5年前、東京の大学を卒業後は地元に戻って就職しました。

23歳、社会人1年生の時、6歳年上の当時29歳の凄い美人と知り合いました。
色々話をしているうちに大学の先輩と分かって意気投合。
私が過ごした4年間と、彼女が過ごした4年間のキャンパスライフや流行の廃りで盛り上がり、1ヶ月後に告白して付き合いが始まりました。
年の差から最初は断られましたが、とにかく彼女は松下奈緒似の超美人、食い下がって気持ちを伝えました。

学生気分が抜けない23歳の俺はまだまだヤリたい盛り、それを見抜かれてしまいました。
週末、彼女の部屋にお持ち帰りされて、チラ見せ誘惑に俺はフル勃起。

「エッチしたいんでしょ?」

全部彼女にはお見通しでした。

「我慢しないで口説けばいいのに。その気がないなら部屋に入れないわよ」

そう言うと、さっさと服を脱ぎました。
長身のナイスバディ、Eカップの胸がボヨンと気持ち良さそうでした。

「ユニットバスだけど一緒に入ろうよ」

彼女に言われてフル勃起のままお風呂へ入り、彼女にペニスを洗ってもらいました。
お風呂から出ると、彼女はベッドで仰向けになって私を見つめたので、抱き付いてキスをしました。
もうビンビンのペニスでしたが、クンニくらいしなければと思って彼女の足を開かせると、これまでに何本のペニスを咥えたのだろうと思わせる真紅のラビアが見えて、その頂点には真っ赤に充血したクリトリスが突き出ていました。
コロコロと舌に伝わるほど勃起して大きくなったクリトリスを舐めると、あっという間に大洪水になり、超美形の顔を歪ませて「ヒンヒン」と淫らな声で喘ぎました。

彼女のフェラチオは、まぶした唾をズズズ~っと吸い込むようなスタイルでとてもいやらしく、そのズズズ~~という唇の震えが亀頭をくすぐり、たまらない快感でした。
いったいどうやって習得したのだろうと思いました。

「生でいいわよ。今日は大丈夫な日だから」

嬉しい生挿入に、ペニスの先をヴァギナを宛てがい、ヌルッと挿入しました。
松下奈緒似の超美人に生挿入していると思うだけでものすごく興奮しました。
腰をゆっくり動かして彼女を味わいましたが、5分もすると彼女は私の腰を引き寄せるようにして腰を押し当てて揺さぶり始め、アンアンとよがり始めました。
これまたどこで習得したのか、誰に教わったのか、徐々にペニスを締め上げる力がすごくなってきて我慢の限界に達しました。

「ああっ・・・出そうです・・・」

「そのまま中で大丈夫よ」

本当に大丈夫かなと思いつつも、抜こうにも腰を引き寄せられて抜くこともかなわず、ものすごい量の精液を彼女の中に放出してしまいました。
あの時のセックスは今でも忘れられません。
彼女の優しい気持ちが伝わってきて、中出しさせてくれたことも嬉しかったし、彼女のヴァギナがとても温かくて、搾り取るような締め付けは最高でした。

でも約1年で、「やっぱり年下は無理かな~」ってフラれてしまいました。
涙目になった私に、「君のセックス、もうちょっと積極的な方が良いと思うよ。それから、君には可愛い女の子の方が似合うと思うな」と言われてキッパリ破局。
でも、あんなに充実した1年はそれまでになかったことでした。
ずっと彼女に夢中で、他の女性には目移りしませんでした。

今となっては彼女は他人の妻。
私にも昨年結婚した妻がいますので、彼女と過ごした1年間の思い出は墓場まで持って行きます。
あんなに松下奈緒似の超美人に夢中になった私でしたが、結婚した妻は4歳年下の小柄で可愛い、ちょっとロリが入った生駒里奈ぽい女性でした。
生まれて初めて女性の方から告られて付き合いだしたので、心を許した途端に男女の仲になって、あれよあれよという間に半年で婚約、交際1年で結婚しました。

ちなみに妻のセックスは控えめで、私の腰を引き寄せて自ら腰を振るようなことはしません。
自分から感じに行くことはなく、男に感じさせてもらって喘ぐタイプです。

今でも年に数回、彼女を見かけますが、相変わらず美人です。
そのたびに彼女との中出しセックスを思い出します。
ちょっとワイルド系の旦那さんと歩いているのを見かけますが、彼女も私に気付いているはずなのに、いつもガン無視されますw