子供の頃、家の近所のお寺に尼さんが住んでいました。
尼さんなのに坊主頭ではなくショートカットで、子供の私からすると背が高くて大柄な人でした。
年齢は50歳前後に見えました。
みんなからは、「トキさん」と呼ばれていました。
トキさんはうちの祖父母と親しく、よく家に遊びに来ていました。

ある日、祖父母に旅行のお土産をトキさんの家に届けるように言われて、トキさんの家を訪れたときのことでした。
いつも勝手に玄関を開けて中に入っていたのですが、その日は鍵が掛かっていました。

(留守かな?)

そう思い、帰ろうとしたとき、家の中から声が聞こえたような気がしました。
気になって勝手口の方へ回ると、窓のカーテンが少し開いているのが目に入り、そこから中を覗きました。
僕は目が釘付けになました。
トキさんは下着姿で、胸を露わにしていて、片方の手で乳房を揉みながら、もう片方の手は股間に伸びて激しく動いていました。
さらに驚いたことにトキさんの乳房はとても大きく張りがあり、凄くエロい形に見えました。
もう僕は興奮してガン見状態でした。

でも、あまりに見入ったせいか、トキさんと目が合ってしまったのです。
まずいと思いましたが、逃げようとする気持ちと、もっと見ていたいという気持ちが葛藤して僕は動けませんでした。

するとトキさんはガウンを着て窓に近づいてくると、玄関の方に行くように言いました。
僕は玄関でお土産を渡すと、トキさんは僕の頭を撫でながら、「ありがとう。でも今日見たことは内緒ね」と少し微笑みながら言いました。
僕が頷いて帰ろうとしたときです、トキさんは急に僕を呼び止めて言いました。

「オッパイ、吸いたくない?」

僕は一瞬迷いましたが、先程のエロ乳が脳裏に浮かび、トキさんの家の中に入りました。
部屋に入るとトキさんは下着姿になり、乳房を露わにしました。
まじまじと見ると、大きけど垂れてなく、乳首はピンク色で大きめでした。
僕が吸うのを躊躇っていると、トキさんは僕の頭を胸に引き寄せました。
顔が弾力のある乳房に押し付けられました。
柔らかくて気持ちよくて、なんだか甘い匂いがしました。
僕は口に大きな乳首を含んで吸い始めました。
チュウチュウと音を立てて夢中で吸いました。
両方の乳首を交互に吸い、吸わない方の乳房は揉みました。
ずっしりと重くて柔らかい乳房でした。

僕は勃起していました。
それを察したトキさんは、ズボンからチンポを取り出してしごいてくれました。
しごかれて僕はすぐにイッてしまいました。

トキさんは別れ際に、「いつでもおいで。オッパイ吸わせてあげるから」と言ってくれました。

それから僕は頻繁にトキさんの家に行くようになりました。
家の人には、「トキさんの家に面白いゲームがあるからやりにいく」と言っていました。
しばらくそんなトキさんとのエロい日々が続いたのですが、ある日、僕がトキさんの乳首に吸い付いているところを覗かれてしまいました。
覗いていたのは友達のタカシでした。
最近一緒に遊ばなくなったので不思議に思い、僕の後をつけてきたようでした。
トキさんはタカシを部屋に入れ、僕と一緒にオッパイを吸ってもいいよと言ってくれました。
タカシは元々スケベなので喜んでトキさんのオッパイに吸い付きました。

僕とタカシで片方ずつの乳房を揉み、吸う日々がしばらく続きました。
しばらくするとオッパイだけでは飽きてきて、お尻や太ももも揉んだり舐めたりしました。
特にお尻は素晴らしく大きくて、僕達の顔の何倍もあり、少しひんやりしてて吸い付くような肌の感触がたまりませんでした。

トキさんからの頼みもあり、股間に顔を埋めてクリトリスを舐めることを教えてもらいました。
トキさんは僕達2人の愛撫に感じたようで、たまに、「あ~ん」とか「気持ちいい~」とか甘い声を出していました。
ある程度の時間、自由に身体を楽しませてくれた後、トキさんは僕たちのチンポをしごいてくれて2人が果てて終わるという日々が続きました。

しかしある時、今度はタカシの兄貴に見つかってしまったのです。
兄貴はタカシの様子が変だと感じて後をつけてきたのでした。
タカシの兄貴はいわゆるヤンキーでした。
兄貴はトキさんが拒むのも聞かずに部屋の中に入ってきて言いました。

「タカシ、いいことしてんじゃんかよ~。それにしてもこのオバハン、スゲーいい体してんな、たまんねーな!」

そう言いながらトキさんに襲いかかったのです。
トキさんは抵抗しましたが、高校生の男の力には敵いません。
両方の乳房を激しく揉まれ、吸われてしまいました。
まるで獣が餌を食べる時のような激しさでした。
トキさんはすぐに僕達の時とは違う大きな声で喘ぎ始めました。
しばらくすると兄貴はトキさんを四つん這いにしました。
そして大きなチンポをトキさんのお尻に差し込みました。
それから兄貴はトキさんのお尻に打ち付けるようなピストン運動を始めました。
お尻に打ち付けるたびにパンパンと音がして、お尻の肉が揺れました。
しばらくピストン運動は続きました。
トキさんは、「イクイク」と叫んでいました。
僕たちはこのとき初めてセックスを見て、目が釘付けになっていました。
兄貴が急にチンポを抜くと、トキさんの背中の上に大量の精子を出しました。

帰り際に兄貴は、「今度、ダチも連れてくっから。いいよな、オバハン」と言いました。

トキさんは拒否するわけでもなく、ただ裸のまま呆然と兄貴を見ていました。
僕たちはその日は何もすることなく帰りました。
あまりに衝撃的だったので、しばらくトキさんの家には行きませんでした。

するとある日、タカシが一緒にトキさんの家に行こうと誘ってきました。
僕は少し迷いましたが、久しぶりにトキさんのオッパイが吸いたくなり、行くことにしました。
2人でトキさんの家に入ると、前回にも増して衝撃的な光景が目に飛び込んできました。
高校生4人が下半身丸出しで、素っ裸で四つん這いのトキさんを取り囲んでいました。
1人はお尻を抱えてパンパン音を立てながらトキさんを犯していました。
もう1人はタカシの兄貴で、トキさんの口に挿入していました。
しかし、よく見るとトキさんは自分から口を動かしてしゃぶっているように見えました。
他の2人は貪るようにトキさんの豊満な体に舌を這わせて、舐めまくったり揉みまくったりしていました。
あまりのエロい光景に僕は激しく興奮し、勃起しました。

タカシの兄貴が僕達に、「後でお前らにも抱かせてやるから、そこで見とけ」と言いました。
自分も同じようにトキさんを犯したいと思い、食い入るように彼らの行為を見ました。
彼らは、四つん這い、仰向け、半立ちなど次々に体位を変えながら、トキさんのお尻と口を順番に犯していました。
トキさんは嫌がる様子もなく従順に彼らに従っていました。
体位はもちろん、しゃぶり方や腰の振り方など、彼らの細かい注文にも進んで応えているように見えました。

「精子を飲め」と言われて飲んだときも、「美味しい」と言っていました。

3、4巡くらい犯し続けて、やっと終わりました。
1人2~3回は射精していました。
そして高校生達は帰って行きました。

さあ、いよいよ僕たちの番です。
トキさんは裸で仰向けに寝てて放心状態でした。
タカシと僕はズボンとパンツを脱ぐとトキさんに走り寄りました。
高校生達がしていたようにトキさんの股を開き、チンポを挿入しようとしましたが、なかなかうまく入りません。
そのうちトキさんが手で膣に導いてくれました。
チンポがすごく温かくなって、とても気持ちよかったのを覚えています。
締めつけ感はさほどなかったのですが、あまりの気持ちの良さに、ほんの数回腰を振っただけでイッてしまいました。
トキさんは優しく、「今度からイクときは外か口でね」と言いました。

タカシは乳房に吸い付いていたのですが、僕が離れるとすぐにトキさんに挿入しました。
今度は僕が乳房に吸い付きました。
すぐにチンポが復活したのでトキさんの口にチンポを持っていくと、しゃぶってくれました。
トキさんは舌を使ったり、強く吸い付いたりして、挿入とはまた違った気持ち良さを楽しみました。
2発目ということで少し長く持ちましたが、やはりすぐにイッてしまいました。
タカシもすぐにイッたようで、今度はトキさんを四つん這いにして、ムチムチの身体を舐め回しました。
太もも、背中、腹、乳房、首、顔・・・、2人でねっとりと舌を這わせました。
トキさんは呼吸が荒くなり、とても感じているようでした。
僕たちも復活したので膣に口に挿入しました。
こんなことを5回くらい繰り返して終わりました。
帰り際にトキさんは僕たちを抱き寄せてキスしてくれました。

その後はタカシと頻繁にトキさんの家に行くようになりました。
いつも高校生達が4、5人いて、トキさんを犯していました。

こんなことが1年くらい経ったときのことでした。
トキさんが急に引っ越して、別の男のお坊さんが住み始めたのです。
祖父が言うには、トキさんは高僧の娘さんで、家を継ぐために実家のお寺に戻ったとのことでした。
しかし後でタカシの兄貴から聞いたのですが、トキさんに中出しした奴がいて妊娠してしまったらしく、世間体を気にしたお父さんが連れ戻したみたいです。

僕たちは本当にガッカリしました。
いまだにトキさんほどエロい身体の女性には出会えていません。
そして今もトキさんのようなムチムチ熟女が大好きです。