僕には姉が2人います。
どちらも可愛くて優しくて自慢の姉です。
どれくらい優しいかと言うと、僕に初体験をさせてくれて、それからもお願いしたらいつでもセックスさせてくれるくらい優しいです。
上の姉は成人しているけど、下の姉はまだ高校生です。
僕は中学生です。

去年のお盆に3人でゲームして遊んでる時に、「僕、お姉ちゃん達とセックスしてみたい」と言いました。
姉2人は最初ビックリしてたけど、すぐに、「お姉ちゃん達が初めてでいいの?」と聞いてきました。

僕が「お姉ちゃん達がいい!」って言ったら、「ちょうど今は親もいないし、今からしちゃう?」って言ってくれました。

すぐに返事をして、ゲームをやめて3人とも服を脱ぎました。
姉2人は恥ずかしそうに足を開いてオマンコを見せてくれます。
姉妹でもオマンコの形は違っていて、位置も上の姉はアナルに近く、下の姉はアナルと離れていました。
アナルも上の姉は硬そうに締まってたけど、下の姉は何だか柔らかそうで、少し穴が開いてるみたいに見えました。
不思議に思ったので2人に聞いてみたら、「オマンコの形は1人1人違うし、お尻の穴も違うんじゃない?」と上の姉が言いました。
だけど下の姉は、「私のお尻の穴が柔らかそうで開いてるのは、自分で弄ってるからよ」と教えてくれました。
ほぼ毎日、下の姉はオナニーしていて、必ずアナルにも指を入れてるそうです。
上の姉はアナルは弄ったことがないそうですが、オナニーは幼稚園の頃から週に2、3回のペースでしてるそうです。
2人に僕のオナニー事情も聞かれ、不公平がないように正直に答えました。

「僕は小学3年の時から週に1回か2回してる」

そう答えたら、「オカズは何?」とさらに聞かれました。
僕は2人を見て、「お姉ちゃん達のパンツ」と答えました。

「きゃー、オカズにされちゃってたのー?」

2人で声を揃えて言われました。
なんか恥ずかしかったです。
それで僕も姉達のオカズを聞きました。
上の姉は、「クラスの男子達に犯される妄想とかかな」と、かなり変態的なことを言います。
下の姉は、「私は大ちゃん(僕)に襲われて、お尻の穴を犯される妄想をしてた」と、こっちもかなり変態的でした。

お互いに暴露してスッキリしたので、早速セックスすることに。
最初は2人がかりで僕のチンコをしゃぶってくれました。
気持ち良くてすぐに出ちゃって、姉2人の顔を精子でドロドロにしてしまいました。
でも姉達は嫌な顔もせず、逆に喜んでいました。

「やーん、大ちゃんの精子かけられちゃったー」

また2人揃って言います。

「今度は大ちゃんが私達を気持ち良くする番だよ」

そう言って2人は僕の手を取ってオマンコを触らせます。
乱暴に触ったら傷ついちゃいそうなくらい柔らかくて、ちょっとおっかなびっくりだったけど手マンしました。
2人ともアンアン言ってオマンコを濡らし、上の姉は「クリトリスも弄ってー」、下の姉は「お尻の穴にも指を入れてー」と言います。
別々のことを同時にするのは難しいけど頑張りました!
上の姉には中指をオマンコに入れつつ親指でクリトリスを弄り、下の姉には人差し指をオマンコに入れつつ小指をアナルに入れました。
先に上の姉が両足をピンッと伸ばしてイッて、少し遅れて下の姉が腰を持ち上げてビクンビクンしてイキました。

「あー、弟にイカされちゃったー」

2人とも喜んでくれたのですが、今度はどっちが僕の童貞をもらうか話し始めました。

「私の方がお姉ちゃんなんだから私が童貞をもらう!」

「ずるい!私だって大ちゃんの童貞が欲しい!」

「じゃあ私がオマンコで童貞をもらって、あんたはお尻の穴で童貞をもらえばいいじゃない」

オマンコ童貞とアナル童貞、両方の童貞を順番にもらうってことで決着がつきました。

「お尻の穴に入れた後は嫌だから、先に私がオマンコでセックスするわよ」

上の姉がそう言うと下の姉も、「それでいい」と答えます。

上の姉が僕を床に押し倒して跨がります。
チンコを握られ、その上から姉が腰を下ろしました。
先っぽがオマンコに触れたと思ったら、そのままムニュっと中に入りました。
先っぽが見えなくなると、上の姉はチンコから手を離し、さらに腰を下ろしてきます。
ズブズブとオマンコにチンコが飲み込まれていきます。
チンコが溶けちゃいそうなくらい熱いです。
完全に上の姉が僕に座ってしまいチンコは全く見えません。

「童貞卒業おめでとー!お姉ちゃんのオマンコ気持ちいい?」

「すごい気持ちいい、出ちゃいそう」

「ギリギリまで我慢した方が気持ちいいから頑張って我慢してみな?」

「わかった、頑張る」

そう答えてすぐに上の姉が腰を振り始め、チンコが中で擦れるたびにイキそうになるのを必死にこらえました。

「頑張れー、まだまだこれからだよー」

上の姉が応援してくれるけど、答える余裕がありません。

「必死になってて可愛いー、大ちゃんも下から突き上げてみてよー」

そう言われたので頑張って下から突き上げてみました。
上手く出来ないけど、突くたびに上の姉が喜んでくれます。
だけどやっぱり我慢しきれなくて、数回突き上げただけで出ちゃいました。

「あん!中で出てるー、もう、お姉ちゃんを妊娠させる気?」

「ごめん、お姉ちゃん、我慢しきれなくて出ちゃった」

「そんなに気持ち良かった?」

「うん」

「続けてお尻の穴で頑張ってね!」

そうです、まだ下の姉が物欲しそうに僕のことを見てます。
オマンコからチンコを抜いて、四つん這いになった下の姉のアナルにチンコを入れます。
オマンコでヌルヌルになったチンコは簡単に下の姉のアナルに入りました。

「お姉ちゃんのお尻の穴はどう?」

「オマンコとは違う気持ち良さだよ」

「好きなように突いてみて」

どうも下の姉は僕に犯されたいみたいです。
腰がガクガクしてるけど頑張って振りました。
お尻に腰を打ち付けるたびに下の姉が喘ぎます。

「私には我慢しないでいいからね。出したくなったら中で出してね」

今度は我慢しなくてもいいと言われたので、めちゃくちゃに腰を振ってすぐに出しました。
オマンコとアナルの違いはあるけど、下の姉にも中出しさせてもらいました。

「はぁー、お腹の中に熱いの出てるー、気持ちいい」

下の姉が喜んでます。

「オマンコ童貞とアナル童貞をいっぺんに卒業しちゃったね!おめでとー!」

チンコをアナルから抜いた途端、2人の姉に抱きつかれてキスをされました。
3人の舌が絡み合って興奮します。
今度は順番にキスをして、1人1人時間をかけて舌を絡め合います。
キスがこんなに気持ちいいとは思いませんでした。

キスし終わった後、「親が帰ってくる前にお風呂に入っちゃお?じゃないと匂いでバレちゃうよ」と上の姉に言われ、3人でお風呂に入りました。

なんとか親が帰ってくる前にお風呂から出て、着替えてゲームを再開。
僕はまださっきのセックスのことで頭がいっぱいで上手くゲーム出来ませんでした。

次の日から親に隠れて姉達とセックスをしました。
上の姉はオマンコだけだけど、下の姉はオマンコとアナルの両方を使わせてくれます。
夜はこっそり姉達の部屋に行って3Pさせてもらいます。
コンドームを買いに行くのは恥ずかしいので、何も付けずに毎回生チンコでセックスしてます。