと思うほど。

僕が叔母さんの所を訪ねたのは、実家から戻った3日後の土曜日の昼間のこと。
その日は「仕事が休みだから家にいる」と前もって電話で聞いていました。
しかし、チャイムを鳴らしても返事がありません。
おかしいなと思ってドアノブを回したところ、鍵がかかっていなくてドアが開きました。

それで中に入って、「叔母さん、いないの~」と声をかけると、「健ちゃん、こっち!こっち!」という叔母さんの声が聞こえてきたのです。

靴を脱ぎ、「え~どこ~っ?」と言いながら叔母さんを探すと、寝室の方から「こっちよ、助けて!」という声が。
何事かと思いながら寝室に入ると、クローゼットに頭を突っ込んで四つん這いになっている叔母さんの足が見えました。

「何してるの?」

そう言って近づき、覗き込んだ僕。
そこは荷物などが折り重なるように崩れていて、叔母さんがそれらに挟まれている状態でした。
見えるのは薄手の短パン姿の下半身だけです。

「どうしたの?」

「ユキちゃんの鳴き声がしたから覗いたら、奥の方で出られなくなっていたのよ~」

「それで?」

「助けてあげようとしたら、上の棚が崩れてきてこうなっちゃった・・・」

ユキちゃんとは飼っている猫のことです。
猫は狭い所が好きですからね。
入って出られなくなることはよくあります。
それに上の棚の留め金が緩んでいたのでしょう。
重たい荷物が崩れ落ちて出来た小さな三角形のスペースに、叔母さんはウエストの部分を挟まれるような感じになっていました。

「痛くない?」

「それは大丈夫!でも重た過ぎて私の力では持ち上がらないのよ!」

確かに、四つん這いでは折り重なっている重たい荷物をどけるのは無理な様子です。
すぐに助けてあげようとしましたが、薄手の短パン姿で四つん這いになっているわけですから太腿の裏側が丸見えですし、短パンの隙間から水色の下着も見えています。
それに、なんと言ってもプリンとした美尻がたまりません。
叔母さんが荷物をどかそうとしてお尻を振るので尚更です。

その姿を見て、エロいことが大好きな僕の心に火がつきました。
叔母さんのお尻に顔を近づけ、匂いを嗅ぎました。

(!!!)

たまらない匂いがしました。
我慢出来なくなった僕は、叔母さんの短パンの隙間に両手を突っ込んでお尻を撫で回しました。

「な、何しているの!」

クローゼットの奥からビックリした叔母さんの声が聞こえてきました。
その声を無視して一番敏感な部分を指でつつきました。
ボヨンとした感触がたまりません。

「ちょっと何してるの!バカなことはやめて早く助けて!」

その声も無視して、短パンに手をかけて膝の所までズラしました。
すると水色の下着に包まれた美尻が現れました。
もう一度匂いを嗅いでから下着を中心に寄せ、上に引っ張ってアソコに食い込ませてみました。

「いや~っ、やめて~っ、そ、そんな事しないで~!」

そう言われても、こんなチャンスは二度とありません。
心を鬼にして悪戯を継続です(笑)
敏感な部分を何度も撫でているうちに、叔母さんの方も様子が変わってきました。
息遣いが荒くなり、お尻を振りながら微かに喘ぎ声のようなものを上げたのです。
そうと分かれば遠慮はいりません。
下着もズリ下げて生のお尻を露出させました。
一瞬、「あっ!」と声を出しましたが、それ以上は何も言わない叔母さん。
目の前には、生の美尻とやや黒ずんだビラビラマンコ、そして綺麗なアナル。

まずはマンコを指で開いてみました。
ピンク色の肉ヒダと小豆大のクリトリスが現れ、そこからは愛液の滴が垂れ落ちそうになっています。
もう荷物に挟まれていることなど忘れて、すっかり感じてしまっている様子。
その証拠にクリトリスを指で擦ると、「ああああ~~」と声を震わせ、ビラビラを舌でペロペロとクンニすると、「はあ~~ん!」とエロい声を出します。
綺麗なアナルも気になったので小指の先を入れ込もうとしたら、くすぐったいのか叔母さんはお尻を振りました。
それで両手をお尻のトップに添えながら舌先でチョロチョロすると・・・。

「あ~ん、アナルは嫌!」

ってことはマンコならOKと勝手に解釈。
中指を入れ込んでからこねくり回し、ジュボジュボ言わせながら出し入れしました。
すると・・・。

「あ~ん、叔母さんもうたまんない!ねえ健ちゃん、また後でしていいから、とにかくここから出して、お願い!」

(また後でしていい?・・・それってヤラせてくれるってこと?)

そう思った僕は、荷物をどけて助けてあげることにしました。
結構重たかったのですが、無事に助け出しました。

「ありがとう健ちゃん、助かったわ」

叔母さんは安堵していましたが、短パンと下着はズリ下げられたままで、マンコが丸見え状態です。
その様子を改めて確認した叔母さんは、「も~、酷い子なんだから~・・・」と言って僕を睨みつけました。
でも、その目は本当に怒っている感じではありませんでした。
その証拠に、短パンと下着を取り去った叔母さんは、僕の手を握ってベッドへ導いたのです。
そして自分でTシャツを脱ぎ、豊かな乳房を見せてくれました。
筋トレで鍛えただけあって、二の腕や肩の辺りは僕より筋肉が付いていそうな感じ。
少し垂れ気味の乳房は、大きめな乳首と相まってエロさ満点。

僕は裸になると叔母さんをベッドに押し倒し、その乳房にむしゃぶりつきました。

「ほらほら、慌てない慌てない」と笑っていた叔母さん。

僕のチンポが大きくなっているのに気付くと、右手で握ってシコってくれました。
そして僕におっぱいを舐めるのをやめさせると、起き上がってフェラしてくれたのです。

「結構立派なのを持ってるじゃない!」

叔母さんは一心不乱にフェラしてきたので、かなり欲しくなっていたようです。
独身でも、さすがに熟女の叔母さんです。
手慣れたもので、時折唇を離して手で刺激してくれるのですが、それが凄く気持ち良くて、ずっとして欲しいと思ったほど。
お返しにクンニしてあげようとしたところ、叔母さんはチンポを握ったまま僕を跨ぐと、そのまま腰を下ろして挿入してしまいました。
腰を前後に動かし、マンコを僕の股間に擦り付けながら、「あ~~気持ちいい~~」と叔母さん。
目を瞑ってうっとりしている表情は本当に気持ち良さそうです。

その後、上下の動きに変化させると、垂れ気味の豊かな乳房が激しく揺れ動いて壮観な眺めでした。
手を伸ばし、揺れるおっぱいを揉みながらフィニッシュを迎えた僕。

「あ~叔母さん、出ちゃうよ~~」と言ってから中出ししました。

叔母さんも僕に抱き付いてぐったりしています。
僕の耳元で、「どう、気持ち良かった?」と甘い声で聞いてきました。
僕が「気持ち良かったよ。叔母さんは?」と言うと、ウフっと笑ってから頷き、抜き取ってから処理してくれました。

「彼女、いないんでしょ?いつもはどうしてたの?自分で出してたの?」

「うん」

「じゃあ、またしたくなったらいらっしゃい。私で良かったら相手してあげるから」

「ホント?」

「ホント。でも内緒だからね、わかった?」

「うん、わかった!」

こうして僕と叔母さんは、年の差のあるセフレ関係になりました。