俺が中学3年の時の話。
古い話だけど、悲惨すぎて今でも鮮明に記憶に残ってます。
もう時効なので投稿します。
ちなみに時代はYMOが流行していた頃(古w)。

俺の集落は大きな村の外れにあり、学区外の隣町の駅の方が集落のバス停より近いので、村の中央にある中学校に隣町から電車で通学していた。
俺の集落の中学生はみんなそうで、駅には学区外の知らない学生達がたくさんいた。
電車と言っても単線で、ディーゼル機関車が1時間に1往復くらいのローカル線。
その頃、駅はすでに無人だった。

俺の集落からは線路沿いの農道を自転車で10分ほどで駅の真裏に着く。
駅の正面は町ですが裏は田んぼと畑。
畑の空き地に自転車を置いて線路を渡り、大人の身長ほど高いカヤやススキの中を歩いて駅に行っていた。
俺の集落から駅に行くカヤの中に自然に出来た幅が1mほどの獣道があった。
その獣道は駅の横にある屋根がついた細長い駐輪場の間に出る。
そのカヤの中に昔の駅員の社宅の廃墟が一軒あった。
平屋でカヤと雑草や雑木に埋もれて、駅から100mほど離れている。
駅裏からは少し屋根が見えますが、駅からは雑木でよく見えない。
俺と悪友3人組がこれに目をつけて、家から鎌を持ってきて、駐輪場の端からカヤや雑草を鎌で刈って、社宅に秘密の通路をつくった。
もともと社宅に行く歩道があった場所まで少し草を刈ると社宅に道が出来た。

社宅は、長方形でカヤと同じくらいの高さの板塀に囲まれて中は見えない。
壊れかけたドアを開くと、廊下が少しあってドアが2つ。
トイレと風呂があった。
もちろん使えない。
奥は畳でキッチンと居間、ふすまを開くともう1部屋。
俺達はふすまを外して10畳ほどの座敷にして、家から敷物や灰皿を持ち寄って、ガチの不良ではなかったが、タバコを吸ったり缶ビールを飲んだりエロ本を見たりと、プチ不良ライフを満喫するための秘密基地にした。
絶対に俺と悪友3人だけの秘密。
もしも誰かにバラたら、問答無用で袋叩きで絶交すると固く誓った。

秋の学校帰り。
その日、もう1人とタバコを吸いに行こうと基地に向かった。
駐輪場の基地側は駅から遠いので自転車を置く人など普段はいないのに、なぜかママチャリが数台あった。
少し不審に思った。
基地に向かうとかすかな悲鳴と罵声が聞こえた。
それも全部女の声。
たぶん偶然誰かに秘密基地を見つけられたんだろうと悪友と話した。

「オラ!起きろ!」
「ぎゃー!」

「あははは!立てよ、コラァ!」
「許して下さい」

近づくと声がはっきり聞こえた。

悪友が「ヤバイから帰ろう」と言ったが、興味津々の俺は見に行くと言った。
悪友は帰り、俺は1人で社宅に入った。
玄関の壊れかけたドアを静かに開いて中を見ると、何人かで1人をリンチしてるらしい。
絶対にヤバイと思って帰ろうとしたが、遅かった。
遅れてきた不良少女達が俺を見つけて、俺を2人がかりで押さえつけた。

「おーい!ちょっと誰か!」

(あ~、人生終わった・・・)

中から足首が見えないほど長いスカートを穿いた、絵に描いたような当時の不良少女が出てきた。
まさに、ザ・スケバン!
それも、男子生徒はパンチパーマやリーゼントばかりのリアル『ビー・バップ・ハイスクール』のような地元で有名な自由で誰でも入れる高校のセーラー服。
しかも、あのスカートの長さは3年女子。
この辺の中高生なら誰もが知ってた3年生のステータスだ。
もし1年や2年が穿こうものなら学校に行けないほどシメられる。
この時点で俺の無事生還確率は0%・・・。

「なんだお前?まぁいいや」

押さえつけられ、居間に連行された。
ポケットやカバンを漁られた。
財布からお小遣いを取られた。
学校指定のスポーツバッグ、今で言うスクバをひっくり返すと、ジャージを巻いて隠してたタバコと缶ビールを発見された。

「ん?お前、ここにタバコ吸いに来たんだろ?もしかして灰皿やエロ本もお前のか?」

俺のビールを飲みながら、俺のタバコを吸った。
俺は首を横に振った。
生徒手帳を見られた。

「お前、◯◯中か?学校に言われたくなかったら大人しくしてろ!」

正座させられた。
中には、同じセーラー服が2人と、違う制服の女子校生が泣きながら鼻血を出していて、ブレザーとスカートは取られてボロボロのブラウスとパンティという格好で正座させられていた。
違う高校の女子もそこそこの不良らしく、刈り上げの七三カーリーヘアでメッシュを入れていた。
記憶が確かなら、松田聖子が聖子ちゃんカットの次にやったヘアスタイルだったと思う。
男子がいないので、とりあえず生きて帰れそうな気がした。
遅れてきた女が本命で正座女に用事があったらしい。

「てめぇ!調子こいてんじゃねえぞ、コラァ!」

胸ぐらを掴んで往復ビンタ、そのあと腹を思い切り蹴った。
他校の生徒は腹を押さえて丸まった。
背中やケツを蹴りまくった。
俺はビビって震えて目を背けた。

不良って案外可愛い子が多いw
不良高校の女子も、ボコられていた女子も、ガキの俺から見たら綺麗なお姉さんだった。

咥えタバコの女からタバコを取ると太ももに押しつけて揉み消した!

「ぎゃー!」

「あははは!」

遅れて来た女は、そのあとも息が切れるほど蹴った。
たぶんこの女がリーダー格らしい。
ボコられていた女は、他の女にも太ももにタバコを押しつけられたり頭からコーラをかけられたりしていた。

「ぎゃー!」

「あははは!」

リーダー女が俺を見てニヤッとした。
他の女達に、「女、脱がせろ!」と言うと、みんなで押さえてボコられ女の服を剥ぎ取った。

「いやあーーー!」

「押さえろ!シャツで手を縛れ!」

ボコられ女は、ブラウスで後ろ手に縛られて裸に赤い靴下だけで押さえられた。
リーダー女が言った。

「オイ!中学!お前セックスしたことあるか?」

俺は首を横に振った。

「コイツとセックスさせてやるから、中学、お前も脱げ!」

俺が固まっているとビンタを食らって蹴られて倒された。
恐怖と痛みで涙が出た。

「泣いてんのかw殴られたくなかったら大人しく言うこと聞け!立ってズボンとパンツ脱げ!」

俺は泣きながらズボンとパンツを脱いで両手でチンチンを隠した。

「手ぇどけろ!」

不良が俺の手を取った。

「うわぁ!コイツ、チンチン立ってる!あははは!」

「皮被ってる!気持ち悪っ!キャハハハ!」

俺はリンチされていた女の裸で勃起していた。
手を引っ張られ、足を押さえて開かれた女の股の間に座らされた。

「やれ!」

しかし童貞の俺はマンコがどこかわからない。

「入れろよ!」

「やれやれ!」

陰毛の下のビラビラのそれらしい場所にチンチンを押しつけるも、場所もわからないし濡れてないのでチンチンが曲がるくらい押しつけても入らなかった。

「どうした?やれよ!」

「どこかわかんない・・・入らない」

「はぁ?あははは!童貞だもんな、あははは!しょうがねぇなぁ・・・」

リーダー格がリンチされてる女の腹に跨がって、マンコを左右にパカっと開いた。

「痛っ!やめてぇーー!」

「うるせぇーー!」

誰かに口に何か詰められた。

「フガァーー!ングーーー!」

リーダーが開いたマンコに唾をボタボタ垂らして言った。

「おい中学!穴見えるだろ?そこにチンチン入れろ!みんなも唾かけろ!」

体を押さえた不良達も顔を伸ばしてマンコに唾を垂らした。

「きったねぇ!キャハハハ!」

俺はチンチンを持って唾だらけの穴にチンチンをあてがった。
リーダーや他の不良達みんなが股間に注目した。
マンコを開いていたリーダーが顔を近づけて言う。

「そこだ!そのまま入れろ!」

「やれ!やれ!おおおお!」

不良達の唾のおかげでチンチンが半分くらいズルって入った。
膣に締められて皮が剥けて、敏感な亀頭が膣壁に刺激された。
背中がザワザワして形容出来ない快感が全身に走った。
しかし、もう緊張で限界だった。

「あっ!うわぁぁぁ・・・」

オナニーとは比べものにならない快感が一瞬で全身に走ってブルブル震えた。
俺はボコられ女のマンコの中に精子をたくさん出してしまった。

「中学、もう出たのか!あははは!」

慌てて後ろに手をついてチンチンを抜くと、浅い場所に射精された精子がたくさん、ピンクのビラビラの間から出てきた。

「おおお!スゲェ!あははは!」

チンチンは皮が剥けて勃起して上を向いたままビクビクと精子を吹き出した。
腹の上のリーダーが言った。

「中学!もっとやれ!」

そして俺の髪を引っ張った。

「もうどこに入れるかわかっただろ!やれ!」

「やれやれ!もっと精子出してやれ!キャハハハ!」

俺は怖くて震えた手でチンチンを持って、ビラビラの精子が出ているあたりにチンチンを押し込んだ。
自分の精子でヌルンとチンチンが全部入った。
動かなくてもチンチン全部が締め付けられて気持ちいい。

「どうした?やれよ!」

初めてだったが、どうにかギクシャク腰を振った。
不良達が注目した。

「おお!いいぞ、頑張れ中学、あははは!」

数回動いただけで、すぐにまた精子が出そうになった。

「ああっ!」

精子が出てしまった。
ビュッと1回中に出したが、中3で童貞の俺でも、精子をマンコに出すのはヤバいことくらいは知っていた。
腰を引いてチンチンを抜くと、チンチンがビクビク上下して、ピューピューと白い精子が飛んだ。

「わあ!スゲェ飛んだ!あははは!」

みんな笑ったが、ボコられ女の腹の上にいたリーダーに俺はビンタ食らって倒れた。

「馬鹿野郎!どこに出してんだよ!スカートについただろ!マンコに出せよ!」

「ごめんなさい・・・すみません」

「なに寝てんだよ、起きろ!もっとやれよ!」

リーダーがボコられ女の腹から下りて俺の髪を引っ張って起こした。
俺は起き上がり、また正常位の体勢になった。
このとき初めてリンチされていた女を近くで見た。
目を硬く閉じて泣いていたが、ここにいる女子の中で一番美人だと思った。
白いオッパイにピンクの乳首がポコっと立っていた。
少しだけ柔らかくなりかけたチンチンがピンと硬くなった。

(もっとセックスしたい!)

性欲が恐怖を超えた瞬間だった。

<続く>