軽く筆の尾骨部分で、ツンツンと突いて遊んでた。
そのたびにR子ちゃんはぴくんぴくんって小さく仰け反った。
その後も突いて遊んでいたらおならが出た。
2人で大笑いした。
私も弾みで出てしまった。
もう身体の力が入らなくて、どんな下らないことでも目の前で起きたことは笑えてきて、仕方ないくらいに箍が外れていった。

で、私はもう我慢が出来なくなって、タオルでR子ちゃんを目隠しした。
R子ちゃんは、「いやーん、何するのよ」って、くすくす笑っていた。
私は、またタオルでR子ちゃんのお尻の割れ目をぐいっと広げて、お尻の穴を覗き込んだ。
私は(来たぜ!!)っていう興奮の突き上げに我慢できなくなってた。
もうやっちゃうことにした。
こんなチャンスは2度とないと思った。

私は悪い笑みを浮かべて、筆の尾骨の部分を舐めて、R子ちゃんのピンク色の可愛いお尻の穴に尾骨部分を当てると、思いっきりズーン!って入れてやった。

「ひぎぃ!!」

R子ちゃんの身体がビクンって震えた。
凄い反動でお尻が突き上がった。

「きゃあああああっ!!いやあああああっ!!」

R子ちゃんは凄い悲鳴を上げて、四つん這いだった姿勢が崩れて這いつくばった。
するとさらにお尻が突き出されたので、もう少し奥へ入れていった。

「R子ちゃんに筆の尻尾が生えたよ♪」

なんて言いながら、私はお尻を覗きながら、そのままグリグリと抉るみたいに動かした。

「ひぎぃ!!ひぎぃ!!」

R子ちゃんは叫びながら泣きそうになって必死で逃げようと藻掻きだした。
構わず私は空いている手でお尻の肌を撫で回しながらグリグリし続けた。

「ほら、グリグリグリのグリ!」

お尻をグリグリされるたびにR子ちゃんは大きな声で藻掻いていた。
私は何度も突き刺すみたいに速く動かしたり、ゆっくり奥へ入れたり、引き戻したりした。

「ひぃ・・・あううっ・・・」

R子ちゃんが苦しそうな悲鳴をあげているのに私は、(ああ・・・素敵・・・♪)って感じで興奮していた。
自分の口から垂れてくる涎を拭いながら私はR子ちゃんを責めた。
そうやってグリグリしているうちにR子ちゃんは大人しくなっていった。

「あうっ・・・あううっ・・・」

震えながら這いつくばって泣いているみたいだった。

「うっ・・・うっ・・・あううっ・・・」

呻いているR子ちゃんに凄く興奮した。
お尻をグリグリしているのが気持ちよくて快感だった。
痛いのか気持ちいいのか知らないけど、我慢しながら悶えてるR子ちゃんを見てたらオナニーがしたくなった。
その頃の私は、寝る前にR子ちゃんのこと考えながら、よくオナニーしていた。
R子ちゃんは泣きじゃくっていた。

「あううっ・・・」

R子ちゃんは、首を激しく振って、涙を流して、身体を震わせながら、でも必死で耐えて声をあげまいとしていた。
私は、その後も楽しくお尻を覗き込みながら、グリグリと抉ったり、入れたまま引いたり突いたりしてイジメていた。

「あっ・・・あああああっ!!・・・」

いきなり凄い大声で泣き叫んで身体を激しく震わせてR子ちゃんは仰け反った。
はあはあ激しい呼吸をしながら、ブルマーみたいな紺のズボンがずれて、桃みたいなお尻を突き出して、ぐったりと這いつくばるようにうつ伏せになって気絶しちゃった。
口から、だらだらと涎が流れていた。

私はというと、ここでもまだ、やめたくないって思った。
R子ちゃんが気を失っても、しばらくはグリグリし続けた。
で、グリグリし終えると、R子ちゃんのお尻から筆を抜いた。
そしたら気を失っているR子ちゃんの裸足の足裏が目に入った。
気絶してるから無防備で丸見え。
さっき足裏の型をとったから墨で真っ黒になっていたけど、それはそれで興奮する。
R子ちゃんの足裏を、服の上からだけど自分の股間に当てて、撫でるように動かした。
何だかオナニーしているみたいで気持ちよかった。
で、後ろからだけど、いつもみたいにもう片方の裸足の足裏を持って、顔をうずくめたり、嗅いだり、舐めたりした。
墨の味に混ざって、ほんのりだけど、ちゃんとR子ちゃんの味もした。

私がじっくりと足裏を舐めているうちにR子ちゃんは意識が戻ったのか、口から小さい声が漏れた。
気が付いた後も、床にうつ伏せになったまま、はあはあと速い呼吸をしながら、R子ちゃんは目隠しされたまま泣いているみたいだった。
興奮が冷めてきたら、さすがに気まずくなっちゃって、思い切り後悔した。
2人してずっと俯いて、座る姿勢になった。
R子ちゃんはお尻に手を当てたままだった。
本当に痛かったんだなって思った。
悪いことをしたと思ったけど、なんだか素直には謝れない私。
R子ちゃんも何も言わなかった。

しばらくは2人とも黙ったまま墨まみれで部屋に座り込んでいた。
冷静になってちょっと余裕が出たのか、2人して真っ黒な姿におかしくなって笑いあった。
そのとき、「ごめん、ふざけすぎちゃった」って謝った。
R子ちゃんは「これ、片付けないと」って言うだけで、それ以上は何も言わなかった。

お風呂に別々に入って、それぞれ時間をかけて身体を洗って、その間に私の服やR子ちゃんの墨まみれの体操服や下着を洗って乾燥させた。
さっきのことには触れないようにして、またテレビを観たり、お互いが持ってるマンガを読んだり、お菓子食べながら過ごしていたら深夜になって、いつの間にか寝ちゃった。

次の日は2人とも昼前まで寝てしまった。
着替えて、遅い朝ごはんをテレビを観ながら適当に食べた。
R子ちゃんは昨日のことを思い出したくないのか、乾燥機で乾かした体操服を持って、「今日はもう帰るね」って、逃げるように帰っていった。
なんだかすごく歩きにくそうだった。

私はというと、もうケロッとしていた。

「まだ突き刺さってる感じ?」って聞いたら、恥ずかしげに小声で、「・・・うん」って答えた。

そんなR子ちゃんに、後ろから気付かれないように近づいて、制服のスカートを捲った後に指で何度も浣腸して、R子ちゃんを恥ずかしがらせて喜んでいた。
私にお尻をズンズンと突かれるたびに、「きゃあああああっ!!」って私を見ながら叫んでいるのが可愛いって思った。
まだお尻が痛いのか、それとも恥ずかしいのか、真っ赤になってお尻を押さえながら、ぴょんぴょんと跳ねていた。

で、さらに何日か経って、お尻の痛みは引いたみたいで、R子ちゃんは昼休み時間に普段は誰もいない体育館へ私を連れて行った。
また私の大好物をくれるのかなって期待していた。
私もその日は制服に着替えずに体操服のままだった。

体育館のステージ裏まで来ると、私はR子ちゃんが直前まで履いていた上履きで後ろから顔を押さえつけられた。
上履きからはR子ちゃんの甘酸っぱい足裏の匂いがした。
R子ちゃんって力が凄い強いから逃げられない。
もっと嗅いでいたいのだけど、息苦しくなってきたから、「んーっ、んんーっ」って藻掻いたら、やっと上履きを離してくれた。
やっぱり怒ったような、冷たい見下ろすような表情で私を見ていた。
R子ちゃんの蔑むような視線も好きだった。

私は、そのまま床に倒された。
R子ちゃんは這いつくばった私の上に跨がって、背中の上にどっしりと腰を下ろした。
R子ちゃんって太ってるから、やっぱり重い。
でもお尻の感触と重さが気持ちがいい。
でも手は動かせるから、近くにあったR子ちゃんが履いていたもう片方の上履きを顔の位置にを持ってくると、顔を突っ込んで嗅いでみた。
R子ちゃんの甘酸っぱい足裏の匂いを嗅げて嬉しくなって興奮していたら、体操服のズボンとパンツをするりと脱がされた。

「えっ・・・えっ・・・??」

戸惑っていたら、R子ちゃんは何かふわふわする物で私のお尻を撫で始めた。
これは新しい筆の筆先だと思った。
私は、R子ちゃんのお尻をグリグリしたことを思い出した。

(これって・・・これって・・・もしかして・・・同じことされる?・・・やだー、楽しみ♪)

R子ちゃんに恥ずかしいお仕置きをされて気持ちいいって思う自分がいる。
私がやったことと同じことをR子ちゃんにされたいっていうか。
そのためにR子ちゃんに悪戯しまくっているというか。
R子ちゃんをいっぱいイジメて、泣いて懇願させたい。
で、その後、私はR子ちゃんにいっぱいイジメられて、泣いて懇願させられて、R子ちゃんの肉付きのいい足で踏みつけられて、足裏を舐めさせられたい。
ああ、勃起したい。
でも女だから出来ない。

R子ちゃんに、お尻の割れ目を何度も開くように触られた。
筆の尾骨部分をお尻に当てられて、何度もお尻の肌を撫でられた。

「うぐっ・・・うぐぐぐうっ・・・」

私は這いつくばって、R子ちゃん上履きを嗅ぎながら悶えていた。
R子ちゃんが重くて逃げられない。

「ああ・・・ああああん・・・」

尾骨部分の感触がお尻の穴に近づいていくのが分かった。
そして、ズーン!!と突き刺さった。

「ぐ・・・ぐぎぎ・・・!!」

痛みが走って口から声が漏れた。
R子ちゃんは、ゆっくりゆっくりと筆を入れていった。

「あん・・・あうう・・・」

入ってくるのが伝わってくるから、痛くて恥ずかしくて半泣きになった。
必死で藻掻いたけど逃げられない。
だけど、気持ちいい。
怖いけど、嬉しい。
いつの間にかR子ちゃんも楽しそうに笑いながら、グリグリと私のお尻を抉り続けていた。
表情は分からないけど、後ろから楽しそうな笑い声が聞こえてきた。
めちゃくちゃに痛い・・・。
でも、でも、押し込まれたり、抜かれたり、グリグリされていたら、何だか気持ちよくなっちゃって・・・。

「はうう・・・あうう・・・」

私は悶え続けた。
R子ちゃんみたいに気絶はしなかったけど、這いつくばされて、R子ちゃんの上履き嗅がされながら、お尻の穴をグリグリされて呻いている。
この屈辱が嬉しくて、私は笑いが止まらくなった。

(ああ・・・R子ちゃん・・・もっと・・・して・・・)

って思いながら、だらしなく笑っているうちに力が抜けて、おしっこを漏らした。
R子ちゃんは、私がR子ちゃんの上履きを嗅いで、身体を震わせて笑いながら漏らした姿を見て満足したみたいだった。
ゆっくりと筆を抜いてくれた。
でも最後に数回、速めにグリグリとした後で抜いてくれた。
私も最後にグリグリされるって思わなかったから、R子ちゃんの上履きを嗅ぎながら、「きゃあああああっ!!」って叫んで悶絶しちゃった。
後ろからR子ちゃんの凄く可笑しそうな、嬉しそうな笑い声が聞こえた。

(R子ちゃんが喜んでる、嬉しい)って思った。

私はお尻の痛みに耐えながら、仁王立ちしているR子ちゃんの前で土下座して、さらに這いつくばって頭を踏みつけられた。
私ってR子ちゃんに足蹴にされるほうが好きだから、「もっと・・・踏んで・・・グリグリして・・・」ってお願いしたら、裸足の足で頭をグリグリしてくれたし、顔もグリグリと踏みつけられた。
R子ちゃんの蒸れた足裏を突き出されて舐めさせられた。
夢中で嗅ぎまくったし、舐めまくった。
もう・・・お仕置きなのか、ご褒美なのかわからない。

R子ちゃんの足裏を舐め終えた後、私はR子ちゃんの筆をよく洗って、2人で体育館を出た。
自分を突き刺した筆を洗うのも変な気分だけど、ちょっと興奮した。
おしっこ漏らした床はそのままにして逃げて来た。
体育館のステージ裏なんて普段から人なんか来ない。
来ても、誰も私の漏らした跡だなんてわからないだろうし。

でも・・・その日はマジでお尻が痛かった。
トイレに行ったり、おならをした時はさらに痛かった。
R子ちゃんは上機嫌で嬉しそうだった。
私も、R子ちゃんがこんなになるまでグリグリしてやったんだって思ったら、凄い興奮した。

その夜は、R子ちゃんにお尻を力いっぱいにグリグリされたことを思い出してオナニーした。
屈辱的なのにR子ちゃんにされるなら気持ちいいって思えた。
もしかして、R子ちゃんも私のことを考えて、私の名前を呼びながら一緒にオナニーしてたのかな?
って考えて興奮したいんだけど、それどころじゃなかった。
本当にお尻が痛い・・・。

次の日は、やっぱりと言うか、R子ちゃんは私がまだお尻が痛くて歩きにくそうにしている姿を面白そうに見ていた。
痛みが引いても違和感が消えるまで数日かかった。
本気で、まだ刺さったままなんじゃないかって思った。
・・・でも興奮したし、面白かった。
習字の授業のときに筆を見ると、R子ちゃんにグリグリしたことや、グリグリされたことが、しばらくは頭から離れなかった。
R子ちゃんも同じなんだろうかって考えて、1人で笑いをこらえていた。

・・・いや、私は、なんてバカだったんだろう。
一時的とはいえ、女の子2人の悪ふざけということで、隠れてこんな品のないアホなことをしていたなんて、みんな知らないだろうな・・・。
これはさすがに今では反省してる、本当に・・・。
いや・・・興奮はしたけど。
やっぱ思春期って怖いよね。
仮に小学生であったとしても、性の感情は侮れない、ホントに。
やっぱ人間って、子供からだんだんと大人に成長していく過程こそが最大の性の魅力かもね。
R子ちゃん、何であんなにいい匂いがしたんだろう。
ああ、また体育の後の体操服姿のR子ちゃんの蒸れた足裏でご褒美にグリグリされたい。

・・・やっぱり私が変なだけなのかな?
今でも思うんだけど、もし私が男の子だったら、絶対にR子ちゃんとセックスしてたと思う。
・・・私も、全然懲りてないね(笑)