オレのちょっとした友人の中に、小さな服屋の店員がいる。
カナというその女は25歳とまだ若いのに自分の店を持っていた。
その服屋は、いわゆるコスプレ衣装を売っているところで、若い女の子たちがこぞって買いに来ていた。
オレにはそんな趣味もないのだが、暇そうにしているときに顔を出すくらいはしていた。


カナはコスプレイヤーとしてはこの近隣でちょっと顔を広げているらしい。
オレは全く気にもしていなかったが、確かにコスプレをしているカナは可愛いし、ぶっちゃけエロい。

そんなカナの店に行くと、開いていると思っていたのにクローズになっていた。
窓から覗くと、カナは段ボールから出した商品の衣装を見ていた。
そこでカナが覗いていたオレに気づく。
オレが手を振ると、カナもまた手を振って扉を開けてくれた。

「ちょうどいいところに来た!」

カナはオレを歓迎するように店に入れてくれた。
どうやら今日はオープン時間を遅らせて、新しく入った衣装の試着をするらしい。

「SNSに載せるから撮って欲しいんだけど・・・」

どうやらこれをオレに頼みたかったかららしい。
時間もあったので喜んで撮影に協力することにした。

カナが店のカーテンを閉めて撮影の準備に入る。
背景をオシャレなリビング風にして、いかにもナチュラルな感じにしていた。
しかし更衣室から出てきたカナの姿は、まさかのミニスカナース。
コスプレイヤーはこういう服が好きなのだろうが、なぜにリビング風?
ソファーに座ってポーズをとるカナ。
その姿は男のオレ目線にはちょっと、いや、かなりエロい。
太ももは完全にバッチリ見えているし、正直パンティーも見えていた。
薄いピンクの見せてもいいヤツなのかもしれないが、結局はオレのペニスを硬くしていくことになる。

カナのスマホで何枚か撮った後、カナはまた試着室で着替えてくる。
今度はゲームのキャラなのか、なんとも露出の高いチャイナドレス姿。
スリットのある隙間からは、太ももどころかお尻も半分出ている状態である。
さらにピンクのパンティーはさらにオレの目に大胆に映っていた。
しかも胸は谷間をバッチリと出し、肩も出してて、いつでもポロリしそうな状態である。
またもやソファーに座ってポーズをとるカナ。
これがまたセクシーな格好をするものだから、オレは写真を撮りながら完全に興奮状態になってしまった。

チャイナドレスもカナの納得のいくショットが撮れたようで、今日はここで終わりにするらしい。

「じゃあ着替えてくるね」

オレは衝動的にカナの手を取って無理やりソファーに戻した。
驚きながらオレを見つめるカナ。
オレはそんなカナのドレスをずらして胸を露わにした。
そしてブラをしていないその無防備でキレイな胸を揉みながら乳首を吸った。

「ハァぁん・・・!こ、こら・・・ふざけないで・・・!」

カナは藻掻きながらオレの体を離そうとする。
しかしオレは抵抗に屈することなく、ソファーに強引に寝かせたカナの薄ピンクのパンティーの上からマンスジを愛撫した。
カナは顔を赤くしながらオレの手を押さえる。
しかしオレはその手をパンティーの中へと侵入させていった。

「ハァァァん・・・!ダメ・・・そんなぁぁ・・・!!」

オレの指がクリトリスを優しく撫でていることに気づいたカナは体を熱くしていった。
乳首を舌で転がされながらのクリトリス愛撫。
カナは声を我慢できずに、ついに喘ぎ声をオレに聞かせてしまった。

「ハァァァ、あぁぁん・・・やめぇて・・・あぁぁっぁ・・・!」

カナは足を閉じようとするが、オレの足が太ももに絡んでいるため閉じれない。
カナの恥ずかしいスポットはがら空きになっており、オレの指にいいようにされていた。
さらにオレは乳首を攻めていた舌をクリトリスに持っていった。
すぐさまクンニを始めると、もうカナは羞恥の渦に巻き込まれて、体を反らすほどに感じまくっていた。
ヴァギナはこれ以上ないくらいに濡れてしまい、感度がマックスになっているところでGスポット責め。
腰を浮かせながら吐息を乱すカナは、そのまま絶頂を迎えることになった。

「やぁぁぁん・・・!!も、もうやめ・・・!!あ、ハァっぁあん・・・イッちゃう・・・!」

カナは激しい喘ぎと共にオレのクンニで快楽の先端まで持っていかれることに。
息も絶え絶えにソファーに横たわるカナ。
乱れたチャイナドレス姿は胸と恥部を露わにしていた。
この状況でオレのペニスが黙っているわけがない。
パンツを脱いでガッチガチの肉棒を出すと、オレはカナのクリトリスを再び弄った。
再び悶えてしまうカナ。

「ダメェ・・・イッたばっかりだから!!あぁぁ!」

「じゃあフェラして」

「はぁぁあん・・・!わ、分かったからぁぁ・・・!」

カナはオレのクリトリス虐めに降伏してフェラをしてくれた。
エロい姿のカナがいやらしくオレのペニスをしゃぶっている。
見ているだけで肉棒は滾って青筋を浮き立たせた。

「んん・・・なんかさっきよりも硬い・・・」

強度を増したオレの肉棒が、カナの口の中で唾液まみれになっている。
その感触はオレの理性を吹き飛ばした。
一気にカナのヴァギナに肉棒を突き立てた。

「あ、アッぁぁ・・・!ダメ・・・あハァァぁん・・・!」

オレの肉棒が完全に埋まると、カナはもう無抵抗だった。
オレに体を委ね、胸を揺らしながらオレの肉棒を味わって、艶っぽい姿をオレに見せてくれた。
もう昇天は近い。
カナも2度目の絶頂を目の前にしていた。

「ハァぁん・・・!イ、イッちゃう・・・ア、アァぁぁ・・・またイク・・・!」

そう言いながらカナはイッた。
オレもほぼ同時に精子をカナの中に放出した。

その後だが、どうやらカナはコスプレエッチにハマったらしく、新商品の入荷の時期になる呼び出しの電話がかかってくるようになった。