マキは大好きな彼氏と同棲しています。
マキは23歳に結婚するのが夢なので、あと3年は俊也と同棲してから結婚したいのです。
でも俊也はすごい格好いいので、誰かに取られるんじゃないかとマキはいつでも必死です。
俊也の言うことは何でも叶えてあげたいんです。
でもマキの気持ちなんて気にもせず、俊也は友達と飲み歩いて朝帰りなんてしょっちゅうでした。
俊也がサーフィンをしたいと言えばサーフボードを買ってあげるし、ハワイに行きたいと言えばチケットを買ってあげるのです。
でもサーフィンは一度もやってなくてボードは部屋のインテリアになっているし、ハワイは男友達と行くと言って私は置いてけぼりでした。

それでも帰ってくると「マキがいなかったから寂しかった~」と言って抱きついてきました。
そりゃそうだよ、マキは1人置いていかれて、アパートに寂しくいたんだから。
でもマキはヨシヨシと俊也の頭を撫でてあげると、俊也はマキのキャミを捲ってブラをずらして乳首をチューチュー吸いました。

「それ反則~」

マキはキスもなしでいきなり乳首を舐められるのが苦手でした。
ちゃんとチューして気持ちが高ぶらないと嫌なんです。
でも俊也は甘えん坊さんなので、時々赤ちゃんみたいにいきなり乳首を吸ったりするんです。

「もぉ~」って言いながらも、旅行でいなかった寂しさで、マキも俊也の勃起したおチンチンをハーパンの上から擦ってあげると、すぐにおっきくなりました。

「舐めて舐めて」

「俊也ったら甘えん坊なんだから、しょうがないな~」

って言って、フェラしてあげます。
俊也のおチンチン、大好き。
大きくなるとピクンピクンって動くんです。
口に含んでペロペロキャンディーみたいに舐めると透明な液が出てきます。
それをジュルジュルと吸ってあげると・・・。

「あん、マキのお口でイッちゃいそう」

「ダメだよ、お口でイッちゃ。ちゃんとオマンコでだよ」

そんな勿体ないことはさせません。
すぐにフェラをやめると、今度は俊也がマキのおまんこを攻めてきました。
クリトリスを指でグリグリと刺激すると、マキはおしっこがしたくなりますが、ジンジン痺れているクリトリスをブチュブチュ吸われると頭の中が真っ白になってイキそうになりました。

「俊也好き!もっとして~。マキ、寂しかったんだから」

私がそう言うと、「しょうがないな」と言って俊也がおまんこに指を入れたり、舌を這わせました。
マキは大好きな俊也におまんこをいじめられて、「俊也~、もっとおまんこして~」とお願いしました。
すると俊也は、「じゃあ一緒にしよ」とシックスナインになり、舐められて何度もイキました。
そのたびに、「そんな!ダメ~ダメ~」と俊也にしがみついてイキました。

俊也が、「もう入れたいよ~」と言うので、おちんちんを口から離しました。
正常位で大きな俊也の大きなおチンチンをおまんこに入れられると、マキは気持ち良くて自分から腰を動かしました。
マキは俊也のおチンチンが大好きなんです。
俊也も最初はゆっくり腰を動かしていましたが、「ちょっとたんま」と言って一度おチンチンを抜きました。
そしてマキを四つん這いにさせてお尻を高く突き上げて、後ろからズブリと挿してきました。
マキはおチンチンを奥深くまで入れられると・・・。

「ああん、気持ちいい、奥まで感じる」

「マキのおまんこでイキそうだよ」

そう言って、マキを仰向けにさせました。
今度はマキの両足を広げると、おチンチンを奥の方に挿入してきました。

「俊也!それダメ~恥ずかしい!ダメダメ~」

「いいね~、マキが恥ずかしがってる感じ」

「ああん、ダメダメ、はぁはぁはぁ」

マキは恥ずかしさで、いつもより興奮していました。
そんな風にマキが恥ずかしがっている姿を見るのが俊也は好きで、すぐにイキそうになって高速ピストンになりました。

「マキ~、中でイッちゃうよ」

「うん、いいよ。いっぱい出して」

そう言うと、コンドームもしていない生のままで、おまんこにドクドクと中出ししました。
おまんこの中で俊也のおチンチンが動くのを感じると、嬉しさで俊也にしがみつきました。
俊也は中出しが好きなので、私はいつも中出ししてもらっています。
俊也に中出しされると愛をすごく感じるのです。

そんなことが毎日続くとマキは俊也への愛がどんどん深まっていくのですが、逆に俊也が離れていくのが分かりました。
毎日だったセックスも少しずつ間が空くようになり、それまで求めたことがなかったのにマキから求めるようになりました。

(マキはこんなに俊也のことが好きなのに、どうして分かってくれないの・・・)

俊也に求められない夜は自分で慰めるようになりました。
寝てるふりをしてこっそり触ってたら、気持ち良くて声が出てしまったようです。
それに俊也が気がついて覗いたようで、マキを見ながら静かに笑っていました。

「ごめん、続けてよ。マキが気持ち良くなってるのが見たい」

「やだ、恥ずかしい。見ないで」

「マキが好きなのに変わりはないけど、マキが恥ずかしがってる姿を見たいんだ」

「俊也が興奮するならなんだってする。マキがオナニーしているのがいいの?」

「うん、マキが恥ずかしがってる姿がいいんだ」

「じゃあ、こんな風に、おまんこ触ってるのがいいの?」

マキはとっても恥ずかしかったけど、俊也はいやらしい目で見ていました。

(どうしてこんなに好きなのに、俊也は分かってくれないの?)

そんな気持ちでいっぱいのまま片手で乳首を摘まんでコリコリして、もう片方はクリトリスを刺激しました。

「俊也、大好き!マキの恥ずかしい姿をもっと見て~」

時々目を開けると、俊也もハーパンの上からおチンチンを触っていました。

「マキ、もっといやらしく、もっとおまんこ見せろよ」

「俊也、マキのいやらしい姿を見てもっと興奮して」

俊也の名前を呼ぶたびにマキは興奮して、おっぱいを撫で回し、オマンコを広げて指を出し入れして見せました。
そして、俊也がズボンを脱いでおチンチンを触っているのを見ると、我慢できずに飛びついておチンチンをしゃぶっていました。

「俊也のおチンチン好きー」

涎をいっぱい出してジュプジュプとフェラしてあげると、「ほら、咥えながらオマンコ触るんだよ」と言うので、フェラしながらオマンコに指を入れました。
俊也が言うことは何だってします。
だってマキは俊也が大好きだから。
オナニーしながらフェラすると、いつもより興奮するのが分かりました。

「俊也、イク、イッちゃうよ~」

ビクンビクンとなってイキました。
俊也にキスされて、おまんこにまた生で入れてもらいました。

「俊也、大好き大好き~。一生離れないで」

激しくおまんこの粘膜がおチンチンで擦れて、気持ち良くてまたすぐにイッちゃいました。

「マキ、気持ちいい。イッちゃうぞ、中でイッちゃうぞ」

「いいよ、マキもイク~。一緒にイこう!」

キスしながら同時にイキました。
久しぶりに中出しされて、これ以上ない幸せに包まれました。
これからもずっと俊也とこうしてセックスしたいなって思ってます。