去年の11月の話です。
会社の出張で中国のある都市に年に数回訪れます。
中国は社会主義国家ながら、様々な裏風俗があります。

私の場合は大抵はカラオケに行って、そこで女の子を調達をします。
まずはカラオケで歌って踊って気分を盛り上げて、女の子をホテルにお持ち帰りします。
田舎町なのでそのときによって女の子のレベルは様々ですが、何人かの中から選べるので、そんなに失敗をしません。
(まあやってみないとわかりませんが・・・)

今回は韓国クラブ風のカラオケに行って女の子の品定めです。
日本のカラオケBOXのようなところで、入り口に女の子を並べてもらいました。
今回は5人が並びました。
気に入った子が2人いて迷いましたが、背が高くて目鼻立ちがすっきりしている子をチョイスしました。

隣に座って話をしたりビールを飲ませてもらったり、摘みを口に入れてもらったりしていました。
ふと見ると、現地の社員が私が気にいったもう1人とチークダンスを踊っていました。
彼女が私の方をずーっと見ているので、こちらも気になりだし、私が選んだ子が見た目とは違ってあまり感じが良くないので(ツンとしてました)、思い切って交換してもらうことにしました。
現地の人は別にお持ち帰りをするわけではないので、簡単に交換してくれました。

彼女は少し太めですが、胸が大きく(EかFカップくらい)てすごく柔らかい感じでした。
チークダンスを踊ったとき、腰を密着させて耳に吐息を吹きかけると、「フーーン」と色っぽく悶えてきました。
1時間くらい歌ったり、フルーツを食べたりしているうち、彼女のフィーリングも分かってきたので、ホテルへお持ち帰りすることにしました。
ホテルのキーを見せて「OK?」と聞くと、何も言わずに首をコクッとしたのでお持ち帰り決定です。
この瞬間がたまらないんですよね!
会社の車でホテルに向かうときも、手を繋いだり、肩を組んだり、キスしたり、ちょっとした恋人気分を味わえます。
ホテルに向かう途中でフルーツとミネラルウォーターを買いました。

彼女の名前はアンさん、22歳。
この町に来て3ヶ月で、出身は別の省だそうです。
仕事はカラオケのホステスで、たまにショートで中国人の相手もしているそうです。

ホテルは一般の旅行客は泊まれない人民政府直営のホテルで、公安や警察が踏み込めない安全な場所です。
部屋はスィートで、部屋によってはジャグジーが付いています。
今回は残念ながらジャグジーはありませんでした。
部屋に入ると、現地社員は彼女と一言二言交わして帰っていきました。
ここからは2人っきりです。

部屋に入ってソファーに2人で並んで座るとすぐに彼女の方からキスをしてきました。
彼女はキス好きなようで、かなり長い時間していました。
隣に並んだ体勢だとキツイので抱っこする形になり、腰に手を回して5分くらいキスを続けました。
私は手を少しずつ上の方へ持っていき、薄手のセーターの上から胸を触ってみました。
さっきカラオケで触ったときよりも大きく感じました。
セーターを捲り上げ、ブラを外して直接触りました。
彼女も感じ始めたのか息が荒くなり、キスも激しくなってきました。
思った通り胸はとても大きくてマシュマロのような柔らかさです。
乳輪はかなり大きかったのですが、乳首は陥没していました。
片手で乳首をクリクリしていると、陥没してたのが勃起してきました。
顔を見ると上気していてほんのり赤くなって目も虚ろになっています。

今度は手を下へ移動して、白いパンツの上から割れ目を触りました。
ボタンを外してチャックを下ろし、今度はパンティ越しに触ってみると少し湿っているようです。
片手でパンツとパンティを脱がせて直接触ってみると、すでにビショビショになっていて、クリを擦ってやると、「アン、アン」と小声で応えてきます。
指マンをしてあげるとどんどん感じてきて、私にしがみついてきました。
ソファーに寝かせて2本指で指マンをすると、いやいやをしながらイッたみたいです。
指が吸い込まれるように締め付けられて手はビショビショになりました。

私も服を脱ごうとしたら彼女が手伝ってくれました。
立って脱がしてもらったのですが、彼女が私のちんぽを見て「くすっ」と笑い、手でしごいてから頬擦りをして、そのままカポッと咥えてくれました。
中国ではフェラをしてくれる女の子は少なく、シャワーもしていないちんぽを咥えてもらったのは初めてなので感動です。
フェラも絶妙で、柔らかく口に含んだと思えばギューッと吸い込み、ハーモニカのように唇を横にして舐めてくれます。
日本の風俗だと普通かもしれませんが、中国ではこんなフェラをしてくれる女の子にはお目にかかれません。

思わず射精感に襲われたので攻守交替・・・と思いきや!
彼女は私をソファーに座らせると、いきなり私に跨がってくるではないですか!
正面に向き合って腰を下ろしてきます。

(やべっ、生かよ!)

ちょっとだけ病気を心配しましたが、やはり本能には勝てません。
少しずつ腰を動かして生で先っちょを入れてきます。
ちんぽをクリに当てたり、少し入れたり。

クチュ、クチュ、ヌルヌル、スリスリ・・・。

そのうち、ちんぽが完全に入ってしまいました。
彼女の中はそんなにキツくはないのですが、ちんぽに肉壁がまとわり付く感じで、今までに味わったとこのない感触です。
息を吸うとゆるくなり、息を吐くとキュッと締まります。
その締め方も、中が締まったり奥が締まったり、絶妙でした。

しばらくは抱っこスタイルで楽しんでいましたが徐々に彼女の動きが速くなってきました。
締め付けも強くなってきて、また射精感が襲ってきそうなので、体位を正常位に変えて、もう少し楽しむことにしました。
ちんぽを抜くと愛液がべっとり付いています。
そのまま生で挿入すると、ちんぽの先に子宮口がコリコリと当たります。
こんなにジャストフィットする子は初めてです。
M字開脚で出し入れしているとたまらなくなってきました。
ちんぽを抜こうとした瞬間、彼女が足をクロスしてきたので抜けなくなってしまい、そのまま彼女の中に、ドックン、ドピュッ・・・と中出ししてしまいました。
いやー、中出しは痺れますね!
いつもの倍くらいの量が出ました。
彼女も私と同時にイッたみたいで、ぐったりして動きません。
すると中からドロドロと逆流してきてソファーに垂れてます。
異常に興奮してしまいました。

3分くらいしてようやく彼女が起きたので、手を繋いでシャワーに行きました。
彼女が私の体を洗ってくれます。
ボディーシャンプーを手にとって全身を丁寧に洗ってくれました。
特にちんぽは念入りに。
年甲斐もなく、また勃起してしまいました。
今度は私が彼女を洗ってあげる番です。
同じように手にボディーシャンプーを手にとって全身を丁寧に洗い、あそこは柔らかく愛撫するように洗ってあげました。
そのうちに石鹸ではない別なぬめりを感じました。
シャワーをあそこに直接かけるとくすぐったいようで体をクネクネしています。
どうにも入れたくなり、立ったまま後から挿入してしまいました。
シャワーを出したまま彼女が壁に手をついて、背面立位で2回戦開始です。

ヌチュヌチュ、パンパン、ニュルニュル、パンパン・・・。

いやらしい音が部屋中に響き、まるでAVみたいな感じで、彼女も壁に手をついて腰を振ってきます。
両手で胸とクリを刺激しながら突きまくりました。
またもや射精感に襲われて、今回は躊躇わずに2回目の中出しをしました。

こんなにセックスの相性がいい子はなかなかいないので、次も呼ぼうと思っています。