主婦です。
旦那には言えない秘密があります。
旦那と知り合ったのは26歳の頃ですが、それより前で私が20歳の時のことです。

私は高校を卒業して地元の企業に勤めていました。
その頃の私には高校の時からの1つ年下の彼がいて、お互いに結婚を意識していて、このまま結婚するんだと思っていましたが、私のせいで別れました。
理由は私が会社の先輩のTさんと浮気をしたからでした。
もちろん彼を裏切るつもりなんてありませんでした。

食事に誘われて何度も食事はしてました。
その日はお酒に酔ったのもあり、ラブホテルに誘われたのを断りきれませんでした。
私は初めてのラブホテルに興味もあり、「何もしないから」と言うTさんを信じて入りました。
Tさんはいつも私のことを娘のようだと言って優しくしてもらっていたし、奥さまと仲が良くて子煩悩ぶりは社内でも有名だったから、大丈夫だと勝手に思っていましたが、考えが甘かったようでした。

部屋に入るとTさんは豹変しました。
私はベッドに押し倒され、強引にされました。
彼を裏切りたくなくて抵抗はしたけど、男の人の力に勝てるわけもなく犯されました。
本当に本当に嫌だったのに、犯され続けていると不思議と身体が反応してきたんです。
彼ならすぐ終わるのに、何十分も色んな体位で激しく犯されているうちにだんだん気持ちよくなって、ついに初めて中でイキました。

その後も備え付けのマッサージ器で数えられないほどイカされ続けました。
マッサージ器など使ったことがなくて、激しい刺激が辛くて涙が出てきましたがTさんは止めてくれなくて、続けられてると少し麻痺してきて、そしたら気持ちよさが出てきて、そこに指を入れられると恥ずかしい音がするほど濡れていて、Tさんの指の動きに合わせるように身体が勝手に震えて、自分でも怖いほど深くイカされました。
それは彼とは経験したことがないエッチでした。
その日から私はTさんの虜になってしまったのです。

Tさんは奥さまの目を盗んでは私は呼び出して、ラブホテルや車などでエッチをしました。
Tさんは会うたびに色んなエッチなオモチャを持って来るのです。
散々私をオモチャで弄んでは、奥さまに見つかったら困るからと、私にオモチャを持たすのです。
そして会えない時は私にオモチャでオナニーをさせて、その動画を送らせました。
オナニーなんて、中学生の時に初めてしてみたけど気持ちよくなくて、それ以来してなかったし、ましてや撮影して見せるなんて恥ずかしくて拒んでました。
でも・・・Tさんが喜んでくれるのもあったけど、オモチャの気持ちよさにハマってたのと、恥ずかしいことをさせられてるという異常な行為に感じてしまっていたのです。

Tさんは、私にはMの素質があると言うのです。
確かに、恥ずかしいことさせられたりすると、いつもよりも感じました。

ある日の夜でした。
急に友達とご飯に行くことになったのです。
Tさんにもご飯に行くことは伝えました。
するとTさんにオモチャを持って行くように言われ、友達と別れたらメールすることを約束させられました。
言われた通り、ローターをカバンに入れて友達と出かけました。
食事したあとでカラオケをして、友達と別れたときには深夜になっていました。
Tさんに友達と別れたことをメールすると、カラオケボックスからそう遠くない場所にある浜の公園に行くように言われました。

公園に着いたのでメールをしました。
すると公園のトイレでオナニーをするようにとメールで命令されました。
この公園は大通りの側にあって車も通るし、深夜だから人はなかったけど、いつ誰か来るか分からないので、恐いし恥ずかしいから無理だと言いました。
でもTさんは聞いてくれませんでした。
私は公園のベンチに座ってメールをしていましたが、いくら断ってもダメなので、仕方なく諦めてトイレに入りました。
でも、トイレ入ったことをメールしても信用してもらえませんでした。

Tさんは確認するために電話してきました。
このとき私は初めて、Tさんと電話でオナニーをしたのです。
公園のトイレなのに、私は途中から恥ずかしいのを忘れて声を出していました。
トイレの中でローターと私のいやらしい声が響きました。
それが余計にいやらしくて感じました。
Tさんと電話越しに感じあい、私は激しくイキました。
電話を切ると、服の乱れを直して帰りました。

この公園での行為があってから、野外でのオナニー指示が増えました。
断ってたけど、結局断りきれませんでした。
どこかでスリルがたまらなかったのかもしれません。
10回以上はトイレでオナニーをしました。
時には男子用トイレでさせられたり、個室のドアを開けたまましたりもしました。
私はTさんのことが好きでした。
だから恥ずかしい行為も受け止めました。
もちろん私にもMの素質があったのだと思います。

でもTさんにとって私はただの遊びでした。
私のトイレオナニーは、ネットで募集した人たちに聞かれたり覗かれたりしていたのです。
衝撃の事実を知ったときは、あまりのショックで泣けてきました。
そのことを私に教えてくれたのは高校のときの先輩でしたが、最初は私のことを慰めてくれていましたが、最終的には私の身体を求めてきました。
私はどうでもよくなり先輩に抱かれました。
私はTさんのことが許せなくて、別れて会社も辞めました。
Tさんと別れて先輩と付き合ってたけど、やっぱり半年くらいで別れました。

これが旦那には言えない秘密の体験です。
今思うと、自分でも凄いことをしたと思います。